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最新記事のご紹介

ブログ 記事数 、内容とアクセス数の絶妙な関係

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ブログ 記事数 、内容とアクセス数の絶妙な関係
を説明しよう。

 

このスマホのケースのサイト

http://phocase.jp/

これは某マーケティング会社が運営している
サイトだけど、

なんでこのサイトを紹介したかというと、このサイトは一切リスティング広告を
出していない。

それでもって、

180万PV以上のアクセスを叩き出している。

 

どうやって?

 

ひたすら記事を書き続けることで。

 

実は、以前はリスティング広告をだしていたんだけど、
年々リスティング広告費が上がって、利益を圧迫したそう。

 

それでリスティングを一切やめて、収益を上げる方法は無いか
考えて、行き着いたのが、記事を書きまくるということ。

 

従来のSEO対策で、外部リンクというのがあるけど、
一切やっていない。

それで、どのくらい記事を書いたかというと、

 

1ヶ月で1000文字の記事を200記事

 

これはすさまじい。

でも、最初はうまく行かなかった。

対してPVは増えなかったのだ。

どうしてかというと、内容も気にせず、量だけに集中したから。

それで今度は、

このサイトに見合う、ターゲットを絞って
つまりペルソナを調べてそのターゲットに向けた内容の記事に集中したわけ。

{ペルソナとは
氏名、年齢、性別、居住地、職業、勤務先、年収、家族構成といった
定量的なデータだけではなく、その人の生い立ちから現在までの様子、
身体的特徴、性格的特徴、人生のゴール、ライフスタイル、
価値観、趣味嗜好、消費行動や情報収集行動などの定性的データを含めて抽出した
製品・サービスにとって、もっとも重要で象徴的なユーザーモデル}

 

そうしたら、一気にアクセスが増えて、売上もアップしたということ。

 

ただ、この会社は当然1ヶ月200記事を書くのに社内スタッフを使っても当然間になわないから1記事ごとにお金を払って外注している。

もちろん内容の濃い記事なので、1記事の金額も3000円と高い。

 

 

さて、これは企業の話だから、
個人的にアフィリエイトをやっている初心者のベレルの話ではないわけだ。

だけど、基本は同じ。

個人で1ヶ月200記事は到底無理にしても、毎日記事を書いて、30記事、
毎日できなくても、ある程度その数字には近づけるはずだ。

そしてペルソナを考えて、タイトル、本文のキーワードに落としこむこともできる。

 

1記事1000文字を目安に、ターゲットに刺さる記事を書けば、
上記の会社のように一気に上ることはないけれど、それをやるだけで、
アクセスは増える

 

基本は同じ、個人のできる範囲で、1記事1000文字、こつこつできるだけ毎日れば
結果はついて来るんだ。

アフィリエイト ノウハウコレクターから脱出するとっておきの方法

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アフィリエイトをやっている初心者が、 ノウハウコレクターから脱出するとっておきの方法を説明しよう。

 

ノウハウコレクターとは別に定まった定義がないけど、
およそ以下のようだ。

 

ノウハウを購入して、実践をしない、あるいは実践をしても、
すぐやめて、また何か新しい物が出たら、そちらの方に手を出し、
いつまでたっても結果が出ない人。

 

これは耳の痛い話ではないかな?

しかし、

誰でもやりはじめのことはある程度、このような
状態になる。

 

情報アフィリエイト、次にFX、次にせどり、という具合に
ちょろちょろ手を出す。

これはある程度は仕方がないととらえよう。

だって

自分に合った教材が一発で見つかるなんてラッキーは
極稀だからね。

 

ある程度やって、これは無理だとおもったらさっさと
見切りをつけ、次に臨む、これは正しい判断だ。

 

ただ、ある程度もやらずに、ダンロードしただけで、ちょっと一読
下だけで終わってしまうのはいただけない。

 

そこでそれを避けるために、最善の方法をお話しよう。

 

■ 特典は無視する。

 

教材の売り込みには必ず特典がある。

これでもかというくらい、多いのもあるけど、全部無視しよう。
たとえ、役に立ちそうなの、面白そうなのがあっても無視。

 

目的は教材をマスターすることだから、余計なことに
エネルギーを使わない。

そもそも、特典があるから買うという発想がよくない。
そんなものは、買わせるためにつけた餌だから、ほとんど意味が無い。

それからあれもこれも付けるのは、中身に自信がないから、
付けないと売れないと思っている証拠。

ただ、

その人からのサポートと言う特典はあり。
それは、目的である教材のマスターに役に立つことだから。

 

 

■ アウトプットを必ずする。

 

これものすごく重要

 

ある程度見極めた教材なら、どこか学ぶところはあるはず、
それを常にアウトプットしよう。

 

最初は無料のブログでもなんでもいいから、とにかく
その教材に書いてあることを、自分の中で一旦理解して、そのことを
記事に書く。

 

それをやれば、その教材の本質が見えてくるし、
記事を書く練習にもなる。

 

たとえ、その教材が最終目標に達しなくても、記事を書いたら
それは資産になる。

 

だから、後々別の教材で学んだとしても、そういうことをやったことが、
役に立つことが分かるよ。

実は、自分もかつて、中途半端に放り投げた教材、メルマガなど、
今になって、活かしているんだ。

 

 

■ 座学を受ける

 

どこそこのセミナーとか、お試しで行けるのがあったら
行ってみるのもいい。

そうすると気づくと思うけど、言ってることやっていることの
半分以上は、どこかで聞いた話、「それ自分も知っている」という話。

でも

プラスアルファがあれば、それでいいんだ。

「知っている話が、半分以上だったら、払うだけ損じゃん」
と思うかもしれない。

しかし、

知っているなら、実践できてた? ということなんだ。
できてないから、結果が出ていないんでしょ。

 

座学やセミナーがなぜいいかというと、

 

・同じ仲間が来て、横の連絡が取れる

・講師が目の前にいるので強制力がある。

 

この2つは意志の弱い方には非常に大事。

意志の弱い方って言ったけど、人間大抵意志が弱い、苦しいことは
嫌いで、楽な方を求めてしまう。

だから、

目の前に講師がいて、「先日の課題やってきましたか?」
なんて言われると凄いプレッシャーになる。だからやる。

 

また、

同じ目的の仲間がいるということは、なんのビジネスを
やるうえでも、心強いんだ。

この2つのメリットは計り知れない。

だって、結果が出るって、他の要因での差はほとんどないから。

能力的な差よりも、精神的な差のほうがおおきいんだね。

 

とは言え、座学は通常高いから、お金と相談してということになる。
ただ、それ以外のものは、教材を買ってしまえば、タダでできることだから、
必ず実践しよう。

メルマガは実名を出さないと罰せられる?

アフィリエイト

メルマガは実名を出さないと罰せられるのかどうかについて、お話しよう。

メルマガ発行は、アフィリエイトにとって重要な道具だけど、
メールマガジンの発行には実名を使わなければいいけないのか?

気になるところでは?

特定電子メール法によると、

確かにその「発行者の情報」として、

・発行者の氏名
・住所
・連絡先

の記載が定められているね。

記載次項はとくにメルマガ本文に記載しなくてもよく、
URLを記入し、そのリンク先でもいいみたい。

「そうだったのか、じゃあ実名を出さなきゃいけないんだ」

と思うでしょ。

でも実際のところ、法令をキチンと守っている人はほとんどいない。

 

メルマガ発行スタンドの「まぐまぐ」だって、守っていない人は
多いし、だからって「まぐまぐ」側でもチェックしているわけではない。

実名も出していないし、住所だって明らかにしていない人がほとんど。

「な~んだ、いいのか」

法律はやっぱり順守しなければいけないけど、
今のところ、破ったからといっても、罰則を受けた者はいない。

 

というか、いちいち、お役所もチェックしている暇なんかないでしょ。

じゃあ、何で、そういう既定を設けたのか?

 

これは元々、スパムメール業者を取り締まることが目的なんだね。

 

どこか1箇所に登録してると、登録もしたこともな複数の業者から
エロ系や出会い系のメールをこれでもか、というくらい送りつけてきて
迷惑になっている。

そういう業者を排除するためなんだ。

けど、

実際のところ、スパムメールで、発行者の名前、住所がはっきり書いてあるの
なんか見たことないよね。

そんなのいちいち取り締まったら大変ということで、実際は
法律なんて形骸化されているんだ。

スパムメールでさえそうなんだから、
ブログなどで読者側からメルマガに登録して、
メルマガを送るなど、全然問題ないということだ。

信頼関係が出来上がっていれば、そんなことで通報する人も
いないだろうし、

仮に信頼関係ができあがってなければ、読まなくなるか、
解除するだけだろうし、第一発行者の名前、住所の掲載が
法律で定められていることさえ知らない人が多いから。

そんなことは気にしないで、コンテンツをしっかり作って、メルマガを
発行しよう。

ブログに関して、似たような問題を取り上げているので
気になる方は下記を読んで欲しい。

アフィリエイトブログは、 ハンドルネーム、実名どちらの方が集客できるか?

アフィリエイト

アフィリエイトブログをやる際に、ハンドルネームで匿名にするのか
それとも実名を出すのか、

 

だれもが一度は迷うところ。

 

実名を出さないと、法律に触れるのではないか?
ハンドルネームでは、信用度が落ちるのでは?

 

結論を言うと、どちらでもいい。

 

 

自分のこれまでの感触と、他のアフィリエイター方に聞いた感じでは、
ハンドルネームを出してやろうと、実名を出してやろうと、結果には
影響ない。

実名で結果を出しているブログもあるし、
匿名でも同等の結果を出しているブログもある。

要するに、

結果が出るのは、実名でやろうと、ハンドルネームでやろうと
関係なく、中身次第ということなんだね。

 

考えて見ればそうでしょ。

仮に、実名を名乗っていようと、顔写真を載せていようと、
書いてあることが、面白くなかったり、レベルが低い、
嘘くさかったら、読まないでしょ。

 

実名を名乗っていなくなって、書いてあることが、しっかりして、
役に立つものであれば、読み続けるでしょ。

 

では、法律上問題があるのか?

 

法律上アフィリエイトを目的とするブログであっても、
ブログ上に運営者の実名を名乗る義務はなく、
ハンドルネームでも、全く問題ない。

 

よく勘違いするのは、「特定商取引法」
ネット上で、商品サービスを売る場合は、
サイト上に販売元、販売者名を掲載する義務が生じるんだ。

 

アフィリエイトであれば、特にそんな法律に縛られない。

 

ただし、「特定電子メール法」というのがあって、
メルマガなどは、発行者の氏名を掲載する義務が生じる
わけなんだけど、これは別の機会に譲るとして、

とにかく、

ブログを実名でやるか匿名でやるかは
自分次第ということ。

 

 

じゃあ、どっちがいいか?

 

それはあなたのやりたいブログのスタイルによって決めれば、いいでしょ。

 

キャラを立てて、アットホームな感じでやりたければ、漫画チックな
ハンドルネームでやればいいし、

コンサル風であれば、実名を出してもいいだろうし。

でも一度決めたら、途中で変えるというのは、印象がガラリ
と変わってしまうので、よほど理由がない限り避けたほうがいい。

もう一度言うけど、

 

読者が興味が有るのは、貴方の情報、記事の中身であって
貴方がどんな名前を名乗ろうと、それが、購読を決める決定的
要因にはならないということ。

 

さっさと載せる名前を決めて、コンテンツを充実させることに集中しよう。

高いメルマガ開封率と件名の関係

コピーライティング

高いメルマガ開封率と件名の関係について説明しよう。

メルマガの件名における役割、目的は以下の2つなんだ。

 

■ ユーザーの注意をひく

■ メールを開封してもらう

 

件名はユーザーの目に止まらせるものであって、
最終的には、メールが開封させるためにある。

 

テクニックとしては、

・読み手に質問する、「~知りたくありませんか?」

・ノウハウっぽくする、「~する方法」

・謎をかける「どうやって」「どうして」

・内容を指す「こんな」「これで」

 

際どい方法としては、

・相手を怒らす 「だからあなたは稼げない」

・不可思議な表現 「貧乏人が大好きです」

 

テクニックとしてはまだ他に色いろあるが、
ここで、 ちょっと考えてみよう。

 

そもそも、件名が注意をひく、インパクトのあるものでなければ、
メールやメルマガは開かないのか? ということ。

 

普通の件名、つまらない件名であっても開くでしょ。

どういうメールや、メルマガかというと、差出人が、
あなたにとって重要な場合、友人、恋人、知り合いなど、

仕事であれば、取引先、上司と言った具合。

どんなにつまらない、普通の件名だって開くはずでしょ。

となると、

差出人が誰であるということが、
開封の第一動機となる。

 

ここで、よく考えてみて欲しいのは、
よく開くメールやメルマガは、先ほど行った友人、恋人、仕事関係ならず
それ以外の購読登録したメルマガということがあるでしょ。

どうして開くのか?

面白いとわかっているから、役に立つとわかっているから。

つまり、

 

本当に、価値あると感じてくれているメルマガであれば、
友人や恋人あるいは、仕事関係のメールと同じように、

件名が普通であろうと、つまらないものであろうとその差出人であれば、

必ず開く、と言うものになっていくはずでしょ。

 

メルマガの発行者としては、そのレベルを目指すべきで、
それが、ブランディング構築というものだ。

 

メルマガの件名でどんなに興味を引いて開封率を上げても、
それは取っ掛かりでしかなく、一時的なもの。

メルマガのブランド価値を高めていけば、
どんな件名のメールでも全て開封されるようになるわけ。

 

それにはどうしたらいいか、

ひたすら、メルマガの内容を読者のためになる、面白いもにするよう
研究し続けることだ。

そこは外してはいけないところ。

面白い、役に立つ内容を伝える取っ掛かりとして、
件名を工夫することも大事だけど

そればっかりにこだわってはだめで、
中身を磨くことを忘れていはいけない。

言葉を大切にするだけでブログのアクセスが増える【4つのポイント】

コピーライティング

文章を書く時、ほんの少し気をつけるだけで、ブログのアクセスが伸びる、そのことを説明しよう。

 

 

訪問してきたユーザーに、商品やサービスへの購入に結びつける
アクションを起こさせるために、キーとなるのは、文章だ。

 

ものを売るには、
売るものがいいから、文章は適当でいいでしょ、
ということにはならないね。

 

どうしても、必要になのが、突き刺さる文章だ。

では、どうすればそんな相手の心を動かす文章を書けるのか。

文章の中身が大切なのは当たり前だけど、

 

同じ内容の文章でも、
表現一つで、結果は大きく変わってくる。

 

同じことを言っても、なんとなく彼の言うことは
説得力がある、

という風に、話し方によって違うのと同じく

それと同じように文章も書き方によって変わるんだ、

そこでポイントとなるのは次の4つだ

 

・何かを発するときは、どうしてそうなのか理由を明確にする。
・主語、動詞、述語を明確にする
・何度も同じこと繰り返す。
・自信を感じさせいる表現。

 

 

・何かを発するときは、どうしてそうなのか理由を明確にする。

物事の提案にはいちいち、理由を付け加えること。

 

「半年間のサポートをお付けします」→ なぜ半年間なのか?
「この商品には返金保証はお付けしません」→ なぜ返金保証がないのか?

 

というように、しつこいように理由を書けば、説得ある文章になる。

人は物事を提案された時、理由を添えただけで、納得してしまうんだ。

 

 

・主語、動詞、述語を明確にする

 

日本語の言葉の性質上、英語とは違って、主語などを省いてしまう
ことが結構ある。

これは書いている本人は、気づいていないケースが多く、
読み手にとっては、なんとなく読みづらい文章だな
という印象を与え、

反応率を下げてしまう原因になる。

 

今日私は姉と母親に、久しぶりに東京の実家に来たので会った。
今日は、3人の好きな花火大会が、実家の近くである。
そこで「今日は花火大会に行きましょう」
と言った。
2人とも、賛成した。

この文章は大きく不自然なところはないけど、
そこで「今日は花火大会に行きましょう」と言ったのが、はっきり誰だか
分からない。

おそらく私だろうと推測できるけど、2人とも賛成した、
でようやく、私だとはっきりする。

こういうのは、

読み手の潜在意識に読みづらさを印象づけて
しまうんだ。

それがストレスになるわけ。

だから、主語、動詞、述語を明確に書くようにしよう。

 

 

・何度も同じこと繰り返す。

 

一貫して同じことを繰り返して、そこを強調すると、人は同調してしまうという原則。

 

もちろん凝り固まっている断固とした考えを持っている人に
繰り返し、その考えと真逆の事を言っても、効果はないけど、

 

さほど固まっていない考え、そんなに深く考えていなかった事柄に対し
この心理的効果は効くんだ。

 

良く健康食品のコマーシャルなんかそうだね。

「リコピンが体に良い」ということを繰返されると、なんとなく
頭に入り、他の媒体なんかで、またいいというのを見ると、リコピンを摂取
しなきゃ、ということになる。

別に体にいいのは、リコピンだけじゃないのに。

それと同じように、

ブログ、やメールマガジンなどで、
角度を変えて、あるいは言い方を変えて、一つ事を一貫して
言い続けるんだ。

そうすると、人の頭に浸透するんだね。

 

 

・自信を感じさせいる表現。

 

これは、結構誰もがやってしまいがちなんだけど、

「~と聞いています」「~らしいです」「~という見解です」

といったような、

客観的な、他人事のような語尾は、読んでいる人に
対して、説得力がない。

 

せっかくいいことを言ってても、最後にこのフレーズだと、
「あれこの人自信ないのかな」「あれ、いうことに責任持たないのか?」
という印象を残してしまう。

 

ここは、

「です」「だ」「そうなる」など言い切りの言葉を入れる。

 

以上を踏まえて、気をつけて文章を書くだけでも、反応が格段に違ってくるので、是非取り組んでみよう。

アフィリエイト 始めるにあたって、実績が無いのをどうカバーするか

アフィリエイト

アフィリエイト 始めるにあたって、実績が無いというのは、当たり前だけど、ブログにも載せられないので、インパクトもない、一体どうやってカバーするのか?

アフィリエイトサイトやブログを覗くと、1000万円稼いだとか、1億円稼いだとか
月収50万達成とか、
「こんなに稼いでいる」アピールがものすごいよね。

 

やはり、

実績というのは、強力なアピールだし、サイトやブログのブランドを構築するのに強い武器になるからね。

 

前にも言ったけど、嘘を付いている、または
だいぶ盛っている人が大分いることは間違いないけど、本当に稼いでいる人もいる。

アフィリエイト初心者にとっては耳の痛い話で、

実績がないのに一体どうやってアピールするんだ?

実績がなければ、ブランドが作れないのか、読者は来ないのか?

 

答えはNO

 

もし、実績がなければブランドを作れないというのが
正しいのであれば、

いま活躍しているアフィリエイターが、
始めた頃はどうやってやりくりしたのか?

 

疑問でしょ?

もちろん実績は全くありません、なんてわざわざ書いている人はいない。

 

ネットの世界でどんだけ実績を書きまくっていようが、
実際のところはわからないでしょ。

 

サイトやブログを見る人は、実績が1億だ、5千万だといっても、
最初は疑いの目で見る。

 

その実績が本物だと信じて、そのまま購入してくれる人なんて
ごく一部で、大抵の人は信じない。

 

中身をじっくり見て、役に立つかどうか判断してるでしょ。

 

そういう意味では実績というのは、

興味をそそる入り口の一つであるだけなんだね。

 

結局は表面上の実績では無く情報の質が大事なんだ。

 

確かに、わかりやすい実績に目を向けて、中身の吟味もよくせず
あるいは、見抜けず、判断してしまう、低レベルの読者はいるでしょう。

でもそんな人は少なく、大抵の人は、じっくり読んで、
石橋を叩いて渡るばりに、慎重に「本当に価値あるかどうか」を見極めるでしょ

そういう人たちを相手にすればいい。

 

 

とは言うもののやはり入り口でインパクトはほしいよね。

 

どうすればいい?

一つ手があって、

 

既に実績がある他人をうまく利用するんだ。

 

 

有名な(でなくてもいいけど)、実績のある人を担ぐんだ。

その人のプログラムを実践した事をアピールするんだ。

例えば、

「本当に億を稼いでいる〇〇さんに直々に指導を受けたノウハウ」

「トップアフィリエイター〇〇さんから受けたノウハウをシェア」

といえば、入り口のインパクトが一挙に上がるでしょ。

 

あなたのブランド価値がなくても、ブランド価値がある人を表に出せばいい。

他人のふんどしで相撲を取るわけだ。

でも

結局は中身で勝負だから、情報の質にこだわることは忘れてはいけないね。

劇的に反応が変わるブログの上手い書き方、飲食店の黒板にその極意が!

ビジネス

書き方一つで、アクセスが劇的に変わる、そんなブログの上手い書き方の極意が、飲食店の黒板に埋まっていたんだ。

buta

今日は久々家族と一緒にさいたまのショッピングモールに行ってきた。

そのショッピングモールににしゃぶしゃぶ食べ放題の店があって、

早い時間に行ったので、大して並ぶこともなく入れたんだ。

しゃぶしゃぶ食べ放題のほか、野菜やジュース、アイスも食べ放題で、
一人1300円位だから、コスパはいいね。

店の入口には、黒板が立っていて、今日の野菜と肉の仕入れた産地が書いてある。

「本日の仕入れ、和牛肩ロース 鹿児島、豚ロースカナダ、キャベツ 栃木、小松菜 北海道・・・・・・・・」
という感じで書かれていたんだ。

 

「おおっ、新鮮で美味しそう! 無農薬だし」
と思って、早く食べたいという、はやる気持ちを抑えて、中に入って、

席について、いよいよ食べたんだ。

食べている最中、ふっと思っただね。

「ん、待てよ」

改めて考えてみると、

こんなの当たり前じゃないか、野菜や肉などどこかの産地から仕入れるに決まっているじゃん。

直送とも書いていないし。どこかの八百屋や、肉屋で仕入れても、産地はわかるし、ふつうの事じゃん。」
「個体識別番号たって、スーパーマーケットで販売されている精肉のパッケージだって記載されているしね。」

 

「誰が無農薬って言ったんだ? あっ俺が勝手に思い込んだんだ。」

 

この店の名誉のために言っておくけど、この値段で肉と野菜は十分お値打ちなんだ。

だけど、黒毛和牛とか、ゴールデンポークとか、そのレベルじゃないし、野菜だって普通だ。特別甘みのあるものでなく、ごく普通だ。

でも、

新鮮で美味しいものに見えたし、勝手に無農薬と連想してしまったんだ。
仮に産地直送だって、うまい肉とは限らないし、もちろん無農薬野菜とは関係ない。

 

要は演出に騙されたというわけだ。

 

肉や野菜であれば、必ず産地があるし、それが北海道産だって珍しくない。

なのに本日の仕入れ、という黒板で、産地が書いてあると、それだけで、すごく新鮮で
すごくいいものを出されているように見えるだね。

この演出は勉強になる。

 

アフィリエイトだってそうだ。

ある物事を書く時だって、その書き方で、印象が変わってくる。

稼ぐアフィリエイターよりスーパーアフィリエイターと書いてあった方が、凄い稼いでるんだなって、勝手に想像するでしょ。

実はスーパーアフィリエイターは定義がないから、何を持ってスーパーなのか
分からない。

人一倍努力する事をスーパーと言ったっていいわけだし、嘘を付いているわけじゃない。

 

 

売れるコピーライティング術より、100万円稼げるコピーライティング術のほうが食いつきがいいよね。

100万円稼げるコピーライティング術 とか言ったて、

100万円って1ヶ月で稼ぐのか、5年かけて稼ぐのか分からない。

でも100万円という言葉に惹かれるわけだね。

もちろん嘘を言ってはいけないけど、勝手に想像力をふくらませる表現は
大いに研究して、使うようにした方がいい。

消費者 購入 プロセス 「よし、買おう」が「やっぱ辞めた」

アフィリエイト

消費者 購入 プロセスを把握していないと、「よし、買おう」が「やっぱ辞めた」になりかねない。

すごく当たり前のことだけど、商品をお客さんが
買わないと、売上にならない。

「何を言ってるんだ」

ここで考えていみよう。

商品をお客さんが買う前に、「商品に興味を寄せる」という感情が
見込み客の心の中で、沸き上がらなければ起きない。

では、どこで興味が湧くかというと、
いろいろなプロセスを通過してきて、興味が湧くという感情が
起こり、買いに結びつく。

だから、あなたがもし商品サービスを売りたいなら、
まず、見込み客が通過するであろう消費行動プロセスを理解し、
デザインする必要があるんだ。

つまり、

儲けにたどり着くための導線を構築するということなんだね。

 

わかりやすい例を挙げると、本屋で本を買うプロセスを思い出してほしい。

もちろん、ここでは最初から村上春樹の新刊が本屋に並んだから、買いに行く
といったケースを外す。

 

仕事の帰りがけに通るデパートの書店にに立ち寄る

 ↓

店内に貼ってあるポップが目に入る

 ↓

いま話題の本が何かを知る。

 ↓

その本がおいてある棚に行き、その本を探す。
 ↓

その本を見つけ、タイトルを見る。
 ↓

その本を手に取る

 ↓

タイトル、帯を見る。

 ↓

まえがきを見る。
 ↓

目次を見て、どういう内容、構成かみる
 ↓

本をパラパラとめくり、気になった箇所をゆっくり読む

 ↓

カバーの裏に書かれている著者のプロフィールを読む

 ↓

「よし、買おう」と決める

 ↓

レジに行って、並ぶ。

 ↓
精算して、手に入れる。

 

このようにプロセスを分解することで、売り上げが上がるまでの導線が見えてくる。

色々なプロセスの一つでも欠けると、この本は買わなかったということになる。

考えてみよう。

帰りがけに寄れるところに本屋がなかったら、成立しない。

次に、ポップがなかったら、その本の存在を気づかない。

タイトルと帯を見て興味がわかなかったら成立しない。

まえがきと目次を見て、興味がわかなかったら成立しない。

気になるページを読んで、つまらないと思ったら成立しない。

レジで相当待たされた、或いは定員の態度が悪かったら、
ひょっとしたら成立しない。

どこか1箇所でも、問題があったら、成立しないということになるね。

だから、

売上に結びつく動線は重要なんだ。

 

 

アフィリエイトサイトを運営する時も当然、
同じ事が言える。

・商材紹介ページのリンクにたどりつかせるにはどうしたらいいか?

・紹介ページでどういうふうに紹介したら、興味を持ってくれるのか?

・そこから購入をするというアクションまで、なにか妨げになるものは
 ないか?
 例えば、購入フォームリンクが目立たない、記入項目が多くて
  うんざりする、重くて遅いなど。

 

 このように、見込み客の視点に立って、商品サービスを購入するまでの
 プロセスを分解し、見つめなおす必要があるんだ。

自分でなかなかわかりづらいなら、他人に診てもらうのもいい。

あなたのサイトの「儲けの導線」はしっかりと、
ユーザーがたどり着けるようなデザインされているのかどうか?

非常に大事なところなので、ぜひ見なおそう。

占い 信じる?効果ある? 驚きの判定!

日常

占い 信じる?効果ある?
ということで最近の経験も踏まえて話そう。

占いとか霊とは全く信じないという人もいると思うけど、
大抵の人は占い師や霊媒師のところへ行って鑑定してもらった経験があるでしょ。

女の人は、男がエロサイトを見ると、同じくらい占いサイトをみているという
統計があったけど、

実は男も、老若男女、どういう立場、職業にせよ、結構占いには関心があるんだ。

何しろ 時の総理 故田中角栄も、占い師、霊媒師に見てもらってたからね。

田中角栄は、50人の占い師、霊媒師と契約を結んで、鑑定してもらっていたとうことだ。

毎年、言うことが当たったかどうか、一人一人チェックして、外れたのを
どんどん外して行ったらしいんだ。

さすが大物政治家はやることが違う。

アメリカの元大統領、ロナルド・レーガンだって、なんと奥さんの星占いで
政治を決めていたらしい。

これは有名な話。

 

 

先日、自分もある占い師に見てもらったんだ。

結構有名な占い師で、四柱推命や気学をやっている先生。霊媒師ではない。

予約が取れたので、その先生がいる事務所まで行ったんだ。

事務所の奥の机に座っていて、その机の前に座れって指示されたんだ。

そこに座わって、生年月日を聞かれた後、何やら黙々と調べている。

約3分後に口を開き、

自分の性格と今の状況を話した。

当たり!

そして次に、

「あなた来年は悪くなる」

 

何だそれ! てっきり良いことを言ってくれるのかと思いきや、
来年は悪い、だって。

「一体どうすればいいんですか?」

「まあ、そう焦らずに、それを防ぐ方法があるから」

と言って、今度は何を話すかと思いきや、

その先生は副業で、外国人相手に宿泊のための部屋を持って、運営しているらしい。

結構儲かっているから、それを譲る。それをやれば助かる。

なんで儲かっているのに譲るの?

本業(占い)が忙しく、管理していられないから。

ホンマかいな!

来年は運が悪い → 先生の運営している部屋を譲る(もちろん有償で)汗;

なんだか筋書きができてたのでは。

占いに行って、商談を持ちかけられたのは初めて。

色んな、占い師がいるね。

実は、自分の知り合いにも占い師や、霊媒師がいて、昔から見てもらっているんだ。

その経験から、言えることがあるんだけど。

霊視ができる人、優秀な占い師の共通点があるのがわかってきた。

■ 占う人の、性格を当てることは外さない。

■ 過去については、外さない。

■ 近未来については、高確率で当てる。

■ 遠い未来について、当てる率は下がる。

■ 結局当たる率は、3割

どんな人でも、絶えず未来に対する不安や悩みを抱えている。

だから占ってもらおうという気が起こるだけど、

100%信じるではなく、あくまでも参考にするという気持ちで
臨んでみよう。

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