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アフィリエイト必勝の方程式

アフィリエイト

 

アフィリエイトで稼ぐために、必ず知らなければ
ならない方程式がある。

「収入(報酬額)=読者数(アクセス数)×コンバージョン率×報酬単価」

これは何もアフィリエイトに限らず、ネットショップであれば
読者数が訪問数、リアルのお店であれば、読者数が来店数という
ように置き換えられ、すべてのビジネスに当てはまる。

さて、

コンバージョン率というのはネット業界でよく使われる
言葉だが、アクセス数の中から成約に至った割合。

 

たとえば、100アクセスに対し、1件の注文なら、
コンバージョン率1%

ネットショップなんかは、大体この1%というのが平均。

 

報酬単価は、言うまでもなく、商品をアフィリエイトで制約した時の
報酬額。

一つ一つ細かく見ていこう

 

【読者数(アクセス数)】

これを増やせれば、当然、収入が増える。

たとえば、読者数が100人と1000人を比較してみると
報酬単価が1万円で、コンバージョン率は同じ1%だとする

100人×1%×1万円=1万円

1000人×1%×1万円=10万円

ということで、1000人集めたほうが、当然だけど
収入が多い。

ただ、これは数字上のことで、

落とし穴がある。

後のコンバージョン率にも関わってくることだが、

読者数といっても、その商品の属性にあった読者なのか
その属性から遠い読者なのかで変わってくる。

 

考えてみれば、当たり前だが、ダイエット商品を売ろうとしている
のに、ダイエットあまり興味のない読者ばかりだったら、
例え1000人いても、1件しか注文がないということもありうる。

だから、

読者を集めるとき、そのターゲット商品の属性に
関心がある、なるべく濃い読者を集める必要がる。

 

よくある話だが、試供品で釣ったり、何かの無料オファーで
釣ったりすると、確かに登録する人は増えるが、試供品や
無料オファーだけ目当てで、お金を払う気がない人ばかり
集まってしまう。

ここは、

例えば、カメラが売りたい商品であれば、
「結婚式や行事で失敗しない撮影の仕方」の無料レポート
など、その方面で悩んでいる層をターゲットに無料の
ノウハウレポートなどをオファーすれば、属性の濃い
読者が集まる。

 

【コンバージョン率】

最近これがかなり重要視されている。

たとえ、アクセスが少なくとも、少ないアクセスを
取り逃さなければ、高い収益を望むことができる。

それは登録した読者に発行するメルマガだったり、
受け皿になるサイトの質に関係してくる。

せっかく来た読者を、教育し、商品に関心を持たせ
熱くならせないと、逃げてしまう。

他に選択肢は山ほどあるのだから。

メルマガなど、商品を売るまで10回発行数するとして
たった1回でも流して、つまらないメールを配信したら
読者は逃げてしまう。

受け皿になるサイトにしても、魅力あるコンテンツを
見せないと、成約までにこぎつけることができない。

 読者をつなぎ止める魅了させるコンテンツをいかに
作るかが、コンバージョン率の良さに関わってくる。

 

【報酬単価】

これはもちろん高ければ、高いほど収益が良くなる。

アフィリエイトの場合、商品金額×報酬率=報酬単価だから
当然報酬率が高いほうが有利なので、高いものを選ぶ。

だが

商品金額であるが、高ければ高いほど良いという言は
一概に言えない。

高額な商品のほうが1回売れた時の収益が高いが、
高額な商品は、買う客数は通常減ってくる。

1つ5万円の商品と5千円の商品を比較すれば、
当然5千円の商品のほうが売りやすく、客数も多い。

成約率によっては、5千円の商品のほうが収益が多い
なんてこともありうる。

そこは

商品を売るまでのメルマガ、ステップメールなど
読者をいかに売るまで、教育するかにも関わってくる。

中身の濃い、クオリティの高いコンテンツを提供すれば、
単価が高い商品でも取りこぼしが少なくて済むかもしれないが、
それほどでもなければ、リスクが高いので、単価の低い
商品をぶつけるなど、考える必要がある。

以上、

「収入(報酬額)=読者数(アクセス数)×コンバージョン率×報酬単価」

は重要なのでおぼえてほしい。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

メルマガのメールを拒む3つの「ない」

コピーライティング

アフィリエイト初心者が知っておきたいことは以下である。

メルマガなどを発行しても、ほとんどの人が
メールを開くことすらしないが現実。

よく言われるのが、

メールを拒む3つの「ない」

1つ目はメールを見ない

2つ目はメールを信じない

3つ目は行動を起こさない

 

この3つについて順を追って解説する

 

1つ目メールを見ない

ここが最初の難関、そもそもメールを送っても
大半の人は開けることもせず、そのままか、ごみ箱
に入れてしまう。

自分が受信メールを開く時を考えればわかるでしょ
自分の友達やしごとで来たもの以外はめったに見ない。

 

ここをこじ開けるにはどうするか?

その前に属性は合っているか?

当たり前だが、そもそも属性が合っていなければ、開封するわけがない。

例えば、ダイエットに興味ない人に送っても
そもそも興味がないのだから、どんなことをしようと
開封する可能性は低い。

ここでは、属性が合っているが前提で話をする。

タイトルにインパクトを与えるしかない。

タイトルがありふれていると絶対目に留まらない

たとえば、スマホサイト作成を売り込むことが、
目的のメールを出したとしよう、

「スマホサイトは今の時代重要です。サイトを作りませんか?」
と書かれても開かないよね。

よほど、タイミングよくスマホサイト作りたいと
思っている人なら、ひょっとしたら開けるかもしれない。

でも開けないでしょ、

人はたとえそう思っても、人は緊急性がないと開かない。

 

以下はどうだろう

 

「重要!スマホ対応していないサイトは
順位が落ちることになりました。」

インパクトあるでしょう。

実はこれは実際に流したもので、この時の

反応率は10%

 

反応率というのは問合せ

すごいでしょ。

やや大げさで、おそらく脅しに取られて、
腹を立てたのか、メルマガ解約してきたのが、1%

それは仕方がない、いろんなとらえ方する人がいるから

それより10%も反応したほうが大きい。

 

2つ目はメールを信じない

いくら開封しても、内容、あるいはメールの送り主が
信用できないようでは、先に進まない。

先の「重要!スマホ対応していないサイトは
順位が落ちることになりました。」
と煽っておいて、

メールを開くと全然タイトルと違う、同じでも
程度の低い内容では「信用できない」ということになる

「Googleは、スマホ対応しているかどうかをモバイル検索のランキング要因
として使用することを発表しました。」
という事実をメールに載せた。

これにより、タイトルは決して開かせるために大袈裟、ウソ
を言ったのではない、ということで信用を得ることになる。

ここを開封させたいがために、ウソを言うと二度と開かなくなるどころか
解除されることになる。

 

3つ目は行動を起こさない

いくら開封して、内容を信用しても、次の難関は
行動を起こさない、ことだ。

人は緊急性がないと動かない

それに日時や数量に限定を儲ける。

このオファーは今から1週間の間だけ、先着10名様
というように、緊急に動かなければ、手に入らないと
思わせる。

これが無制限であると、「必要だと思うけど、まあ後でもいいや」
ということになる。

日時や数量に限定を設けることにより、煽り立てる
ことが重要である。

以上3つの「ない」を打ち消せば、商品購買に到達する。

アフィリエイトから学ぶウェブマーケティングの基本

アフィリエイト

実はウェブ制作の仕事を始めたきっかけというのは、

アフィリエイトの本を読んでからだ。

丸岡正人氏の「アフィリエイトの神様が教える50の鉄則」という本である。

もう10以上年前の本なんだけど、

アフィリエイトの基本が盛り込まれている。

その本の中で、ブログを構築するのは誰でもできるが、ホームページ構築はハードルが高い、だから会得すれば差別化が図れる、と書かれてたので、ホームページ制作をすることにしたというわけ。

アフィリエイト初心者が陥りがちな選択

日常

アフィリエイト初心者が、
アフィリエイトに取り組むとき

まず最初にやることというのは、
各方面のアフィリエイトを実践して稼いでる人の
サイトを訪問して、記事を読んで、
めぼしいものは、メルマガ購読に登録する、でないだろうか。

自分も例外にもれず、このような方法をとった。

複数の無料のメルマガを購読して、
比較して読み込む。

その時陥りがちなの過ちがいくつかある

1つは、メルマガをひたすら読み、学習するだけで
終わってしまう。

これはありがちなことである。

なにもメルマガに限らず、セミナーなどもそうである。

魅力的な、セミナー、文章がうまいメルマガなどは
受けたり、読むだけで、満足感を満たしてしまいがちでる。

「いい勉強になった」

だけで終わってしまう。

これは自分もそうであった。

なるほど、これはいいことを聞いた、勉強になった。
それはさておき、仕事を終わらせないと、ということになる。

どうしてか?

聞いたり、勉強することは「楽」であり、
それをすることによって、「心が満たされる」からである。

それをもとに自分自らアウトプットすることは
「面倒」であり「苦痛」なのである。

したがって、メルマガを読み続けるというのは
「楽」であり、勉強しているという気分になるので
「心が満たされる」のである。

当然アウトプットしない限り、稼ぐ道は永遠に閉ざされる。

次に、

それを超えて、アウトプットにこぎつけたとして

陥りがちなのが、いきなりメルマガから始め、集客
に力を入れることである。

どうしてか?

これは自分も初めはそれがいいと思ってた。

なぜなら、メルマガを読みこなして、それに惹かれて
いったから、メルマガがいいと感じた。

 

ユーザーを引き込むのはメルマガ、それで集客を図ればいい、
と思った。

 

今更ブログから始めるなんて古いとさえ思った。

 

そういうことを唄っているメルマガもあるくらいだから。

ところが、ブログやコピーライティングの教材を
取り始めて、考えが全く変わった。

メルマガで集客を図る以前に、魅力あるコンテンツを
作る技術を磨かな刈れば、意味がないということに
気づいた。

これは考えてみれば当たり前。

まんじゅう屋さんを初めて、さっそく凝ったチラシを
作り、チラシをばらまいて、お客様が来店したとしても

まんじゅうそのものが不味かったら、何にもならない。

仮にチラシによって集客が図れても、レピートはしない。
一時的に集客が図れても、徐々に減ってく。

まず、いいコンテンツ作りが先、

それにはブログやサイトを作り、コンテンツを蓄積していく
のが、とても大切なのである。

それができて、初めて、メルマガなどで
集客を図ると効果が出る。

アフィリエイトは、ショベルとつるはしを売る方式がいい?

アフィリエイト

アフィリエイトの話なのに、ショベルとつるはしとは
どういうことか?

まずはショベルとつるはしの話をしよう。

これは、1800年代の西部開拓時代のアメリカである。

多くの人々が金鉱採掘で大儲けしようと
西部をめざした。

1849年に金鉱採掘者達が西へ移動して
金鉱を掘り当てたので、そのサクセスストーリーが
話題になって、金鉱の採掘が一大ブームになった。

ところが、金鉱採掘で最も儲かったのはだれだった
かと言えば、金鉱を掘り当てた人間ではなかった。

実は、

『つるはしとしゃべる』を売った商人だったという話。

つるはしとしゃべるを使って金鉱採掘するよりも、
つるはしとしゃべるを販売した方がはるかに儲かったという、
という事実がある。

なぜなら、
『つるはしとしゃべる』は金発掘に絶対必要な道具
だから金鉱採掘者が増えれば増えるほど売れたということ。

金鉱採掘して、もちろん大金持ちになった人も
いるが、見つからなかった人も大勢いる、

だが、

『つるはしとしゃべる』は金採掘やるすべての人が
必要なので、その人たちに対して売れば、確実に安定的に売れる。

これと同じことが、あらゆるビジネスに言えることである。

世の中のビジネスで、この『つるはしとしゃべる』を売るビジネスが
成り立っているのがよくわかる。

 

たとえば、専門学校、各種スクールなんかそうであろう。

もっと具体的にいえば、簿記学校など
簿記学校は、簿記を習いたい人に簿記を教える

通常習う人は、簿記検定を受けて資格を取り、それをもとに
就職、または起業して、お金を稼ぐ。

簿記学校は、簿記を使ってお金を稼ぐ人のために簿記の知識を提供してる
まさに『つるはしとしゃべる』を売るビジネスと言える。

簿記学校にかかわらず、学校、スクール系はすべて当てはまる。

ウェブで言えば、ネットショップで儲けるためにショップサイトを
提供する制作会社、ASPなどがそうであろう。

ネットオークションのヤフーオクなども、金鉱採掘者はヤフオクで売る人
『つるはしとしゃべる』を売る人はヤフーということになる。

このことはアフィリエイトにも言える。

アフィリエイトするよりも常に儲かるということではないが、

アフィリエイトの仕方を教えるほうが、儲かりやすい。

世の中、お金を儲けたくないという人はあまりいないだろう。
大半の人がお金を儲けたいと思っている。

その中でアフィリエイトをしたいという個人、あるいは個人企業の
人は大勢いる。

その人たちに、アフィリエイトで儲かるようにその仕方、ノウハウを
提供するビジネスのほうが安定的で儲かるのである。

ともすると『つるはしとしゃべる』を売るという表現は
どこかこずるい印象を与え、そういうビジネスというのは、
ずるい、姑息、邪道というイメージに取られる人もいるかも知れない。

だがそうではない。

結局、『つるはしとしゃべる』を売る人がいなければ、
金鉱採掘はできない、ノウハウ、情報を提供する人がいなければ、
それを使ってビジネスをすることができない。

だから世の中に必ず必要なビジネスなのである。

結論として

アフィリエイトの仕方を教えるビジネスは
人の役に立つ上、儲かるというビジネスだから
やったほうがいいということになる。

アフィリエイトの有料教材を買えない3つの壁

アフィリエイト

アフィリエイトの有料の教材は買うべきか、
これは初心者にとって悩みどころである。

結論から言うと

自分が体験して言えることは、心から、先駆者の指導を
仰ぐべき。

でないと、遠回りするだけならいいが、
誤った方向に行き、修正できず、やめてしまうからだ。

自分で見様見真似で、ブログ、メルマガを作成しても
独りよがりになりがちだ。

一旦そのようになると、自分では修正できない

 

ゴルフのスウィングが自分でなかなか修正できないのと同じだ。
プロにちょっとアドバイスを受けるだけで、スウィングが
全く変わるのは、ゴルフをやられた人なら良く分かるだろう。

結局今儲けている人も、先駆者から学んでいる

とはいえ、アフィリエイトをやるうえで、教材を買うかどうか
の選択は、結構な決断だ。

自分もかなり悩んだ時期がある。

その頃の自分の胸の中を探ると
躊躇した理由は以下である。

 

1)コストをかけたくない
2)騙されたくない
3)人から教わったなんてかっこ悪い

 

1)コストをかけたくない。

できるだけコストをかけたくない、というのは
当然の心理である。

高額セミナーを除けば、情報商材1本当たり
かかっても3万である。

そんなに高くはない、が、

大体アフィリエイトをやろうとした人たちは、複数
すでに買っている。

だから新たに買うとしたら、3万円でも抵抗がある。

できるだけコストをかけたくない、その気持ちはわかる。
でも実は

時間もコスト

なんだ。

時間をかけて自分で遠回りして、その間稼げない、それは
機会損失というコストがかかっていることに気付いてほしい

 

時間のコストは時に、実際に払うコストよりも大きくなる時の
方が多い。

お金が減るのは誰でもいやだが、支払わなかったことによって
かかる時間のコストを頭に入れたほうがいい。

 

2)騙されたくない

それから常に頭にあるのは、騙されないかということである。

全くの詐欺とまでは言わないまでも、

結局買っても、確かに読みごたえはあったが、
利益には結びつかない、

実はこういう商材が多い。

例を挙げると、昔
「裏ロト6」
というのを買ったことがある。
ロト6の3等、4等を狙いに行く
というもので、

金額は確か1万5千円くらい。

分厚いテキストが2冊送られた。

中身を見ると、セオリーは
過去の数字から、その傾向を読み取り
確率の高い数字をはじき出すというもの。

確かに過去の数字を見ると、出やすい数字と
めったに出ない数字がある。

出やすいものに絞っていけば、確率が高いというものである。

言われてみれば、確かに理論的には筋が通っている。
作者は過去の分析からパターン化している。

それでは当たるかというと、なかなか当たらない。
5等、6等が関の山である。

なぜって、そりゃそうでしょう、株価のように
人間の心理が反映されたものだと、過去の傾向があるが、

ロト6は人間が選ぶわけではない、ただボールをマシンの
中に入れてくるくる自動的に回って、振られ6つが
降りてくるというもの。

人間の思惑なんてないから、結局過去を見ても無駄。

騙しではないけれど、結局結果に結び付かない
こういうような類の教材はいっぱいある。

 

「騙されるのではないか」という恐れを克服するにはどうするか?

これはよく調べる、これに尽きる。

購入前に、今であれば、無料レポート、メルマガ
ブログサイトなどその筆者のこと、ノウハウの手掛かりになるもの
が容易に手に入る。

それらを丹念に読んで、分析していけば、騙されることは
まずないだろう。

後、その筆者の名前+評判或は詐欺で検索してみる。
そうするとその人の評判が出てくる。

あまりにも多く詐欺と酷評されているのは避けたほうがいい。

逆にないもの、あっても1人2人ぐらいしか言っていない
のはまず安全だろう。

どんな素晴らしいもの、人であっても批判的な見方をする人はいる。
全員が全員いいことを言うというのはあり得ない。

もしいたら、それはむしろ「さくら」である可能性が高い。

 以上のように、ただで入るものはしらみつぶしに調べる

ネットでの評判を調べる、そうすれば騙されることはない。

 

 

3)人から教わったなんてかっこ悪い

3つ目の「人から教わったなんてかっこ悪い。」
実は自分がそういう考えを持っていた。

自分が稼げるようになって、結局人から教わった
となると、妙にかっこ悪いという変な気持ちが働く。

しかしそういうプライドにこだわっていると、
何もできない。

 

先駆者はやはり、先に走っているので、それだけ経験がある。

 

「聞くは一時の恥、聞かぬは一生の恥」ということわざが

あるように、かっこを付けている場合ではないのである。

人から教わるということは、恥ずかしい、プライドが傷つく
などあるかもしれない、

ただそれは一時だけである。

教わっとことを自分の中で咀嚼して、実践すれば
それは次第に自分のものなる。

自分のものになれば、堂々と自分のノウハウとして披露できる

だからくだらないプライドは捨てて、どんどん教わるのが
得である。

 

 

以上 3つの有料教材を買えない要因があって

それぞれ、払しょくできることを述べた。

改めて、有料の情報商材を購入したほうがいい理由を
まとめてみると、

・時間が節約できる(時間もコスト)

・先駆者の経験を習得できる(自分で習得できるほど甘くない)

ということである。

 

入念に調べて、よさそうな教材であれば、買ったほうがいい。

アフィリエイト初心者が稼げる唯一の方法

アフィリエイト

月収100万円以上稼げるアフィリエイトは、
どんなアフィリエイトか?

そもそもアフィリエイトにはどんな種類があるのか?

 

・物販アフィリエイト

・アダルトアフィリエイト

・情報商材アフィリエイト

の3つになる。

 

物販アフィリエイトは文字通り、化粧品、電化製品などの
物販のアフィリエイト。

 

メリットは、

自分の好きな分野、製品であれば
取り組みやすい。

逆にデメリットは

手数料が安い、価格の5%~10%

手数料が安いため、あまり広告宣伝費がかけられない。

物販のアフィリエイトでリスティング広告をやると
およそかけた広告費と、入ってくる手数料収入が同額
なんてこともある。

物販アフィリエイトで月収100万稼いだ!

という感じのアフィリエイトの本があるが、
よほどの時間を割いて、複数のブログを作って
細かく手数料を吸い上げるという具合じゃないと
難しい。

よって初心者が手を付けると、あまりにも膨大な作業で
結果が出るのが遅く、稼ぎもわずかなので、

挫折しやすい。

一方アダルトアフィリエイトは、報酬の継続性
があるので、物販アフィリエイトよりも収益が安定している。

だが、売り込みためのセオリーが大体同じである。

どういうことかというと、有料のアダルト動画を売るのに
最大の敵は、無料のアダルト動画である。

外国経由のサーバーだと無修正の動画もザラにある。

なぜ有料の動画を買わなければならないのか?

それには2つの理由がある。

一つは、安全性の問題、無料動画にはウィルスの危険性
や詐欺にあう可能性がある。だから安全な有料動画にすべき

もう一つは、画像の鮮明度、無料の動画はたとえ無修正でも
画像が不鮮明、だから画像が鮮明な有料動画にすべき

と2つの理由を載せた、似たようなサイトが沢山あるため、
差別化するのが難しく、なかなか稼げない。

詳しくは、初心者はアダルトアフィリエイトをやるな!

を見てほしい。

それでは、情報商材アフィリエイトはどうか?

まず情報アフィリエイトというのは、文字通り
商品は情報。

たとえば、ゴルフがうまくなるノウハウとか
お金の稼ぎ方とか。
なんといっても、

報酬率が高い

のがいい。
実際にどれくらいの報酬率が設定かというと
だいたいが教材価格の

約50%~80%。高いでしょ

なぜ、そんな高い報酬が払えるのか?

コストがかからないからである。

情報商材を作るのに、ものを仕入れるわけではない、
使うのは頭だけである。

それから、情報商材の場合、

自分の個性が出せる

どういうことかというと、情報商材の紹介に
自分の経験、バックグラウンドを混ぜて説明することができる。
それこそ差別化が図れるわけである。

物販だったら、どうだろう。対象商品のレビューだから
使い方や、使い心地など、

その商品について深く掘り下げている、
下げていないの差、多少の知識の差があるかもしれなが、
ほとんど同じである。

差別化がしにくい、ということである。

もちろんデメリットもある。

情報だけに詐欺まがいの情報があることは確か、

それから購入前に内容が確かめられない。

だから信用されにくい。

信頼を獲得するのに手間、ひまをかける必要がある。

それはそうでしょう、

 

ただでさわかりにくい
商材を扱うんだから、それを紹介する人が
信用得ないととても難しい。

情報商材のメリットとデメリットをまとめると

メリット
・報酬が大きい
・自分の個性が出せる
デメリット
・信用を得るまで売るのが難しい

デメリットはあるものの、

現在月収100万円など
高額を稼いでいる人のほとんどが
情報アフィリエイトをしている人たちだ。

信用を得るまで売るのが難しい
というデメリットは他のアフィリエイトも
多少の差があるかもしれないが同じである。

であるならば、報酬が大きい、自分の個性が出せる
情報アフィリエイトを勧める。

 

アフィリエイト始めるのに有料教材を買うべきか

日常

アフィリエイトをやってみようと思った頃、実際何から手を付けていいかわからない、
という人が多いのではないか。

書店で売っている本を読んでも、いざ始めようとすると、分からないことだらけ。

とりあえず、アフィリエイトで調べると、無料のyoutubeやメルマガ、ブログなどが
散乱しているから、いくつか拾って読んでみる。

今無料で、結構深いところまで、教えているから、無料の教材を見るだけで、
ある程度の知識はついてしまう。

でもそれだけでは今一つ踏み出せないんだよね。何かが足らない。

そこで自分も有料教材をお金を払って、試してみた。
結論として有料教材を買ってよかったということになる。

それで、無料で集められる教材とお金を払って買う有料教材とはどこが違う
のか考えてみた。

通常の有料商材の無料商材に対するメリットは、

1.かなり細かいところまで情報まで入手できる。
2.発行元の人に相談ができる。
3.お金を払ったので、元を取らなければという気持ちが働く

1.についてはその通りで、例えば無料商材と同じ内容であっても
体系的にまとめられて、また具体的な手続きまでガイドがある。
この体系的というのが頭に入りやすいし、具体的な手続き
のガイドがあるということは、手続きでつまずくことがなくなる。

だが、本当のメリットは2.である。先駆者に相談や診断を
受けれるというのは、計り知れないメリットがある。

一人で無料メルマガなどをみてやっても挫折してしまうというのは
方向性を途中で見失うからである。果たして自分のやっている
ことは正しいのかという疑問が生じる。  

それを先駆者にアドバイスしてもらえば、間違っていれば
軌道修正ができる。自分で軌道修正をやるのは相当困難である。

儲けた実績のある人のアドバイスというのは、やはり稼ぐ嗅覚を
持っているから、実践的で役に立つ。

3.については、高額セミナー講師などは盛んに口にしている。
これに関しては、確かに払ったんだから元を取ってやろうと
いう気持ちが働くというのは容易に浮かぶ。

だが、これは人の性格によるのでなんとも言えない。
自分のことを言えば、過去数万円の額をつぎ込んで、教材を
買ったことがあるが、結局知識として取り入れるだけで、
実行せず終わってしまった。

それを考えるとなんとも言えない。その人の財布の具合にも
左右されるからだ。でもさすがに50万円くらいの高額セミナー
で払ったら、元を取るため必死になるかも。

結論からすると有料教材はいい。 しかし

やっぱりお金を払うというのは
勇気がいる。たとえそれが数千円であっても。

買っても、教材自体のレベルが低い、自分に合っていない
など、損をするかもしれない、という恐れがあるからだ。

でも自分に合ったいい教材に出会うまで、多少の
無駄な出費はやむを得ないと考えるべきだ。

何もアフィリエイトに限ったことではなく、
そうピッタリ無駄がなく、目的に行き着くことは
まずありえない。

たとえば、コンピュータープログラムを本で習得しよう
としたら、1冊だけでは不十分、同じ分野
のものを2,3冊買う。

そうすると1冊でダメな部分を他の本で補ってくれる。

アフィリエイトの進化プロダクトローンチ

日常

プロダクトローンチは、最近ではローンチと言われているが、
マーケティング手法の一つである。

「商品を送り出す」という意味で、8年ほど前アメリカのジェフウォーカー
という人が開発した、

短期間で爆発的な売り上げを叩き出せる手法。

どういう風にやるかというと、

ランディングページでリストを集め、何回かに分けてメール配信して
最後にバックエンド商品を売るというもの。

リストを集めるのは、アフィリエイターから1リスト300円~1000円で
買う方法をとっていることが多い。

メールの配信だが、文章ではなく、動画がメインで
配信される。

これは動画のほうが、感情移入がされやすく、
引き込みやすいというのがある。

そのメール配信だが、

画像を使い、問題提起をして解決策を提示、
また問題提起をして解決策を提示、

とこれを何回かして、

無料でここまでしてくれるのかと、

信頼を築き、最後に
目的の商品を売るというもの。

成功するれば、たった数か月で、

数千万から数億円の売り上げを
上げられるというもの。

要するに人を洗脳させて、売り込むので、扱う商品によっては
トラブルになることもある。 たとえば100円の価値しかない
ものを1000円で売れてしまうので、後で騙されたと
クレームが来る。

だから通常は商品価値がわからない、比較ができないような
物を対象にする。

あるプロダクトローンチを実践した方に聞いたことがある
まだ駆け出しのようだったが、2回プロダクトローンチを
実施して、それぞれ数百万の利益を上げたと言っていた。

何を売ったかというと、スピリチュアルの講座。
スピリチュアルの先生と組んで、講座をを売り込んだ。

当然スピリチュアルの値段なんてどれが正当な価格なのか
わからない、

つまり

価値が比較できずわからないから、
うまく洗脳させれば、高額でも売れるというわけ。

夢のようなマーケティング手法だが、当然失敗もある。
リストを集めるためにアフィリエイターに300円から1000円
払う。売り上げが上がったのちに支払う契約をとるにせよ、
仮に1リスト、300円で、10000リスト集めたら、
支払いは3,000,000円 もし思うように売れなかったら
赤字になる。

世の中なんでもそうだが、リスクはつきものである。

プロダクトローンチは一見すると

新しいマーケティング手法のように見えるが、

アフィリエイトの基本と似ている。

成熟したアフィリエイターがプロダクトローンチの手法を
よく使うのは、こういう事からである。

アフィリエイトの基本は何なのか?

基本はコピーライティングの力である。

ブログ、サイトで、魅力的な記事を書き
それをもとに無料レポートなどアドレスを集める。

無料レポートで集めたアドレス、メルマガ登録で
直接集めたアドレスに、メルマガを発行する。

 

メルマガは、アドレスを登録したユーザーとの距離を
縮め、信頼関係を築くのに最適な手段である。

それにより関係が温まったところで、アフィリエイト商品をぶつける。

 

この手順は、プロダクトローンチも同じである。

基本的にはコピーライティングである。

違いは、集客のスピードである。

プロダクトローンチの場合、ブログ、サイトでじっくり
集客を図るのではなく、

属性のあったアフィリエイター
にお金を払って、告知してもらい、集客を一気に遂げる。

 

集客をした後は、そのユーザーに対し、数回に分け
メール、動画を発信し、最後に商品をぶつける。

ただプロダクトローンチはコストがかかっているだけ、
ぶつける商品も高額なものが多い。

これを見れば、媒体が違うもののアフィリエイトそのものである。

つまりアフィリエイトは、ウェブで集客、商品を売ることの
基本となりうる。

ハンモックyoutubeは詐欺?

日常

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