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個人事業で、ウェブサイト制作をやっております。 いろんな苦難を乗り越えて、アフィリエイトに辿り着きました。

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初めてアフィリエイトを始める人は、何から、どういう順序で始めるのか

アフィリエイト

アフィリエイトは

「すぐ稼げる」「簡単に稼げる」

といった代物ではない。

稼ごうと思ったら、3つのことに
注力しなければならない。

■ 継続的に続ける

■ 基礎を身につける

■ オリジナリティを付ける

 

継続的に続ける★

アフィリエイトをやるには
根気が必要。

最初は誰も反応しないところで、
記事を書き続けるという作業を
しなければらない。

それこそ、誰もいない、
舞台で、一人で芝居をしている
ようなものである。

それでもやり続けなければならない。
途中で止めたら、それで終わり。

だから、根気が必要。

 

 

★基礎を身につける★

これ、非常に大事

基礎って何?

コピーライティングであり、
集客方法である。

そのための学んで実行する順番も
重要だ。

いきなり商品を売ろうとしても
売れるわけがない。

最初に何をやるべきか。

・コピーライティングの技術を
磨きをかけること。

そしてブログの記事をひたすら書き続けること。

もちろん、闇雲に書いちゃダメ。

きちんと狙ったキーワードを入れて
読者受けすることを念頭に置いて書く

最初は誰も見ていないので虚しいし、
当然結果も出ていないので、
「何やってんだろう」という
心境だ。

人が見てようが、見てまいが
やり続ける。

そして、

・アクセスをブログに集め、
メルマガに登録をさせる。

なぜメルマガに登録させるか?

ブログの記事から直接商品を
紹介しても、売れないことはないが
効果は小さいし、継続性がない。

メルマガ登録で、アドレスをつかめば、
そこに継続的にメールを流せる。

それで、読者を教育し、
あなたのファンに育て上げる。

そして、

関係が温まったころに
商品購入を促す。

一旦ファンになれば、継続しやすい。

つまり、メルマガの読者になってもらう
方が、効果が大きいというわけだ。
★オリジナリティを付ける★

どいういうことかとうと、

初心者のころは見様見真似だ。

先輩アフィリエイターの辿ってて来た
道をひたすら探る。

最初は訳が分からない。

概論が理解できても、いざやると
必ず混乱するよ。

「ははあ、なるほど」
と、収益を上げるまでの
構造を理解し、それにのっとて
行動するのに、
ある程度時間がかかる

でも理解して、ある程度目鼻立ちが
できる域に達すると、

今度はオリジナリティを
意識して行動することが、
必要になってくる。

どうしてかって言うと、

大抵の人は基礎的なところまでの
レベルは達成するから。

そこから差別化を図らないと
読者に支持されない。

そうでしょ

商品として耐えうる洋服を
作れるようのなったとしよう。
でも

どこでも売っているような
洋服を売っても、

あなたのお店から買う理由が
ないから、買うのは難しいでしょう。

 

だから

オリジナリティを付けることが
大切

アフィリエイト初心者の成長を加速させるセカンドオピニオン

日常

 

 

セカンドオピニオンとは、
医師の診断や治療法について、
患者が別の医師の意見を求めること。

何でセカンドオピニオンが必要かというと、
一人の医師だけでなく、別の立場の医師の意見も聞けば、
よりよい治療法を比較しながら選ぶことができるから。

 

つまり、患者の病気やケガに対し
治療法は一つでない。

いくつかの治療法があって、医者によって、選ぶ治療法が違う。

だから

複数の意見を聞いたほうが、よい治療ができる
確率が高いというわけ。

 

何かを教わる時も、一人の人だけでなく、
他の人の考えも聞いてみれば、より客観的に
見ることができ、上達も早い。

 

だいぶ前のことだけど、プロダクトローンチの講座の説明会に
参加した時、いろんな業種の人たちが参加しているのを
見かけた。

 

説明会が終わった後、懇親会があったんだ。

その日は時間があったので懇親会に参加した。

 

本当にいろんな職業の人がいて、
建築業、カメラマン、医者、主婦、学習塾経営者
などなど

こんなにいろんな職業の人たちが、プロダクトローンチに
興味あるのかと驚いた。

その中の数人に名刺を渡して、話したんだけど、
その中に、

開業医をやっている人がいて、
しばらく話していたんだ。

そのお医者さんの話を聞いてみると、
プロダクトローンチどころか
ネットビジネス全般に疎かったようだ。

自分もそのセミナーを受けたころは、プロダクトローンチ
に関しては、概略ぐらいの知識だが、ネットビジネス
全般に関しては曲りなりに情報を持っていた。

そのお医者さんは、プロダクトローンチの講座を
受けるようだ。

他にも受ける人がいたが、みんな名刺交換
しただけで、終わってしまった。
講座を受けない人には興味がないようだ。

ところが、

そのお医者さんは、ぜひ情報交換
しましょうと、ラインのIDを交換した。

こちらはプロダクトローンチの講座を受けるわけでもない、
詳しく知っているわけでもないのに、情報交換をしようと
ずいぶん積極的だったんだ。

後で聞いたら、

情報、知識の客観性を持たせるために
プロダクトローンチに関わらない、
ネットビジネスに詳しい人の情報、意見を
聞きたかったという事だ。

そのお医者さんは自分をうまく利用して、
効率よく講座を受けたみたいだ。

1年ったったころには、すっかりマスターして
儲けいていた。

まさに

セカンドオピニオンが功を奏したということだ。

 

自分も、先輩アフィリエイターの教材を購入して
アフィリエイトを学習したわけだが、

学習し始めたころ、

セカンドオピニオンが喉から手が出るほど
欲しいと思っていたのを覚えている。

 

先輩アフィリエイターに記事をチェックをしてもらった時など、
リズムがない、インパクトがない、面白くないなど
いろいろ言われるわけだ。

大部分は納得がいくのだが、
時々

「ええっ! 何で、OKだろ」

という事が少なからずあるわけ。

そういう時に客観性を持たすために。

その道の別の専門家の意見が聞きたいという

気持ちになった。

 

一人の信頼できるメンターから受講するのであれば、
そのメンターから吸収し、いう通り実行すればいい。

それはそれでいいことだが、可能だったら、
別の人の意見も聞きながらだと、よりスピードが
早く上達する。

最適なのはそのメンターのノウハウ、情報を知っている
習ったことがある人だ。

何故なら、既にそのメンターに従って、実行した人
だからだ。同じ習った人なら、

初心者が
どこでつまずき、どうすれば成長するか、実体験を
しているから教えられる。

 

だから教材などを買う場合、気に入ったアフィリエイター
がもしサポートを特典として挙げているなら、ぜひ
そのアフィリエイターから購入することを勧める

直接買っても値段は変わらないのだから。

 

和佐大輔の「Illumatic通信」はアフィリエイト初心者は受けるべきか

アフィリエイト

 

結論から言おう。

いろんな見方があると思うが、

アフィリエイト初心者が
最初に出会う講座としては
ハードルが高い。

 

1か月ぐらい、お試期間があるので
試してみた。

イルマティック通信の内容は、
2010年1月頃から2013年10月までの
和佐君の学びや成長そのものが、
コンテンツになっている。

 

確かにいう事は正論で、
和佐大輔の持っている世界観はすごい。

先の先まで見通している
という感じで、
現状と、これからの予見は
素晴らしい。

 

お試し期間だけでは
ジャッジするのはおかいしだろう

というかもしれないが、

最終号が、購読開始から970日後となって
非常に長い。

全て終わった後だと、2年半後ぐらいに
ジャッジすることになる。

それではあまりにも遅い。

映画をみると、最初のくだりを
見ただけで、大体面白い映画か
くだらない映画か判断できる。

それと同じ、

面白い、くだらないと言っている
わけではない、
トライアル期間を見る限り、
初心者が受けると遠回り、或は
無駄になる可能性が大だ。

 

言っていることが抽象的

 

おそらく、既に実践していて
具体的な進め方、ノウハウを
体得している人にとっては
頭の中が整理できいいのかもしれない。

 

初心者にはもっと具体的に
何をやるべきかを示さなければならない。
具体的なことが全く示されていないのか
というと、具体例を挙げているところは
あるにはある。

和佐大輔の「Illumatic通信」
の入る前の特典の中に、確かに
具体的なことも記している。

それが以下だ。
「私だったら、今の時点でゼロから
集客するとしたら、

ヤフオクで、商品を売って
落札した人に、連絡を取り、
その商品に合ったメルマガを
登録することを勧める。

それで読者を教育し、その商品の
情報商材を売る。」

 

例えば分かりやすいのは、
ゴルフだろう。

ゴルフ道具を売って、
その落札した人に、ゴルフに関連する
メルマガを読ませ、
ゴルフノウハウの教材を売る。

 

これは読んだ限りでは
「なるほど!」
ということになるだろう。

ただ初心者は、それじゃやろう、
と出来るか?

 

もちろん、たまたまゴルフが好きで
ゴルフ道具がゴロゴロあって、
売るものにも事欠かない状況あれば、
直ぐ始められる。

メルマガも自分の経験を書けばいい。

だけど、

大半の人はそうではない。

商品を買うところから始めなければ
ならない。

仕入れをおこなう資金を用意して
損を覚悟して売って、リストを一人づつ
集めるのだ。

どう?

聞いただけで、途中で挫折じゃない?

ここに最初集中すると、
コピーライティング力など大事な
基礎力を磨くことがおざなりになる。

 

アフィリエイトをある程度経験
している人には「Illumatic通信」
は刺さるかもしれない。

哲学的なところから、
マインド、高度な技術まで、いろんなことが
学べそう。

 

だが、

初心者にとってはむしろ
遠回りかも知れない。

アフィリエイト初心者にとっては、
早く基礎的なことを固めなければ
ならない。

スポーツだってそうだろう。

バスケットは、
ドリブル、パスの基礎ができて、
次にレイアップシュート(普通のシュート)
を学ぶ。

いきなりダンクシュートやアリウープの
練習をしたって、例えそこだけが、
形だけできても、実践では通用しない。

それと同じだ。

アフィリエイト初心者には、初心者なりの
学び方があるんだよ。

方向性、順序が大事!

 

「Illumatic通信」は
とてもよい講座だが、
アフィリエイト初心者にとっては
難しい講座といえよう。

初心者にとって実践的で、
分かりやすく、実行しやすい教材
自分は「エンタメブログ魂」を推奨する。

フランチャイズは詐欺、加盟金泥棒?

ビジネス

 

フランチャイズショーなんか行くと、
まあ、よくもこんなにフランチャイズを
展開している会社があるもんだ
と思うくらい数が多い。

中には、こんなのフランチャイズに
していいのか、というのもあったね。

医者のスカウト業務のフランチャイズ

スカウト業務って、かなりの技能が
必要

本部のブランドというより、
個人の力量によるところが多いのに、
フランチャイズにしていいのかという
印象だ。

全国の医者の細かいデータベース
があるのを売りにしているが、

これは営業の資質も問われるし、
成長するのに時間がかかる。

フランチャイズでやる性質ものでない
ように思える。

他にも、明らかにブランド力がなく
個人の営業力によるところが、
多いフランチャイズがある。

お前のところ誰も知らないだろ、
というようなブランド
大したことない経営ノウハウ
を掲げて、加盟金、ロイヤリティを取る

加盟金泥棒がいる。

ほとんどが、パンフに掲げている
収益モデルは、一番いい例であり、
現状はそれ以下である。

調子のいいこと言って
加盟金が目的だろう

と自分も思ってた。

しかし、

フランチャイズの見極めは必要だが、

それでも、ゼロからビジネスを立ち上げる
より、確率が高い。

事業はよく「千三つ」と言われる。

1000に3つ、つまり成功する確率は0.3%

そこまでシビアでなくても、
成功する確率より、失敗する確率のほうが高い。

その中で、元々所属していた会社から
分社化するような場合はべつだが、

全くの白紙から立ち上げ、軌道に乗せるのは
相当しんどい。

 

フランチャイズでやれば、ブランド、商品、運営ノウハウ
会社によっては、ネットワーク が揃っている
ところから始められる。

荒れ果てた大地で、土を耕すところから
始めなければ、ならないのを、
既に土壌は整えられ、道具がすべて揃って
作物を育てるアドバイスも受けられる状態
でスタートできる
というのは雲泥の差。

それでも失敗する人がいる。

事業そのものが難しいというのもあるが、

 

加盟する人の心構えによるところが多い。

 

フランチャイズ本部がなんとかやってくれるだろう
という

依存型の人は何をやっても成功しない。

 

失敗したらフランチャイズ本部のせい

フランチャイズ本部の指示が出るまで待っている。

といったたぐいの加盟店は成功しない。

 

どういう心構えがいいか。

 

 

フランチャイズ本部が主で加盟店が客という
意識を持たない。

むしろフランチャイズ本部を利用してやろう
という意識が必要。

加盟店が主で
フランチャイズ本部は便利なツールという認識
それが必要だ。

これと同じことがアフィリエイトにも言える。

アフィリエイト初心者は、

先輩アフィリエイターの講座とか受ける
ケースが多いと思う。

自分も悪い癖があったのだが、

一通り読んで、
理解できなかったり、不足を感じたり
実際実行してみて、違和感があって
すぐやめる。

それで、うまくいかないのはその講座の指導者だ、
というように、

結局最後は講座の主催者の
批評で終わる。

それではいつまでたっても
ノウハウコレクターの域を出ない。

 

大抵どの講座、教材もサポートが付いている。
(というか、ついていないものは、購入しては
いけない)

 

それで徹底的に質問して使いまくるのだ。

 

マニュアルだけ見て、実行して
成果に結びつくことは、少ない。

とことん利用しまくるのだ。

そして、実践しながら、その講座、教材
以外にも、情報はゴロゴロしているから、
それも合わせて、使いまくる。

あくまでも主は自分なんだから、
講座を開いているアフィリエイターの
せいにせず、
自分で不足分は補うぐらいの
心構えが必要。

倒産、失業された方々こそ成果が出るアフィリエイト

アフィリエイト

倒産、失業された方々こそ、アフィリエイトは
成果が出やすい。

何でそんなことが言えるのか?

■ 生活費を稼ごうと必死だから。

■ 他の道が閉ざされていると感じているから、
 アフィリエイトに集中できるから。

■ 資本がいらない。

■ アフィリエイトで成功した人に
 そういう状況の人が多いから

と3つの理由を挙げた。

上の2つは、理由として、似ている。

アフィリエイトに限らず、

あらゆることは成就するのに
必死であることが求められるが、

特にアフィリエイトは、作業量が
半端じゃなく多い。

今まで成功を収めてきた人も、例外なく
相当量の記事を書き込んでいる。

だから、

必死でないと挫折をしやすい。

例えば、本業があって、ぎりぎり稼ぎがある人は
最初は頑張ろうと思っても、
途中で挫折しやすい。

なぜなら収入が十分でなくともあるから。

人間、最初は
「よし、やるぞ」と
志を大きく立てるのだが、

その思いというのは続きにくい。

いつの間にか、その志を忘れてしまって、
楽な方に行ってしまうんだね。

 

収入があるなら、とりあえず
飢えはしのげるのだから、
そんな必死にならなくても、
と気が緩むわけだ。

 

ところが、収入がない、貯蓄で
しのいでいる人は、
止めてしまうと、死を意味する。

だから必死でやるわけだ。

■ 他の道が閉ざされていると感じているから、
 アフィリエイトに集中できるから。

倒産、失業した人というのは、
その道で失敗したわけだから、
まず、

それをやり直そうという
気は起らないだろう。

自分も失業した時は、その職業を
またやろうという気は、
全く、起こらなかった。

そりゃそうでしょう、失敗したんだから。

倒産も同じだ。

将来的にはどうかわからないが、
少なくとも、

 

世間から否定されたようなもの
だから、それをあえてやり直そうという
気力はないはずだ。

かといって、

すぐに新しい職種を探せるかというと、
そう簡単には行かない。

見つけられたとしても、慣れるのに
相当大変だ。

それと比べて

アフィリエイトは取り組みやすい。

誰でもパソコンがあれば、始めることが出来る。

新しい職業について、新米から
やり、屈辱を受けながら習う必要もない。

他に出来なければ、アフィリエイトに
集中することができる。

それに

倒産、失業した人で、
お金だけは余裕であるという人は
いないだろう。

何をやるにもお金がかかる。

だがアフィリエイトは、
PCがあれば、ゼロとは言わないが、
お金は、他のビジネスに比べれば
元手は大して要らない。

つまり、アフィリエイトというビジネスの

取り組みが容易で、
しかも資本がいらないので
始めやすい。

作業量が多く、根気がいるので、
他の道を閉ざされた人は、
「これしかない」と思い
集中し、継続しやすい。

だから、倒産、失業した人の
環境に比較的マッチしている。

ということもあって、

アフィリエイトで成功している人は
過去そういう窮地に立った人が
意外と多い。

例えば、和佐大輔氏

彼は失業したわけでも、会社が
倒産したわけでもないが、

交通事故により、首から下
が不随になり、車いすの生活を
余儀なくされた。

だから家でやれることは
PCを使って、アフィリエイトをすること
だけだった。

手も動かないから、箸を口にくわえて
キーボードを叩いたというから、凄いよね。

彼にはアフィリエイトをするしかなかった。
だから成功して、数億円稼いだのだ。

エンタメこと及川氏も
会社を首になって、
再就職もままならなかったので
アフィリエイトを必死にやるしかなかった。
だから、アフィリエイトで数千万も
稼ぐようになった。

ゆえに、

倒産、失業した人ほど、
アフィリエイトはやるべきなのだ。

お金は感情で動く

日常

 

 

昔、先輩営業マンから
「お前、お金は理屈じゃ動かない
感情で動く」

と言われたことがある。

その時は、そうかな、と
ピンと来なかったが、いろいろ経験していくうちにわかってきた。

でも正確にいうと、
「理屈だけじゃ動かない」

感情に訴えるだけ、例えば お涙ちょうだい
だけでは、一時的には効果があるものの、
長続きはしない。

でも

人々の感情を動かせば、驚くほど
お金が動く。

それをうまく利用していたのが、
スティーブジョブスだ。

iPhoneなど機能的には素晴らしい

ただ機能的なものを説明しただけなら
爆発的広がりはなかった。

iPod、iPhone、iPadどれも
世に出た時は、機能が優れていたが、

スティーブジョブスは、発表するとき
言葉選び、間の取り方、小道具の使い方、服装、
演出など細部までこだわり、

感情に訴えるため、
封筒からMacBook Airを取り出すなど、
色々なことをして、
人々を引き込んでいった。

 

いくら機能的に優れている商品で、
今すぐそれがほしいと思っても、
すごく嫌な感じのする営業マンから
買うだろうか?

買わないでしょ。

 

どうしてもほしいなら、別の営業マン
から買うでしょう。

そんなに喉から手が出るほどほしいもの
なら、そうするかもしれないが、
大抵はそれほどでもない、代わりの商品が
ある、などである。

そうすると、その商品は買わないことになる。

特に女の人なんか顕著で、
うちの母親なんか、住宅展示場に
行って、いろんなメーカーの
モデルハウスに行ったが、

メーカーの良し悪しではなく、
営業マンが好き嫌いで、決めてしまった。

誰でも知っている住宅メーカーで
当時はその住宅が流行っていたのだが、
その営業マンが、気持ち悪いということで
断った。

こんな例もある。

ある店舗で責任者をしていた時、
コカ・コーラの自販機を設置していたんだけど、
コカ・コーラの営業マンが、
イベントなどいろいろ提案しにくるわけ。

うるさいから追い返してたんだけど、
その営業マンから新しい営業マンに
に代わって、また同じような提案を
してくるわけ。

だけど、

その営業マンは人懐っこくて
懐に飛び込んでくるタイプだった。

ついつい乗ってしまう。

「やるのはいいけど、割引してくれる
んだろうな」というと、

土下座をするかのような、大きなジェスチャーをして
「もーしわけありません、不本意ながら
割引はできないんです」

「なんだよそれ」と冗談で怒りながら
まあいいかと、応じてしまった。

このように人間が金を出すとき、
理屈だけじゃなく、感情が動く。

アフィリエイトをやる時も
このことは肝に銘じるべき。

理屈で言うと、アフィリエイターの実績が
それにあたるだろう。

大きい実績を見せられ、読者は納得する。

ただ、

そのアフィリエイターが感じ悪いと
思ったら、買うという行動は起こさない。

 

逆に実績はそれほどでなくても、
何か、そのアフィリエイターに共鳴できる、
何か、感じがいい、きっといい人だろう
と思ったら、この人から買ってやろう
という感情が起こる。

非常に大切なので、もう一度いう。

「お金(人)は理屈だけじゃ動かない
感情で動く」

無料の情報だけで稼げるようになるのか

日常

いきなり、正解を言いますが、

良い情報は無料で入りません。

世の中タダで入るものは、

■一見タダに見えるが、実は詐欺

■どうでもいい無価値のもの

■何か理由がありタダになるもの

の3つだ。

 

一見タダに見えるが、実は詐欺

というのは説明するまでもない。

美味しい話には裏がある、
タダほど高くつくものはない。

というわけだ。

 

 

■どうでもいい無価値のもの

どうでもいい、クズみたいな情報は当然
タダで入るよね。

そんなことない、

Googleで、ググれば、タダで情報が入るじゃないか
と言われるかもしれない。

正確にいうと、タダではない。

Googleは、あなたが検索することにより、
リスティング広告で、広告を出す企業、個人から
金をとっている。

なんだ、だったら、こっちはタダで検索
しているから、結局タダで情報が入るじゃないか

というかもしれないが

あなたの検索行動は、すべてGoogleに吸い取られている。

その結果、あなたの傾向を察知し、広告を
マッチングさせる。

それにより、あなたはついつい購入してしまう。

だから

タダのように見えてタダじゃない。

それは別として、

一般的な、断片的な情報、知識的な情報であれば
Googleで検索して、入ってくる。

例えば、youtubeへの動画のアップの仕方、
動画を作り方などは、ググれば出てくる。

ただ、youtubeを使っての稼ぎ方は、
ヒントは出ているものの、コアの部分はない。

あるように見えて、無いのだ。

 

 

■何か理由がありタダになるもの

「SNSを使って月額100万円を
稼げる方法を無料で教えます。
メルマガ今すぐ登録」

なんていうようなブログやサイト
見かけるよね。

なんだ、タダで教えてくれるのか
と登録すると、

確かに次々と情報は教えてくれる。

こんなに気前よく情報を提供してくれるなんて
この人はいい人だ、自分を助けようと
親身になってくれている、と思わせて、

 

結局最後はバックエンド商品を売る
それが目的である。

 

それが悪いというわけではない、
それを購入して、役に立つ情報が
入ればいいわけだから。

 

ただ結局タダではないということ。

 

自分の本業はウェブサイト制作
運営だが、

お客さんの中にも、情報はタダ
と勘違いしてる人がいる。

ある時、電話がかかってきて、
受話器を取ってみると
聞き覚えのある声

「もしもし、○○ですけど」

1か月前にメールで、
制作に関する提案をしたお客だ。

その返答だと思い期待した。

「この間のご提案だけど
詳しく教えて」

それ来た!と思い、懇切丁寧に
説明をした。

20分間ぐらい熱弁をふるって、
終わりに差し掛かり、間が空いたときに

「なるほど、いづれ考えなければ
いけないね。 ところで」

何!

怪しい雰囲気になってきた。

またか!

このお客は人から情報をタダで
引き出そうとする常習犯である。

案の定、テクニカルのことで
聞きたいことがあり、
聞いただけではばつが悪いので、
自分の提案を聞くふりをしていたというわけだ。

今度は大丈夫だろうと
思っていたのだが。

で、どうしたか

聞いてきたことには
答えた。

それで満足してそのお客は電話を切った。

だが、

全ては教えていない。

コアの部分は隠しておいたのだ。
相手は素人だからそのことに気付かない。

実はここが肝心だ。

プロは、何が肝か、何がコアか
知っている。
これを教えれば、必ず素人でも
出来るようになる、

逆に教えなければ、無理というのを
知っている。

 

素人にはその加減が分からない。

これはもちろん

アフィリエイトを学習するうえでも
肝に銘じることだ。

タダの情報はあふれている。
タダの情報とタダの情報をつなぎ合わせて
習得したつもりでいる。

しかし、

素人には何が肝心で、何が欠けているか
分からない。

コアの部分は実は出ていない。

プロや、先輩アフィリエイターは
そのことを知っているし、
どうやってやれば、達成できるのかを
熟知している。

よい情報はお金を出さなければ引き出せないのである。

アフィリエイトはノーリスクか?

ビジネス

 

 

 

お金を儲けたいなら、リスクを取らなければ
ならない。

これは上場を果たしたある経営者、昔の
自分の上司が言っていた言葉

言われてみれば、そんなの当然じゃない
と思うかもしれないが、実際、人は
リスクを嫌う。

だから公務員を選ぶんだろうし、
大半の人はサラリーマンなんだろう。

でも公務員やサラリーマンでは
安定はしているかもしれないが、
稼ぐ金額は限られている。

リスクを取らなければ、大きくは稼げない。

金融商品を考えてみれば、分かりやすい。
預金はノーリスク、
ただ金利は今だったらわずか、0.2%

100万円預けて、1年後にわずか2000円の
利息が付く。

株式投資はどうだろう。

100万投資して、1か月で30万の利益を
生むことは可能である。

ただ30万の損をすることもある。

だから稼ぎたければリスクを取るということである。

 

例えば、お店を持ってラーメン屋をやったとしよう。

お店を出す出店費用、揃える道具
を考えると、始める前に数百万から数千万必要だ。

 

もし失敗して撤退するとしても、
店をスケルトンに直す、告知してから何か月分の
家賃を払うなど、撤退費用もバカにならない。

そうすると必死だよね。

それこそ死にもの狂いで、営業する。

客が入らなければ、知恵を振り絞って
入る方法を考える。

そもそもやる前に、相当の投資額を
投じるから、慎重になる。

ラーメンの味の研究はするし、
出店の指導を受けるかも知れない。

とにかく、命を懸けてやり、
途中で諦めない。

リスクを取っているから、
成功もする。

株式投資、FX投資や店舗経営に比べれば
ネットビジネス、アフィリエイトは
はるかにリスクが小さい。

今やどんな家でもパソコンの1台ぐらい
あるだろう。

手持ちのパソコンがあれば、投資するのは
教材を買ったりするくらい、それとて、
よほど高額の座学でなければ、せいぜい
複数買ったとしても数万円。

仮に失敗したとしても、数万円で済む。

だから

アフィリエイトはやらない手はない、
少ない投資額で、リスクが低く稼げる。

という唄い文句で、アフィリエイトを勧めている
アフィリエイターのブログ、メルマガをよく見かける。

本当にそうだろうか?

投資額が少ない、というのは確かに魅力的だよね。

だが、投資額が少なくてできるから

逆に、いつでもやめれるという気持ちの軽さも
生じやすい。

 

そういう軽い気持ちであれば、
当然、熱の入れようも下がる。

そうなると、

ダラダラ長期間やって結果が出ない。

実はそれこそリスクだ。

 

みんな、リスクというのは実際の支出ばかりに
気を取られているが、

世の中には機会損失というのがある。
機会損失は、簡単に言えば、「稼ぎ損ない」

アフィリエイトをダラダラやって、結果が出ない。
そこに費やした時間をアルバイトや
他の仕事に充てれば、生んでたであろう
お金が失われているのだ。

そう考えたら、アフィリエイトが投資額が
少ないからって、リスクが少ないわけではない。

リスクは常にあるのだ。

それを意識して、覚悟を決めて
やり通す、そういう心構えが必要だ。

信頼関係を一瞬で崩す方法

日常

 

ある会社の女社長が
自分とコラボで、英会話サロンを
やらないかと相談を持ち掛けられた。

 

その女社長はすでに英会話教室を
経営しており、うまくいっていた。

今回は、サロンという新たな形態で
やりたいというものだ。

元々やっている英会話教室の
隣の部屋が空いているので、
そこでやることにした。

雇っている外国人が既にいたが、
賃金がちと高すぎる。

そこで、

 

賃金を低く抑えるため
外国人を新たに雇い、その外国人には
自分のところのマンションを利用し、衣食住を提供し
その代り賃金を安くするという方法をとった。

 

そして、ベルギー出身の最適な
外国人が見つかった。
ベルギーでは英語は普通にしゃべれる。

 

彼女は、旅行ビザ出来ており、いったん帰って
再び戻ってくるのに

労働ビザを取る必要があった。

 

そして労働ビザを取るのに、彼女の務める
先の会社が雇用するとう契約書類が必要だった。

 

その女社長の会社は税務上都合が悪いので
自分の会社が手続きをしてくれと言われた。

 

自分の会社で外国人を形式的に雇うという
というのは、

愉快な話ではない。

余計な手続きをしなければいけないし、
税務署から睨まれる可能性が大だからだ。

でもプロジェクトを一緒にやっていくうえで
必要なことだと思ったので、
いやいやながらも承諾したのだ。

 

そして開業までいろいろな準備に
とりかからなければならなかった。

それぞれの役割があったんだけど

こちらの得意分野は当然、サイト構築
広告ポスター制作、ウェブマーケティング

だから

スタートはこちらの負担が大きいわけだ。

もちろん、必要だし、役割だから
サイトを作り、チラシを作り、名刺を作った。

大変な作業だったが、やった。

順調に進んでいるかに見えたが、
ちょっとしたことで、このプロジェクトが
ポシャってしまった。

 

やっとサイトを作り終わった時、
女社長に、既に運営していた英会話教室のサイト
にバナーリンクを貼ってくれと言われた。

それは当然と思い、さっそく
ウェブサーバーのパスワードを聞いて、作業しようとした。

ところが、

全面フラッシュで、元ファイル
がないと操作できないことが分かった。

 

それを彼女に話したところ、そのフラッシュを
作った個人とは人間関係が悪いため
元ファイルを得ることできないと言ってきた。

自分はそれに対し、それじゃ不可能だから、
サイトを全面的に作り直さなければ
だめだよ、と言った。

そうしたら、「そうでしょ、だから
すべて作り直して」といった。

 

「それはプロジェクトのサイトじゃないから
無理だよ」と言ったら、

 

彼女はそれから、

しつこくプロジェクトのためにも
英会話教室のサイトの作り直しは必要だと
何度も言ってきた。

そなわけないだろう。
リンクを貼ることは必要だが


何で、タダでリニューアルしなきゃならないの。

と心の中でぼやいた。

 

そのことがきっかけで、

信頼していた
彼女に対して不信を抱いた。

彼女は俺を利用しているだけじゃないのか?

そういう疑念を抱くようになった。

一連の流れを考えてみると、
外国人を、こちらの会社の登録で
ビザ申請を行わせ、

元々の英会話教室で使うつもりだ、
かなり安い賃金で。

英会話教室のサイトもタダで作らせる
つもりだ。

激怒した自分は、怒りを彼女にぶつけた。

彼女はそんなつもりはない、
英会話教室のサイトもお金を払う
つもりでいた。
あくまでもプロジェクトのためだと
大声で言った。

でも後の祭りなんだよね。

一度抱いた不信は消えない。
だからこのプロジェクトを降りた。

何が言いたいのか、というと、
このことは、

アフィリエイトを
やるうえでも、教訓になること。

アフィリエイターと読者の間は
信頼でつながっていなければ
ならない。

その信頼関係は、ちょっとしたことで
壊れるという事。

たった一回の不用意な言葉、行動で
読者は離れる。

今までの魔法が一瞬にして解けてしまう。

言い訳しても遅いし、
自分はそんなつもりじゃないと
言っても

相手がどう感じるかである

 

だから、これだけやっているからいいだろうとか、

途中で手を抜いたり、いい加減だったりしてはいけない。

信頼関係を築くのは時間がかかるが、
壊れるのは一瞬である。

 

ネットビジネス、儲け話に騙されない極意

アフィリエイト

 

よくメルマガや、サイトで見られるネットビジネスでの儲け話
あるよね。
派手な文字で、今だったら
youtubeで月額37万円最速で稼ぐ
とか
1日5分のコピペで120万円稼いだ方法

というような

誰でも、簡単に、即できる

といった見出しの商材は

もうわかっているとは思うが、

誰でも、簡単にできる代物ではない。

実際全く眉唾の話というのは論外だが、
その著者や、別の人が実際できたことかもしれないし、
実績としてあるものもあり、嘘ではないものも多い。

ただ問題は誰でも再現性のあるものかどうか、

ということになると、そのほとんどが無理なものである。

本来誰でも、簡単にできるというビジネスはない。

 

誰でも、簡単にできるということは参入障壁が
低く、儲からないビジネスであるということである

 

身近なもので考えてみればそうだろう。

コンビニのアルバイトは通常誰にでもできる
だが時給は安い。

それとは対象的に、通訳ガイド、これは誰でも
できるわけではない。
だから時給が高い。

ネットビジネスとて同じ。

稼げるというのは、誰でも、簡単にできるものではない。
できる人は少ないと思ったほうがよい。

ゆえに

youtubeで月額37万円最速で稼ぐ
とか
1日5分のコピペで120万円稼いだ方法

というようなものは

大半の人は、商材を購入しても
実行できず挫折するだけ。

また

よく、アフィリエイトのメルマガなどに
「確実に10万円稼ぐ方法」で保証までつけている。

これは何てことはない、

 

セルフアフィリエイト(セルフバック)だ。

A8などのアフィリエイトのASPで扱っているが、
例えば、クレジットカードのアフィリエイトをして、
自分で申し込んで、アフィリエイト手数料をもらうというもの。

 

もちろん企業もそれを承知で、セルフバックと呼んで、
アフィリエイター自ら申し込むことを募集している。

だから確実に10万くらい、ちょっと手間をかければ稼げる。

 

こんなのわざわざ保証付けるものでもないし、
もったいぶって特典にする情報でもない。

 

 

次に
超豪華特典と称して、自分が購入した過去の商材を
大量につけるアフィリエイターがいる。

何度か購入した人は経験あると思うが、
特典の多くは、過去のもので賞味期限が切れいたり、
使い物にならないものが多い。

 

それにそんなに大量にあってもこなせないし、
本来の目的の商材を消化するのに手いっぱいのはずだ。

 

 

物販アフィリエイトを教える教材

 

物販アフィリエイトが悪いというわけではないが、
一般的に相当手数料が低く、
大量の作業の結果、稼げる金額が僅かとうことである。

 

だから現実的ではない。

 

途方もない作業の果て、わずかな報酬であるから
モチベーションも低く続かない。

 

物販アフィリエイトを教える教材を出している
アフィリエイター自体、物販アフィリエイトの
情報商材を販売して設けているわけだから、
情報商材のアフィリエイターと言える。

 

なぜ物販アフィリエイトを勧めるかというと、

アフィリエイターの都合で、
初心者層をうまく取り込みやすい。

初心者もとっつきやすい。

というのがある。

リアルの世界でも同じだが、ネットビジネスには
以上のような落とし穴がある。

それ以外でも、騙しがあるし、騙しでなくとも
結局成果が出ないものがあるが、
少なくとも上記の事を知って、気を付ければ
本物に当たる確率は高くなる。

 

 

 

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