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アフィリエイト ノウハウコレクターから脱出するとっておきの方法

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アフィリエイトをやっている初心者が、 ノウハウコレクターから脱出するとっておきの方法を説明しよう。

 

ノウハウコレクターとは別に定まった定義がないけど、
およそ以下のようだ。

 

ノウハウを購入して、実践をしない、あるいは実践をしても、
すぐやめて、また何か新しい物が出たら、そちらの方に手を出し、
いつまでたっても結果が出ない人。

 

これは耳の痛い話ではないかな?

しかし、

誰でもやりはじめのことはある程度、このような
状態になる。

 

情報アフィリエイト、次にFX、次にせどり、という具合に
ちょろちょろ手を出す。

これはある程度は仕方がないととらえよう。

だって

自分に合った教材が一発で見つかるなんてラッキーは
極稀だからね。

 

ある程度やって、これは無理だとおもったらさっさと
見切りをつけ、次に臨む、これは正しい判断だ。

 

ただ、ある程度もやらずに、ダンロードしただけで、ちょっと一読
下だけで終わってしまうのはいただけない。

 

そこでそれを避けるために、最善の方法をお話しよう。

 

■ 特典は無視する。

 

教材の売り込みには必ず特典がある。

これでもかというくらい、多いのもあるけど、全部無視しよう。
たとえ、役に立ちそうなの、面白そうなのがあっても無視。

 

目的は教材をマスターすることだから、余計なことに
エネルギーを使わない。

そもそも、特典があるから買うという発想がよくない。
そんなものは、買わせるためにつけた餌だから、ほとんど意味が無い。

それからあれもこれも付けるのは、中身に自信がないから、
付けないと売れないと思っている証拠。

ただ、

その人からのサポートと言う特典はあり。
それは、目的である教材のマスターに役に立つことだから。

 

 

■ アウトプットを必ずする。

 

これものすごく重要

 

ある程度見極めた教材なら、どこか学ぶところはあるはず、
それを常にアウトプットしよう。

 

最初は無料のブログでもなんでもいいから、とにかく
その教材に書いてあることを、自分の中で一旦理解して、そのことを
記事に書く。

 

それをやれば、その教材の本質が見えてくるし、
記事を書く練習にもなる。

 

たとえ、その教材が最終目標に達しなくても、記事を書いたら
それは資産になる。

 

だから、後々別の教材で学んだとしても、そういうことをやったことが、
役に立つことが分かるよ。

実は、自分もかつて、中途半端に放り投げた教材、メルマガなど、
今になって、活かしているんだ。

 

 

■ 座学を受ける

 

どこそこのセミナーとか、お試しで行けるのがあったら
行ってみるのもいい。

そうすると気づくと思うけど、言ってることやっていることの
半分以上は、どこかで聞いた話、「それ自分も知っている」という話。

でも

プラスアルファがあれば、それでいいんだ。

「知っている話が、半分以上だったら、払うだけ損じゃん」
と思うかもしれない。

しかし、

知っているなら、実践できてた? ということなんだ。
できてないから、結果が出ていないんでしょ。

 

座学やセミナーがなぜいいかというと、

 

・同じ仲間が来て、横の連絡が取れる

・講師が目の前にいるので強制力がある。

 

この2つは意志の弱い方には非常に大事。

意志の弱い方って言ったけど、人間大抵意志が弱い、苦しいことは
嫌いで、楽な方を求めてしまう。

だから、

目の前に講師がいて、「先日の課題やってきましたか?」
なんて言われると凄いプレッシャーになる。だからやる。

 

また、

同じ目的の仲間がいるということは、なんのビジネスを
やるうえでも、心強いんだ。

この2つのメリットは計り知れない。

だって、結果が出るって、他の要因での差はほとんどないから。

能力的な差よりも、精神的な差のほうがおおきいんだね。

 

とは言え、座学は通常高いから、お金と相談してということになる。
ただ、それ以外のものは、教材を買ってしまえば、タダでできることだから、
必ず実践しよう。

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