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最新記事のご紹介

アフィリエイトの鉄板の極意、最新SEO対策 

seo

 

■SEO対策って何?

もちろん知っている人は飛ばしてもらって構わない。

SEOとは、「Search Engine Optimization」の略で、
検索エンジン最適化をいう。

更に

SEO対策というのは、
自分のサイトをGoogle検索やYahoo検索等の検索結果ページで上位表示
させるために、対策を立てること。

■最初のころのGoogleの検索エンジン

元々、Googleの検索エンジンのスタートは、外部リンクであった。
評価されるサイトは外部から多くの質の良いリンクが張られている
という考えから、リンクの質と量を図ることが、検索エンジンの
メインの仕事であった。

そのため、

多くのサイトが、リンクを増やすため、リンクを
買ったりした。

そしてお金を払って、上位表示させるところが増えた。

お金さえあれば、上位表示できるという時代があった。

だから、

2013年の8月にGoogleの検索エンジンは、大きな転換をした。

コンテンツ重視のアルゴリズム(計算方法)に変更した。

■SEOの本質

効果的なSEO対策とは何か?
これは常に検索結果上位表示されたい人々によって
考えられている。

一言でいうと非常にシンプルで、

価値あるサイトを作るという事。

価値あるサイトを作れば、Googleの検索エンジンは
評価して、あなたのサイトを上位表示させる。

Googleの理念は以下である。

「完璧な検索エンジンとは、ユーザーの意図を正確に把握し、
 ユーザーのニーズにぴったり一致するものを返すエンジンである」

だから、

役に立つ、面白い、感動するといった他のユーザーのためになる
サイトであれば、Googleの検索エンジンは評価して、
ユーザーが検索したら直ぐ目につくように上位表示する。

では、
どんなところを気を付けて、どんなところを重点的にすれば
Googleの検索エンジンに気に入られるのか

・毎日記事を更新している
・運営期間が長い
・質の高いリンクがされている
・内部のテキストが適切

以上のことは、確かに重要な要素である

それ以外にも沢山あって、200項目以上の
判断項目がある。

ただそんな多数の項目を完璧カバーする
事は出来着ない。

そもそもどんな項目なのか公表されている
わけではないので、推測の域を出ない。

■SEO対策の実際

200種類の項目を推測というのは現実的でない。

そこで

およそ以下のことに注力すればいい。

 

//キーワード

基本的に左上から検索エンジンはテキストを
読んでくる。

だから、検索上位表示させたいキーワードは
上部、左側になるべく寄せる。

記事のタイトルにキーワードを入れる。

記事本文の上部にキーワードを入れる。

キーワードは適当に散りばめるが、
不自然な文章にならないように気を付ける。

 

//記事を量産する。

1記事1000文字以上の記事を毎日記述する。

もちろん内容が伴わないものでは駄目である。

//リンクを貼る

ソーシャルブックマークからリンクする

・はてなブックマーク http://b.hatena.ne.jp/
・Yahooブックマーク http://bookmarks.yahoo.co.jp
・Buzzurl http://buzzurl.jp/
・はてなアンテナ http://a.hatena.ne.jp/

 

Ping配信サービスを使ってリンクする
・PINGOO http://pingoo.jp/index.php

これは更新情報を配信してくれるサービスで、
登録すると、ブログなどの記事の更新を
ブログやCMS、動画、ソーシャルメディアなどに
伝えてくれる。
つまり、

一気にたくさんのサイトからリンクされるということ。

SEOの実際に書かれていることは是非
実行してもらいたい。

 

座学か教材か、アフィリエイトで成功したいなら、どちらがいいか?

アフィリエイト

あるセミナー講師が、セミナーで、本とは違う
内容の講義をしたことがある。

そこの会場に参加した人たちの大部分は
そのセミナー講師の本を読んだことがある
人たちだった。

開催する側のセミナー講師も
当然そのことを知っていたので、

本と同じ内容では、せっかく高いお金を
払ってきた自分の読者に申し訳ないということで
わざわざ違う内容を用意した。

拍手喝采で迎えられたのだが、
終了後の読者のアンケートを読んでみると意外なものだった。

「今日の講義もよかったが、本と同じな内容を
話してほしい」
という要望が大半を占めた。

これはどういうことか?

一見すると、2,3千円払って手に入れた
本の内容を、読者は読んだのだから、

それをわざわざ高い金を払って、もう一度
講義を聞こうなんて人はいないだろうと
考えがちである。

だが、読者は、同じ内容を希望した。

これは、内容が一緒でも、本の活字と
実際の著者の生の声では違うということだ。

何が違うのか?

★伝わり方が違う。

最近のビジネス本は、まとめがあったり、
強調する部分を太字で書いてある。

それでも、読み方は読者の自己流になり
まとめを読まなかったり、強調部分も
頭に入ったつもりでも、入っていないことが
ある。

講義だと、著者の声で、強調するところは
強調し、「ここが大事だ」とか
臨場感がこもっているから、
頭に入りやすい。

そいういうことで本とは違う印象を受ける。

★繰り返しの効果がある

同じことでも、繰り返し言われると
頭に入る

本を一読して、頭に入ったつもりでも
意外とは入っていない。

人は読んだことの5割は忘れてしまうそうだ。

だから同じ事を聞くというのは
それだけでも効果があるという事。

一度のセミナーでも以上の効果があるが

何回か続く講座だとさらに効果がある。

講座であると、更にプレッシャーがかかる。

 

人間は元来怠け者で、楽をしたがる。
自分では厳しいつもりでも、いつも間にか
ゆるんでしまう。

だから、しっかり自己管理しながら、やることは
実は難しい。

強制的にやらせるように監視する人が
いたほうが実は楽なのだ。

ライザップがいい例である。
シェイプアップする方法論は別に
新しいものではないね

どこの本にも載っているし、だれでも
関心ある人なら知っている方法である。

ただ一人でやると挫折するから
強制的にコーチがついて管理する。

トレーニングもそうだが、食事も
管理する

だから結果が出るというわけだ。

それと同じこと

講座で講師が、毎回宿題を出す

次回進捗状況を聞く

これだけでも相当プレッシャーである。

何度も言うが人間は、楽な方向に
行きがちである。

講師の存在があれば、
いや顔でもやらざるを得ない。

この違いは大きい。

だから、本、CDと同じ
内容でも座学のほうが効果があるのである。

 

それだったら、座学にすればいいじゃない

しかし、

高い!!

通常、CD、本、ダウンロード教材より
はるかに高い。

 

だから、そう簡単に踏み出せない。 

じゃあ、どうしょう。

 

本、CD或は、ダウンロード番でもいい
そういったものはダメなのか?

そうではない、条件とやり方に
よってはそれらも素晴らしい効果を発揮する。

条件とは、

■ 質問ができること。

■ 診断してもらえること。

講師がメールでも、電話でも
直接指導があれば、
絶大な効果がある。

やり方とは

■ 何度も繰り返し読む

■ 分からないところは質問する

これをやれば、座学をカバーできる。

ワードプレスでアフィリエイトは一気に差を付けろ

アフィリエイト

アフィリエイトをやっていて

無料ブログを利用するという人もいるだろう。

ただ無料ブログは危険、使わないほうがいい。

例えば、アメブロなんか、

突然削除される可能性がある。

指定された以外のアフィリエイト
は禁止、商用目的で勧誘、誘導を目的にしては
ならないというのがあるから。

それだけでない、

エクスポート機能がない。

これがないと、途中でワードプレスなど
自分のサイトに移そうと思ってもい、
いちいちコピペしなければならない。

それと

無料だと広告が入る。

大切なアクセスを広告に一部奪われることになる。

いづれにせよ、自分でない他人が運営している
のを利用するのは、

タダでいいかもしれないが、
デメリットのほうが多い。

では自分のサイトやブログということになるのだが、
どうすればいいのか?

いくつか方法がある。

■ 自分で一からHTMLを学ぶ

■ シリウスなどのソフトを使う

■ ワードブレスを使う

どれがいいだろうか?

自分で一からHTMLを学ぶ、は避けたい。

なぜなら、一度も学んだことがない人は

非常にしんどいし、時間がかかる。

 

HTMLを学ぶことに集中し、サイトを
仕上げることが目的となって、本末転倒に
なる可能性があるからだ。

それに本から学べば、安上がりだが、
人に教えてもらったり、

シリウスなどのソフトを使う、
はかなりいいと思う。

HTMLが知らなくても、ツールが優れているから
簡単な操作で、レベルの高いサイト、ブログ
が作れる。

ただ欠点は、24800円と、決して
安くはないという事。

たいていの人は、ノウハウを学ぶために
先輩アフィリエイターの講座に
お金を払っている。

高額セミナーならなおのこと、そうでなくとも
出費である。

人によっては複数の講座にお金を
既に支払っているかもしれない。

その上に、シリウスの支払いは、
重くずっしり来るだろう。

ワードプレスという選択、

はどうか?

今回はこれを推奨する。

多少HTMLの知識は必要かもしれないが、
一から学ぶ量に比べればはるかに小さい。

ブログ形式であれば、あるいは
ハイレベルなサイトでなければ、
比較的容易にできる。

何しろ、覚えてしまえば、
人に有料で教えてやることもできる。

人に有料で作ってやれることができる。

 

ちなみにシリウスは自分意外の
サイトを作ることは禁止されている。

 

もちろんプロレベルになると考えると
難しいし、時間もかかる。

だが、

アフィリエイトのサイトて中身が
勝負とい鵜感じが多く、外観は
普通の商用サイトよりレベルが低い。

比較的容易に作れる。

ちょっと最初苦労するかもしれないが、

自分で作れるようになれば、
自分のサイト、ブログを量産できるし、

教えたり、作ったりしてお金を
稼げる。

もちろんプロみたいに料金は
取れないが、アフィリエイトの
補完にはなる。

是非ワードプレスをお勧めしたい。

プロフィールは、ブログアフィリエイトの心臓

コピーライティング

 

アフィリエイトのテーマを決め、ブログやサイトの準備が整ったら、

一番最初に行うのが、あなたのプロフィールの書き込み

なぜこれらを先に作成するのかというと、

非常に重要だから

あなたのブログやサイトに訪問して、一記事を読んだ後か
読む前にどんな人物が書いているんだろうと見る。

だから、自分を売り込まなければならない。

 

■なぜ自分を売り込まなければならないのか?

読者に自分を売り込む必要がある、

その理由は、

自分を売り込むことで、
読者に自分からの情報を受け取る動機をつけさせるため

 

読者は、どこの誰が運営しているのかわからない、
ブログやメルマガを、読み続けようとは思わない。

なぜなら、どんな人が書いているか分からなければ、
その発信された情報が、正しいのかどうか分からない、
ゆえに読み進んでいけない。

仮に言っていることが、まともであって、
ものすごく有益だとしても、

情報を発信している人がどんな人か分からなければ、
情報自体も、信用できないものになってしまうから。

読者というのは

 

発信している情報は誰によって書かれている者なのか
を非常に気にしているということになる。

例えば、例を挙げると、

 

書いている人が、

Aプロゴルファー 

B一般のゴルフをやる人
という場合で、両方とも全く同じ内容「ゴルフの上達方法」
のブログ記事が書かれていたとする。

あなたならどちらのブログを信用して、読み続ける?

もちろんAだろう。

なぜなら、

Aの書かれたブログ記事のほうが、プロの
実践者のいう事だけに説得力がある。

Bの場合、書かれていることが魅力的でも、
「ふ~ん、そうなんだ」ぐらいで終わってしまう。

それでは、

ただどういう人物か、身元が分かればいいというわけではない。

そこにはインパクトのあるようなプロフィールの内容で
なければならない。

例えば、

同じ2000万円稼いだというブログ記事

Aアフィリエイト何年もやっているベテラン
プロフィールの内容も、ずっと儲けてきている話

Bアフィリエイトをやって数か月の初心者
会社をリストラされ、飲まず食わずの状態から
奇跡の復活の話

 

どちらの記事を読みたいだろうか?

 

Bだろう。

 

なぜなら、インパクトがあるし、
リストラされて大変な思いをしたというところが、
共鳴できるし、そこでどのようにして
復活したのか興味深い、という感じだろう。

 

Aは確かにすごいかもしれないが、
この人だから出来たんであろう。
自分には遠い話だ、という感じ。

だから、

プロフィールひとつで、
読者が、今後興味を持って読み進めて
行くか、行かないか左右される。

だから

・記事を書く人はどのような人か?
・どのような道を歩んできたか?
・どんな考えを持っているのか?
・どんな情報を発信しているのか?

 

ということをよくよく、書き込めば、
読者が受ける印象は非常に強いものになって
読み続ける動機を与える。

自分の考え方、今までの状況に共感を抱いた読者は
ファンになっていく。

 

 

 

だからプロフィールはとても重要。

アフィリエイト収益を強固にするDRMとは

アフィリエイト

■DRMとは

DRMはダイレクトレスポンスマーケティングの略。

ダイレクト=直接、レスポンス=反応ということで、

「直接反応を取るマーケティング手法」

対象比較するとよくわかるよ

テレビCMなどメディア媒体での広告は、一方的に
伝えるという広告戦略

それに対し、

DRMは情報の受け手に、
「 返信」という行動を促す。

単に伝えるだけでなく、返信というアクションを起こさせる
ところに最大の特徴がある。

例えば、

メールを流して、
アンケートに答えてもらう、
商品へのお問い合わせを行ってもらうなど、

つまり、

双方向コミュニケーションを取る。

アフィリエイトで大きく稼いでいる人は、
例外なくこの手法を使ってアフィリエイトを実施している。

DRMは、メールや動画という道具を使って、
相手に行動を促すマーケティング

相手の反応を見ながら、どんな方向にもっていけば、
どんな話をすれば、ゴールである商品販売につなぐのか
を考える。

この辺は営業マンの営業に似ているね。

それでは実際にどういう流れになるのか
見てほしい。

 

■DRMの流れ

見込み客を集める
 ↓
教育をする(信頼関係を築く)
  ↓
商品を売る

という流れ

具体例を言うと

ブログとメルマガを使って
ゴルフ商品をアフィリエイトする場合

ゴルフをテーマにしたブログを運営し、
ゴルフに関する情報を発信する

      ↓

或はヤフオクなどで、ゴルフ関連商品を
販売し、落札した人にゴルフに関する情報を発信する
  ↓
ブログ、サイトなどの受け皿に
ゴルフに興味のある人が集める
  ↓
集めた人たちに対してメルマガ登録を促し、
購読者になってもらう
  ↓
購読者になってくれた人に対してメルマガを配信し、
価値ある情報を数回のメールに分けて、
提供することで、購読者を教育し、信頼関係を築く
  ↓
バックエンドのゴルフ教材などを紹介、売り込みをする
  ↓
収入を得る

これがDRMの一連の流れ

■なぜDRMでなければいけないのか

大きな理由は、人は信頼した人、会社からでないと物を
買わない。

DRMは、その信頼関係を築くのに適した手法だから。

特にネットで物を売る場合、リアルの店舗で直接
お客が見たり、触ったり、聞いたりすることが、できないため、
相手を信頼するしかない。

まして、

情報商材など、中身を確かめることができない性質から
強固な信頼関係を築かないと売れない。

DRMは、メルマガを通して
読者と徹底的に信頼関係を築く手法なので、
アフィリエイトをするには欠かせないというわけだ。

■信頼関係をどうやって築く

ブログ、メルマガなどを発行するときに、
相手に役に立つことをシェアするという
気持ちで価値ある情報を無償で提供する。

つまり

無償の奉仕をする。

情報を発信することで、読者から
「この人は違う」と思ってもらう

すなわち、

一目置かれるようになる

質問には丁寧に親切に、素早く答えることにより
相手に親身になっているということを伝える。

すなわち

親切な人と思わせる。

以上

DRMはアフィリエイト収益を強固にするに必須の
手法である。

 

DRM手法の一つであるステップメールについても
目を通してほしい

 

笑いが止まらないほど客が流れ込んでくるキーワード

コピーライティング

アフィリエイトのブログの記事を書くことにおいて
「見込み客が検索しそうなキーワード」を盛り込むことは
3度の飯を忘れても、決して忘れてはならない事項だ。

では「見込み客が検索しそうなキーワード」とは
どういうものか?

■狙うキーワード

まず、キーワードはよく3種類に分類される。

1、ビッグキーワード

2、ミドルキーワード

3、スモールキーワード

これにはきちんとした定義があるわけではなく、
およそのところで、

○ビッグキーワードは、エステ、ダイエット、FXなど
単体のキーワードで、検索数が多い人気のキーワード

○ミドルは、エステ サロン、ダイエット サプリ、FXトレードなど
検索数がビッグキーワードに準じて多い複合キーワード

○スモールキーワードは、複合キーワードで、2つ、3つの
単語の組み合わせで、検索数が少ないキーワード。

多くのアフィリエイト初心者はビッグキーワードを記事に
詰め込んでしまう。

これは狙っているというより、自然にそれを選んでしまう傾向がある。

なぜなら

多くの人が、ぱっと浮かんで、容易に書けてしまうから。

でもそういうキーワードは検索数が多いものの、狙っている競合も
半端じゃなく多い。

またそういったキーワードは、検索数するユーザーも多種多様なので
狙った属性のユーザーに絞られていない。

例えば、「カメラ」というキーワードは検索数が多いが、
訪問するユーザーは、カメラを購入したい、カメラを調べたい、
カメラを売りたい、などさまざまである。

こんなキーワードを狙ったところで、まず検索上位には来ないし、
属性も絞られていないので、効率が悪い。

狙うはスモールキーワード。

「パソコン」ならもっと絞り込んで、「パソコン、軽い、動画」
というようにする。

ターゲットは、軽くて持ち運びに便利だけど、動画がサクサク見れる
ほどスペックがよい、パソコンを探してる人と非常に狭い範囲
になる、

しかし、

来たユーザーはそれにマッチした内容であれば、
即購入に行動するアクティブユーザーということになる。

 

■キーワードの探し方

それではスモールキーワードを狙うことはいいとして、
そのお客さんが流れるスモールキーワードはどうやって
探すのか?

 

○ネットで検索
・Googleキーワードツールで探す
・Yahooのキーワードアドバイスツールから探す。
・Yahoo知恵袋や教えてgoo等の掲示板から探す
・アフィリする商品の販売ページから探す
・自分のサイトのアクセス解析から探す

 

○ネット以外でキーワード

・本屋の書籍や雑誌から探す
・電車の中刷り広告、看板などから探す
・人が話している会話から探す

これらから抽出し、想像力を働かせながら
キーワードを選定する。

選定したキーワードを今度

○Google検索して検索結果の表示サイトの数を調べる。
一概には言えないけど、50万件以下ぐらいのを狙う

○上位1位~10位のサイトを見て、サイトのページ数
ページランク(0~2程度ならOK)などを見て、
競合相手が大したことないキーワードを選ぶ。

 

■キーワードの入れ方

★記事タイトルに上位表示させたい複合キーワードを入れる

Googleの検索エンジンは左側のワードを重要視するので、
狙っているキーワードはできるだけ左側に寄せる。

★記事本文にも上位表示させたいキーワード10回程度入れる

ここで注意したいのは、キーワードを自然に入れるという事
不自然に狙っているキーワードを連呼したり、明らかに変な
文章になるのは避ける。

キーワードは入れなければならないが、あくまでも自然に。

Googleの検索エンジンは、常に進歩しているので、
小手先のことは通用しないと思ったほうがいい。

 

 

アフィリエイトで魔法のように効果が出る法則

コピーライティング

ザイアンス効果

アメリカの心理学者ロバート・ザイアンスが発見した効果だが、

人間は何度も見たり、聞いたりすると、
次第によい感情が起こるようになってくる、
というもの。

これは単純接触効果と呼ばれるもので、一番わかりやすいのは、テレビCM広告
何度も何度も見させられると、親しみをおぼえ、好感を持てるようになる。

アフィリエイトに当てはめると、まずはメルマガだよね。

もちろんつまらない内容だったりダメだけど、何度も見させることによって
好感を持つようになる。信頼関係を築くことができる。

何度もメルマガを見させて、信頼関係を築くと、
その人のいう事、アドバイスは身内が言っているような
感じになってくる。

「この人は自分の味方」というような感じ。

 

ハロー効果

ハロー効果とは好印象を受けたモノに対して、
実際以上に高く評価してしまう、また印象の悪いモノに対して、
実際以上に低く評価してしまう現象。

例えば、面白い例があって、ウェブサイトの
制作の問い合わせを受けた時

自分所のサイトをまず見てくれと言われました。

それはパンの販売サイトですが、見た目みすぼらしく、
いかにもお金がかかってない感じで、

「この会社大丈夫か、つぶれんじゃないの、
依頼受けてとりっぱぐれることはないのか」

と本気で思った。

ところが、訪問してみると、

なんと、驚いたことに、某大手食品会社。

この会社はサイトの印象で勝手に
潰れそうな、みすぼらしいか会社と
レッテルを貼られてたのだ。

 

アフィリエイトも同じで、アフィリエイトの際に構築する
ブログ、サイトも、その印象でユーザーの反応が変わってくる。

 

タイトルがインパクトないものだったり、やたら文章だけだったり、
見た目が悪い、見づらいと、やはり中身以上に評価は下がる。

 

逆にインパクトを与えるタイトル、人物画像、そのほか
いろんなクルマ、時計、家族、ペットなどの画像など
掲載すれば、親しみを覚え、好印象を与える。

 

アッシュ効果

アッシュは、集団の中にいると、集団の他の人の意見に同調しやすくなる。
という現象を証明した実験を行った。

どういう実験だったかというと、10人にA,Bどちらが正解かという
質問を出し、9人にはあらかじめ、不正解のBを答えるように
仕込む。結果残りの1人も同調してBを選んだというもの。

 

人は他人と同じ行動をすることによって「安心」するという心理。

 

例えば、例えば、ケーキ屋が特売で、店の外でワゴン販売をしているとき
誰も買わないと、買おうかと思っている人も買いずらく買わない。

ただ複数の人が買いだすと、それにひきつけられるように買いだす。

 

アフィリエイトで言えば、購入者の声などたくさん載せると、
安心感があり、購入を誘いやすくなる。

動画を掲載して、その感想を掲載することにより、いい反応の
感想文が多ければ、多いほど、同調して、自分も感想文を載せたり
前向きな反応を示して、商品を購入しやすくなる。

 

これらの研究者が発見した法則というのは、常に頭に入れて
普段のメルマガ、ブログ、ステップメール、動画などの
作成に注力すれば、絶大な効果を得られることができる。

 

 

 

 

 

 

 

 

アフィリエイト指導はどんな人から受けるのがいいのか?

アフィリエイト

 

アフィリエイトの仕方を教える人、教材が結構溢れている。

自分もそうだったが、これだけ多いと誰を信じていいのか
分からなくなる。

そこで、一つの参考で、自分が決めた方法を教えよう。

まず、アフィリエイトといってもいろんな種類がるから、
それをまず知る。

■物販アフィリエイト

■アダルトアフィリエイト

■情報アフィリエイト

情報商材でもいろいろある、

まずどのアフィリエイトが
いいのか、自分に向いているのか調べる。

それからその方面のアフィリエイターの無料レポートや
無料メルマガを複数購読する

もっとも物販と情報は重なっている場合が多い。

それでいくつか疑問に思ったことを質問してみる。

その内容もそうだが、答え方、返事までの期間など
吟味して、この人なら安心して、ついていけそうか
判断する。

決めたら、他の無料メルマガなどは参考程度にして
それ一本で、信じて一定期間やってみる。

 

自分も何本かの教材を購入した経験がある

その中で、わかったことは

初心者にとって

必ずしも、名が通っている、大きい実績がある
アフィリエイターの教材いいわけではない。

ということである。

例を挙げてみよう。

アフィリエイターの草分け的存在の、和○大m○
実績としては申し分ないし、体が不自由な状態で
あそこまでのし上げてきたのは、尊敬するに値する。

ただ彼の講義を初心者が、受けていいかというと
そうではない。

いくつか商材を購入して、試してみたのだが、
結論から言うと、どれも初心者向けではない。

マインドのところは見事ぐらいに刺さるものがある。

世の中を達観していて、見方は鋭い。

ただ初心者が手を付けるにはレベルが高すぎる。
講義などは、ほとんどすでにアフィリエイトで実績を
得ている人か、何年も携わっている人が聞いて
ちょうどいい内容である。

初心者はベテラン、中堅では考えられない、ちょっとしたことで
つまずく。それが大きな壁に見えたりする。

それをぬぐうには、まだ実績がそこそこのアフィリエイターの
ほうがいい場合がある。

同じ視線で物を語れるからだ。

それに経験があるが、

○返事が相当遅い、(記録では1週間)

○質問に対する対応が非常に悪い

こんなことなら、

「買うんじゃなかった」

という思いは何度かしている。

実績がそこそこのアフィリエイターは、
返って熱心である。

○なぜなら、教えるという実績を作りたいから。

○ネームバリューがないので、頑張らなければお客が来ないから。

アフィリエイト初心者の場合、本当に最初は何から
やっていいのかわからず、きつい。

抽象的なことではなく、具体的な方法、手順が
示す必要があるのだ。

ゆえに

教材を購入する場合、

実績やネームバリューだけで選ばず、
どれだけ、ケアしてくれるか、どれだけ親身に
なってくれるかなど、総合的に見たほうがいい。

 

 

アフィリエイトを加速させるステップメール

アフィリエイト

 

 

 

 

アフィリエイトを商品を読者から買ってもらう
プロセスが以下である。

 

1.ブログ・メルマガで情報を発信していくテーマを決める

2.ブログコンテンツを作成する

3.メールマガジンを作成する

4.ステップメールを作成する

5.読者を集める

3~5を繰り返し行う

これが一連の流れ。

その中で5のステップメールがうまく回るようになると、
アフィリエイトは加速する。

そもそも

ステップメールとは、事前に日数に応じて配信する
予約をし、用意しておいた回数分のメール記事を
順次配信していく仕組み。

例えば、7回分のメルマガ記事を1週間で配信したい場合

それを、1日ごとに配信を設定する。

それで、予定通り、1日ごとにターゲットに自動でメルマガが配信される。

1人メルマガを登録すると、自動的にこの流れで、メルマガが
送り込まれる。

これにより、読者に、順番に情報を提供することができ、
それが読者を教育することができる。

読者との信頼感家を築くことに関して、このステップメールは
まさに強力な武器と言える。

 

読者との信頼関係が築かれると、「あれ不思議」というくらい
商品が売れだす。

まさに信頼を築くことが、アフィリエイトの成功の道である。

ブログを書き続けるだけでも、商品が売れることはあるが、
ステップメールほど、強力な信頼関係を築きくことが難しい。

また、

一度商品を買ってくれた読者に対して、別の商品を売り込む
事もステップメールを使えば容易になる。

一度信頼関係を築いて、商品を購入してくれた顧客は、
新しい読者よりも、次の商品を買う、購入率は高くなる。

 

それではどうやってステップメールを作るか。

それは2通りの作り方がある。

1、今まで貯めてきたブログをステップメール化する。

2、売る商品を決めて、その商品を売るためのステップメール
改めて作る。

■ブログをブログをステップメール化する。

今まで貯めたブログの記事を抜粋し、順番を決めて
ステップメールとして使う。

もちろん、記事そのままではなく、リライト、加筆などして
味付けをする。

それから次のメールを読みたくなるように、次回の内容の
予告をする。

■売る商品を決めて、その商品を売るためのステップメール
改めて作る。

最近はこの手の手法で、商品を売るマーケターが増えているので
他の人がいかにステップメールで引き込んで、商品を購入させるか
研究できる。

ステップメールにより、最初から商品の存在を明らかにして
売る気満々のメールを送ると商品は売れない。

1回、2回とメールを配信するごとに徐々に、
商品の存在を埋め込んでいく。

商品に対する知識、魅力を徐々に伝えて、読者を教育し
最後は商品を購入させるというパターンである。

ここで気を付けれければならないのは、何度か配信する
メールのうち1回でも、流すようなメールを配信したら、
読者は離脱する。

読者はバカでない、全身全霊を傾けてメールを作りこむ
必要がある。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ガンガン反応がでて売れまくるサイト作り

アフィリエイト

 

 

アフィリエイト初心者にとって、ハードルが高いのが
サイト作りではないだろうか。

アメブロなどの無料ブログであれば、すぐに登録して
取り組めるし、ワープロを打つように文章を羅列すればよい。

ただ

アフィリエイトをやるうえで、無料のブログは
危険。

なぜなら、アメブロなどはアフィリエイト禁止だし、
禁止をしていないところでも、アカウントが停止されない
保証があるわけでない。

1000もの記事を書いて、アカウント停止なんか
されようものなら、苦労が水の泡で、たまらないだろう。

 

やはり、

独自のブログ、サイトを作ったほうがよい。

独自のブログ、サイトを作る場合、いろいろ設定とか大変だが、
ここでは設定のことは触れず、中のコンテンツについて
考えてみる。

まず最低限必要な項目を挙げてみる

●ヘッダー

サイトの一番上の欄である。何が来るかというと
タイトルとキャッチフレーズである。

このタイトルとキャッチフレーズが最も重要だ。

なぜなら訪問したユーザーが、必ず見るところであり、
ここでつかみがなければ、すぐに離脱してしまう。

まずはここで、「これは」と思わせるような
フレーズを埋め込み、中身の記事を読んでみようという気に
させなけらばならない。

トップページだけ見てすぐ離脱してしまう率を直帰率という。

その直帰率が50%以下になるよう、力を入れなければならない。

 

●コンテンツ一覧

記事というものは、基本的に最新記事が前に表示され、
過去記事はどんどんとページ送りで、埋もれて行ってしまう。

だから、

過去記事は読まれにくくなる。

せっかく書いた記事をできるだけ多く見てほしいよね

そこで

タイトルだけ一覧にして、ユーザーが簡単に見れるように
するわけ。

これを記事のジャンル別に分けて掲載すれば、なおいい。

たとえば、これは自分がやっていることだが、
アフィリエイト、ビジネス、コピーライティングなど。

これは右サイドか左サイドに掲載すると見やすい。

 

●プロフィール記事

初めてのブログを訪れてくれた人に、
自分の事や自分の発信している情報について
知ってもらうためのもの。

これは重要、ここがつまらない、ありふれていると
読者はそっぽ向いてしまう。

アフィリエイトをなぜするようになったのか、
人生の起死回生など、劇的な人生の筋書など

人を引き込むようなものにしなければならない。

●メルマガ登録ページ

サイトの目的は、「メルマガの読者を集める」
ことだから、メルマガに登録してもらうためのページがなければ、
サイトの目的を果たすことができない。

しかし、登録フォームを貼っておくのみでは
登録しようという人はいない。

ここは読者になろうとしている人が、登録しやすい
ように、

なんでメルマガ登録必要があるのか
どんなメリットがあるのか、しっかり伝える。

●メールフォーム(お問い合わせ先)

これは読者との双方向コミュニケーションを図るとても
重要なもの。

読者は、商品に関することや、いろんなことに疑問を持った場合、
気軽に質問できれば、安心感を感じることができる。

以上をそろえて、内容を充実することによって、ガンガン
読者を流れ込ませ、売れるサイトになっていく。

 

 

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