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消えたコインランドリー 消費者の行動心理

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ある日うちの奥さんが布団カバーや、シーツをまとめて洗いたいらしく
コインランドリーが近くにあるか、スマホで一生懸命探していたんだ。

コインランドリーなんて、結婚してから今まで一度も使ったことがないのに
急になんだろうと思ったら、

家の洗濯機だと何回も、何回も洗わなければならないので、大変というわけだ。

コインランドリーにある大型の洗濯機だったら一度で洗えるということ。

コインランドリーなんてどこでもあるだろうと思っていたら、
ネットでも、アプリで探しても、近くに見つからなかったんだ。

普段気にしていなかったけど、近くにあるかというと思い当たらないし、
思い出せるのは、昔一人暮らしの時に住んでいたところの近所、用事で行った先の
ところぐらい。

当然、そんなのあっても行ける距離ではない。

ようやく探し当てて、行ったのが、車で30分かかるところ。

それが一番近かったんだね。女房は車に乗って洗いにったんだ。

それから2,3日がたって、自分は自転車で、近くの本屋まで行って、帰り、そのまま家に
帰らず、家からそう遠くない事務所に向かったんだ。

ボーっとしていたんで、結構遠回りしてしまった。

本屋から事務所までの半分の距離に差し掛かった時に、道沿いに
自転車を走らせていると、

右脇のこちゃこちゃした民家から、突然広い空間が現れたんだ。

手前が広い駐車場の店舗だった。

「なんだこれ?」と思ったら

駐車場奥に大きくコインランドリーの看板がっ立っているのが見えたんだ。

「うえっ、こんなにでかいコインランドリーがあったんだ!」

しかもこの道は自転車ではめったに通らないところだったけど、

車だと昔から頻繁に通るところ、しかも家から5分もかからない。

「うっそー」

このことを帰って家族に話したら、家族も誰も気づかなかったということだ。

奥さんが、「えっ! その道よく通る道じゃない。そんなのあったっけ?」
と驚いた。

何年も通っている道なのに、気付かなかった。

何故だろうか?

コインランドリーは必要でなく、無関心だったからだ。

もし独身で、アパートでもマンションでも、洗濯機がない状態だったら、
とっくに見つけていただろう。

人は興味の持ったものしか目にはいらないわけだ。
このことはアフィリエイトの運営上でも大いに教訓になる話だ。

サイト、ブログの本体のタイトルや、記事のタイトルでキーワードを外すとほとんど
効果が無いということがわかると思う。

ユーザーは自分の欲求を満たすキーワードによって検索してくるわけだから、
それを外すと、自分には関わりのないことだから、まず訪問しない。

そこを外しているブログは多い。

 

狙ったターゲットに合ったキーワードをタイトルや記事内容に盛り込むことが、
死ぬほど大事ということを念頭に置いて、取り組んでみよう。

 

 

 

フェイスブック アプリをアフィリエイトに活用し飛躍する方法

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フェイスブック アプリをアフィリエイトに活用し飛躍する方法を説明しよう。

アプリといってもスマホのアプリじゃなく、フェイスブックのプラグイン
(機能を追加する小さなプログラム)

つまり、

外部で使えるフェイスブックの部分的機能をもっているタグのことだ。

フェイスブックアプリは、サイトでもまたランディングページにも活用できるけど、

例えば、勝手にフェイスブックなどでブログのリンクを貼ることぐらいは
誰にでもできる。

でももっと活用するために、あなたのことろのブログにフェイスブックのアプリを設定するのは初心者にとっては一つのハードルだね。

ここでは、フェイスブックのいいねボタンとシェアボタン
について説明する。

必ず迷うところだから、この際だから覚えた方がいい。

まず、フェイスブックのいいねボタンとシェアボタンをあなたのブログ、サイトに
設置するとどんないいことが起こるのか?

ブログの個別記事、或いはブログそのものが、あなたのブログを訪問してきた人が
ボタンをおすことによって、訪問者のフェイスブック上に掲載される。

そこからその訪問者の友だちに拡散される可能性が出てくる。

これがメリット。

 

どうすれば設置できる?

 

1.まずいちばん最初にフェイスブックの自分のアカウントでログインするんだ。
(もし他の人の設置をしてあげるなら、その人のアカウト)

 

 

2.フェイスブックアプリの開発者として登録をする。

 

なんだか、すごく敷居が高そうに見えるけど、たいしたことはない。

これの意味は、簡単に言うと、フェイスブックのいいねボタンなどの設置を
したければ、フェイスブックに使用する者として登録しろ、ということ。

アプリの開発者なんて、プログラマーになるのではない。開発者=使用者

これに登録すると、あなたのフェイスブックページに「アプリを管理」のリンクが
左側に出てくる。

 

 

3.アプリの管理ページでApp ID を取得する。

 

App ID というのは、「設定するなら、そのたびにIDを発行しろ」ということで、
そのたびにここで、IDを発行する。

これは、いいねボタン、シェアボタン、次に説明するOGPにもそのIDを
入れなければいけないので重要。

「いいねボタン、シェアボタンの設定」でぐぐって、そこで拾った
タグをブログに貼り付ければOK

でも、そのまま設置しても、実はうまく思ったとおりに、押した人のウォールに
反映されない。そのままだとでたらめになる可能性がある。

そこで重要になってくるのが、ブログ、サイトの上部、メタタグ部分に貼る
タグ、「OGP」

 

4.「OGP? オージー・ビーフか?」

 

違う、Open Graph Protocol   正式名なんてどうでもいい。

簡単に言うと、いいねボタン、シェアボタンを押した人のところに、あなたの
ブログの情報を載せたい形で載せるためのタグ。

 

このOGPの役割は、

■ きちんとfacebookに「いいね!」「シェア!」をされた際に適切な情報を表示すること。
逆にきちんと設定していないと、サムネイル画像なしで表示されたり、リンク先が間違っていいたり、でたらめになる。

 

■ 「いいね!」を押した時に押した人のニュースフィードにも情報を掲載する。押した人のニュースフィードに載って更に友達の友達が「いいね!」を押す可能性が出てくる。

逆に、OGPがないと、「いいね!」ボタンを押されたとしても、誰にも拡散しない。

Facebookのウォールで「○○さんが、~記事について、いいね!と言っています。」
と言うのをよく目にすると思うけど、これがないわけ。大変だーっ。

facebook、mixi、GREEなどのSNSで使われている 共通の仕様だから。

「なんだ、具体的な手続きがわからないじゃないか」と聞こえてくる。

ここでは、概略を述べて、開発者登録、OGPなどの意味をきちんと理解して
もらうことが目的。

そうすると具体的な手続きを説明しても、スポンスポン入ってくるわけ。

ということで、具体的な手続きは次回説明するよ。

このようなSNSのプラグインが有効に活かされるのはやはり、ランディングページだ。

そのランディングページについてはいかが参考になるので読んでほしい。

アフィリエイト ランディングページ 作り方 7つの重要なポイント

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アフィリエイト ランディングページ 作り方7つの重要なポイントを説明しよう。

 

ランディングページの定義は、ネット広告やリンクをクリックした時に出る、 サイトということだけど、要するに広告、メルマガなどの受け皿になるサイトで、申し込みフォームなどが付いているのが一般的。

 

決まっているわけではないけど、通常は普通のサイトよりも縦にびろ~んと長い。

 

インフォプレナーなんかが、メルマガにリンクを貼って、ランディングページに訪問させて、申し込みさせるというのが結構多い。

アフィリエイトの初期段階では、余り使うことはないかもしれないけど、
軌道に乗り始めれば、集客と売上の効果を発揮できる一つの有力な手段と言っていいでしょ。

 

構成は大体以下のようになっている。

1,キャッチコピー
2,問題提起
3,共感
4,解決方法の提示(商品、サービスの提示)
5,ベネフィットの説明
6,お客様の声
7,クロージング

 

 

1,キャッチコピー

 

ここは通常、キャッチコピー、サブキャッチコピーが続き、側面に画像が来る。

キャッチコピーは言うまでもなく、ターゲットのお客さんを、「なに!」「えっ、わたし?」「俺のこと?」と振り向かせ、

続きを読みたくなるようなインパンクとあるフレーズ、なおかつ、お客さんが求めているものと合致するフレーズ。

 

サブキャッチコピーで、ある程度どういうことなのか明かしたり、オファーする内容をにおわせたり、キャッチコピーを補完する。

 

画像も、インパクトあるものがほしい。ただオファーとまるっきり管家のないものはやめよう。
 

2,問題提起

 

ここでは、キャッチコピーをみて興味をもったお客さんに、お客さんがもっている
すっきりしない問題、悩みを、改めて再認識させる。
「それ、それ、そうなんだよ」「まさにそれだ。確かに困っている」
と思わせ、更に読ませる。

 

 

3,共感

 

さらに、お客さんを引きこませるために、共感させるような文章を置く。
「そう、そう わかる、わかる」とこのサイトの人は、私のことを本当に
分かってくれていると思わせる。

 

 

4,解決方法の提示(商品、サービスの提示)

 

提起した問題の最適な解決方法を提示する。 ここで商品、サービスの存在を明かす。

商品の画像、サービスであれば、サービスを提供している人の写画像。オファーであれば、オファーの伝わるイメージを出す。

 

 

5,ベネフィットの説明

 

はい、これとても重要。

ランディングページのコンバージョン率は、このベネフィットの説明で左右されると言っても過言ではないんだ。

商品、サービスをを購入した後、お客さんの未来はどう変わるのか、どんな良いことが待っているのか、夢をふくらませるような書き方をする。

もちろん、都合が良すぎると思われたらOUTだから、気をつけて。

 

 

6,お客様の声

 

お客さんの本当の感謝の声があれば、信ぴょう性が増すので、ぜひ書いておこう。

ただ、最初のオファーでお客さんなどいないといったケースも十分あると
思う。

そんな場合は、知人や仲間に実際に試してもらって、感想を聞かせてもらう。

自作自演はバレてしまうので、やめた方がいい。

お客さんはバカじゃない。わずかのニュアンスで気づくんだね。

 

 

7,クロージング

 

最後は、ゴールにお客さんを向かわせる。商品、サービスの購入、あるいは無料オファー
に結びつけるため、入力フォームを設置する。

ここで注意することは、入力項目が多ければ、多いほど、コンバージョン率は
確実に落ちる。

だから、

記入項目は必要最低限にすること。

以上が、ランディングページの7つの重要なポイントだけど、
いざ作ってみると、構成が全くバラバラ、抜けているなど、意外にできていない
というケースがある。

そんなときは重要なポイントを見なおして、やってみてほしい。

アフィリエイト 記事の内容は3種類あるという大事な話

アフィリエイト

アフィリエイト 記事の内容は3種類あるという大事な話をしよう。

集客の前に、記事を作成してコンテンツを積み上げていくのは以前話したことがあると思うけど、

どんな記事を書けばいいのか? 悩みどころでしょう。

記事を書くっていうけれど、実は記事には3つの種類があって
それぞれ目的が違うんだ。

その3つの記事とは

・集客のための記事
・教育のための記事
・売り込みのための記事

 

 

・集客のための記事

あなたのサイトやブログに読者を訪問させないと、いくら立派に作り上げたブログやサイトでも、意味が無い。

砂漠の真ん中で一生懸命踊っても誰も見てくれないのと同じ状況なわけだ。

そこで集客するための記事が必要なんだ。

テーマはアフィリエイトに関わること、情報系ならその情報に関することマーケティング、ネットビジネス、物販なら商品に関わること、
日常生活から拾ってくる、なんでもいい。

記事ごとでテーマは連続性がなくてもいい。つれづれなるままに書けばいい。

ただ、この種の記事の特徴でもあるけど、

記事のタイトル、中身はキーワードを意識するということ。

あたりまえだね。

集客を目的としているんだから、キーワードで検索してきたユーザーをつかまなければいけないからね。

タイトルはキーワードを必ず入れること。文章の先頭にもキーワードを入れる。

文章は特別意識しなくても、そのテーマについて書かれたなら、自然にキーワードが入っているはず。

ただ注意しなければならないのは、それ、あれ、これ、と言った指示詞は使わないこと。

ちゃんと、キーワードの名詞だったら、繰り返し使う。
毎日、記事を発信して集客をするんだ。

 

・教育のための記事

 

集客の記事によってアクセスしてきたユーザーをメルマガなどの
登録をさせたり、お気に入りなどに登録させ、次回も訪問させる
ための記事が、教育のための記事

この記事の特徴は、キーワードを入れる必要がないということ。

何でだって? 集客は集客の記事に任せておけばいいから。

ユーザーの興味を引く記事、ユーザーの役に立つ記事を書いて、
あなたのファンにさせるのが教育のための記事の役割なんだね。

ブログやサイトに、項目を設けて、アフィリエイトのノウハウなどを
書いているのを見かけると思うけど、それが教育のための記事だ。

プロフィールなんかもその中に入る。

 

 

・売り込みのための記事

 

これは文字通り、商品、サービスを売るための記事。

商品のレビュー記事や、ステップメールの記事がそれに当たる。

売り込みのための記事で注意しなければならないのは、

いきなり出してたら、せっかく訪問してきた読者が逃げてしまう。

サイトのトップに記事を書くのは絶対ダメ

サイドバーに売り込み記事のタイトルをズラーっと並べるのもダメ

人は売り込まれるのが大嫌いだし、
まして信用もしていない人から売り込まれるなんて、もってのほか。

ページをひとつ設けグローバルナビゲーションで紹介する。
見たい人は見ればというスタンス。

ブログ、サイトでは売り込まず、メルマガで何回中1回の割合
(その割合は読者とあなたの信頼度に、ファン度による)
ステップメールで、売り込みの記事を書く。

以上3種類の記事の内容を認識して、記事を書いてみよう。

アフィリエイト キーワード 探し方 ライバルの少ない空白地帯はどうやって探すのか?

seo

アフィリエイト キーワード 探し方を語る前に

アフィリエイトのキーワードは、スモールキーワードしか
狙ってはダメ。(ここらへん、わかっている方は、後半を読んで。
特にallintitleは読んでね)

スモールキーワード というのは、例えば

「ダイエット」 これはビッグキーワード、月間検索数はかなり多い
その代わり、ライバルも非常位多い。

これに対し、複合キーワード「ダイエット 停滞期 」
もっと掘り下げて「ダイエット 停滞期 食事」など。

複合キーワードのすべてがスモールキーワードでないけれど、
月間検索数は少ない代わり、 ライバルも少ないというキーワード。

稼いでいるアフィリエイター、トップアフィリエイターはみんな
これを狙っている。

それを狙うんだけど、どうやって探す?

物販アフィリエイト、情報アフィリエイトでも共通しているのは
「悩み」「困っている」を探す。

どこで?

 

 

物販なら、販売ページ、商品説明でさがし、情報なら、その商品の情報ページ、レビューサイト、メルマガ

それらを元に、グーグルで検索してみる。

さらに下記のようなコミュニティサイトで探す。

 

出てきたキーワード、あるいは、商品紹介ページで拾った単体の
キーワードでも、下の便利なツールで検索してみる。

一つのキーワードを入れると、複合キーワードを探してくれる。

さて、ひと通り出ました、ここからどれを選びましょうか?

複合キーワードといえども、ビッグキーワードではないにしろ、
ライバルの多い難しいキーワードはある。

ライバルの少ない空白地帯は探せないのだろうか?

探し方はある

 

■ allintitle(オール・イン・タイトル)

 

allintitle(オール・イン・タイトル)とは、サイトタイトルにキーワードが全て(完全一致で)入っているWebページのこと。

これに対し、サイトタイトルにキーワードが一部のみ含まれている
Webページのことをintitle(イン・タイトル)と言う。

これがどうしたの?

例を挙げると、「アフィリエイト キーワード 探し方」
まさにこの記事のタイトルだけど、

allintitleは、「アフィリエイト キーワード 探し方」というキーワードで完全一致しているWebページ、

intitleは、「アフィリエイト キーワード 探し方」というキーワードで部分一致しているWebページ

それぞれ調べると、

「intitle」数  123,000
「allintitle」数  130

これは、

「アフィリエイト キーワード 探し方」というキーワードを含んでいるサイト数は123,000もある

その中で「アフィリエイト キーワード 探し方」というキーワードを
サイトタイトル内に完全に含んでいるサイト数は、実に130しかない。

つまり「アフィリエイト キーワード 探し方」は123,000のサイトで
部分的にも扱われている、つまり需要があり、その中で
サイトタイトルに入れ、本気でSEO対策しているのは130サイトしかないという考え。

だから狙えということ。

どうやってそういうキーワード探す?

その方法は、

検索エンジンの検索窓に「allintitle: ○○」と入力する

これだけ。

これをやればライバルのいない空白地帯が手に入る!

以上アフィリエイト キーワード 探し方で、ちょっと面倒臭い
だろうけど、面倒くさいをやったものが勝ちだ。

アフィリエイト ブログ 売れないようにするには、この5つの原則を守れ!

アフィリエイト

アフィリエイト ブログ 売れないようにするには、この5つの原則を守れということで、

まったく売れない、アクセスも伸びない記事のタイトル、
キャッチコピーを作るのは簡単だ。

次の5つの原理に従えばいい。

 

 

■ ターゲットを絞らない

 

人のニーズは多様化して、細分化しているので、その他大勢を狙った
メッセージを発しても響かないんだ。

よく言われるのは、

ブログの記事を書くときは、1人にターゲットを
絞って、その人に刺さるような記事タイトルや内容を書く。

「これ、俺に向かっていっている?」
「ひょっとしてわたしのこと?」
と思わせるように、その人にまるで語りかけるように書く。

そんなに絞ったら、他の人は見向きもしなくなるのでは、と思うかもしれない。

実際はそんなことはない。 絞り込んで1人しか読まないことは絶対ない、

絞り込めば、結果他の人にも刺さり、それ以外の人の反応も上がる。

 

 

■ お客の痛みを理解しない

 

ものをお客が買うのは、そのものを購入することよって、現在の苦痛が取り除けられ、自分の未来が明るくなると思うからだ。

わかりやすいのは、経済的恐怖、痛みから開放され、ゆとりある生活
がしたいと思っている。

そう思っていない人は恐らくゼロだろう。

人は、経済的苦痛から逃れたい、孤独から逃れたい、失敗から逃れたい、無能と言われることから逃れたい、退屈から逃れたい、などの欲求がある。

タイトル、キャッチコピーを書く時は、お客の持っているこれらの痛みをを深く刺激する言葉を選んで使う。

 

 

■ ベネフィットを伝えない

 

自分はその商品、サービスを受けてどういうふうになるのか、を
知りたいわけだ。

商品 サービスの特徴ばかり述べたり、直接的なベネフィット
出なかったりするのは駄目だ。

例えば、「30年愛され、信頼されているサービスです」
といっても、信頼はできるということを伝えるのはいいが、直接的でないので弱い。

具体的にこの商品を利用することにより、年収が5倍になった、とか
いうように直接的なベネフィットを語らないとダメ。

 

 

■ イメージ センスのみ

 

大企業の広告のキャッチコピーなどは、イメージ先行でもいいし、
コピーライターのセンスが光っているコピー、
例えば、「何もたさない、何も引かない」はサントリーピュアモルトウイスキー山崎のキャッチコピーだけど、

ウェブ上のセールスレターや、DM ブログ記事のタイトルなどには、こういうセンスは一切いらない。

お客さんは、あなたのところに来て、センスのいいキャッチコピー
を読みたがっているわけではない、

もっと具体的な苦痛の逃れかた、ベネフィットを求めている。

 

 

■ ウソっぽい、信用出来ない

 

苦痛から開放させる言葉、ベネフィットを伝えるからといって、
かなり大げさなものだと、期待するどころか、胡散臭く聞こえる。

「たったコピペーの作業1日30分で、1ヶ月で300万稼げます」
「定価200万の屏風をたった3万でご提供」

うますぎる話は信ぴょう性がない。

以上5つの原則に従えば、確実に売上がかがらない、アクセスも来ないという結果を得ることができる。

ということで、

売上を上げたいなら、5つの原則を避ければいいわけだ。

アフィリエイト 初心者が稼げないで挫折し易いわけ

アフィリエイト

アフィリエイト 初心者が稼げないで挫折し易いわけ、

そのヒントになる
話をしよう。

知り合いの飲み会に参加して、面白い話を聞いていた。

今流行のライザップ、もう言葉まで一般名詞になるような
勢いがあるよね。

ブワッ ブワッツ と肥満が回転して、ちゃーちゃらっちゃ
と音楽がなると同時に、美しいボディが披露される。

60歳代の爺さんは、オイルで若干ごまかしているようなきがするけど。

いづれにせよ、腹の出た男女が見事に、ボディビルダーのような
体になる。

「いやあ、誰でも二ヶ月後はカッコ良くなれるんだ」と思った?

面白い話というのは、隣りに座った知り合いのお客さんが、

三段腹のオバサンなんだけど、奮起してライザップに通ったんだって。

2ヶ月後に確かにスリムになったんだけど、

かかった費用は全部で400万だって。

「29万じゃないの?」と思うでしょ。

それは基本料金で、週2回のウェイトトレーニングと食事指導。

三段腹のおばさんにはそれだけじゃ不足だから、結局大量の
複数の種類のサプリを買わされるわけ。

それでもって、三段腹のおばさんが、スリムになるには相当無理しなければいけない。
地獄のようなダイエット、食事制限を強いられるわけ。

それで2ヶ月後帳尻を合わせて、スリムになる。

でも相当無理してやっているから、その後は続かない。サプリだって
そんだけ支払うのは大変。

というわけで、リバウンドも大きい。結局元の三段腹になったとさ。

人のを聞くと笑い話だけど、考えてみると、一瞬でも三段腹のオバサンが理想的な体に慣れたのは何故だろう。

なんでライザップがここまで成果が出せるかというと、

結局他人から強制を受けるからできる。

いくらノウハウ、メッソドを手に入れても、人間って本当に弱いので
他人に強制させられなければ、実行できないんだ。

きつい食事制限なんて、自分でやっても、「今日はちょっとぐらいいいでしょう」って夜中にチョコレートやアイスを食べてしまう。

トレーニングだって腹筋運動なんて、どれもつまらなく、苦しい。
自分でやっていたら、今日はちょっと手を抜こうとか出てくる。

 

 

それと同じようにアフィリエイトも、正直言えば、

方法論やノウハウは、
まったく的を得ていないインチキ教材を除いて、

誰かが画期的なものを持っているわけではなく、
大体書かれている初心者が学ぶべき基本というのは同じ。

強制力があるか、十分なフォローがあるかが大事なんだ。

 

例えば、自分もやりはじめの頃、1日1,000文字の記事を書く
って言われたけど、とても出来ないと思っていた。

それで、エンタメブログ魂のエンタメさんに、3日に1記事作成の
ペースだってメール出したら、怒られたんだ。

そんな緩いことやってたら、いつまでたっても稼げないよ、
どんなに忙しくても、慣れれば1記事30分で書けるようになるから
1日1記事はできる、と言われた。

それから奮起してやるようにしたら、できちゃったんだ。

無料のメルマガに「1日1000文字の記事をかけ」と言われても、
ふ~ん、そうなだぐらいで、「無理でしょ」で終わってしまう。

人は放っておくと、甘い方に言ってしまう。

強制力は大事なんだ。

 

「エンタメブログ魂上位版」は、

アドバイスが無期限で受けられるんだけど、そのアドバイスがものすごく辛口、受けた後身が引き締まるんだ。それだけ強制力もあるということなんだ。

 

 

しかも、どんだけ素人でハンディがあっても、ライザップのように400万円なんてとんでもない金額を払う必要がない。誰でも2万円ちょっとで受けられる。

1日1000アクセス以上集め、0円集客に成功し2万円を超える商材を
290本以上成約させた、ブログの極意が詰まっている
エンタメブログ魂上位版は、

アフィリエイトにどうやって取り組んで
いいかわからない初心者が基礎から学べ、
半永久的にアドバイスが受けられるので、

途中で挫折することも、道に外れることもない。 

やってみて損はない。

商品が売れてしまう キャッチコピー6つのルール

コピーライティング

 

商品が売れてしまう キャッチコピー6つのルールを説明しよう。

サイトでもブログでも、中身もさることながら、重要なのは、ユーザーの目を引く
キャッチコピーだ。

いくら店内がゴージャスで料理がおいしくても、入り口の扉を開けるきがしなかったら、それでおしまい。

その入口の扉が、キャッチコピーだ。

そこで、必ず覚えていたいキャッチコピーの7つのルールを抑えていこう。

 

 

1,すべてを伝えてはダメ

 

キャッチコピーの目的は、その先の文の内容を読んでもらうことだ。

だから、

その先の文を読まなくても、内容がわかってしまうようなキャッチコピーでは効果がない。例えば、次のようなものだ。

必須アミノ酸サプリメントで筋肉増強

ポイントは、内容を読んで人は買うかどうか決めるのであって、キャッチコピーだけで
決める人はいない。キャッチコピーはあくまで、内容を読ませるためのもの。

だからそこで完結するようなことはダメなんだ。

 

 

2,センスの良さは関係ない

 

センスのいいキャッチコピー、冴えているキャッチコピー、思わず「うまいっ!」と言われるようなものは、実は必要ないどころか、かえって反応が悪くなる。

キャッチコピーは、読み手をそのフレーズだけで感動させるのが目的ではない。
先に誘導することが目的だ。

例えば 「すべては、お客さまの『うまい!』のために。」
アサヒビールのキャッチコピーだけど、ウェブ上だと素通りだろう。

 

3,中身が分からないもの

 

電車の中吊り広告などに多いだけど、

中身が全くわからないキャッチコピーだと、
当然読まれる確率は減るよね。

「現代に生きる」「今、あの人は」

電車の中吊り広告では、広告全体が画像とともに目に入るから、これでも構わないけど、
ブログの記事では、明らかに無視される。

 

 

4,読み手が必要なものか伝わること

 

当然ながら、読み手は無駄なことを嫌う。 大して役に立ちそうにない情報を熱心に読もうなどとしない。

だから、キャッチコピーのところで、自分にとっても必要なものかどうか判断する。

ゆえに、読み手にとって必要だと瞬時に思わせる必要がる。

「1日たったの10分の運動で、2ヶ月後に10kg痩せるダイエット法」
「1日30分の簡単な作業で、月収100万円を稼ぐ方法」

このような感じだと、ターゲットは明確に決まっていて、これに興味がある人が
飛びつく。

上の例のキャッチコピーはダイエットしたい人が、読みたくなるだろう。
金儲けをしたい人が見ることはないだろう。

 

 

5,なぞめいたフレーズを必要な情報に加える。

 

読み手の必要な情報を埋め込むのは必須だが、

なぞめいたフレーズを加えて、
好奇心をそそることができたら、鬼に金棒だ。

「ある方法を使って、たった半年の勉強で、司法書士に合格」

 

 

6,簡潔さは優先ではない

 

本当に必要なことを伝えたいなら、キャッチコピーは長くてもいい。

簡潔に伝えられれば、それに越したことはないけど、伝えて、先を読ますことが
目的であるから、、伝えるために長いのは構わないわけだ。

以上6つのルールを踏まえて、キャッチコピーを考えてみよう。

クロージング の5ポイント 商品購入率を5倍にする言葉

ビジネス

クロージング の5ポイント 商品購入率を5倍にする言葉。

ネット上でものを売るときに、取っ掛かりをつけるために、キャッチコピー
更に引きこむために、コピーのボディ、というのがうまく書けているかが重要だけど、
せっかくここまで引っ張ってきたのに、さいごのところで
成約に結びつかなければ、なんにもならない。

この成約に結びつけるもっとも重要な部分が、クロージングだ。

ここの段階で、ただ商品のメリットを紹介しただけでは、成約率はかなり低いものだろう。

このクロージングにも、やり方によっては何倍も成約率が違ってくる、テクニックというのがあるんだね。

そこで、クロージングの際に使えるテクニックをちょっと見てみよう。

 

 

■ オレンジとみかんの法則

 

オレンジとみかんの法則とは、売る対象となる商品を他社の同一商品と比べるより、
全く別の事象や商品を比べる方が、人は引き込まれやすくなるという法則。

例えば、

このセミナーは1万円で、他社の同じセミナーが月10万のところ
月20万円の収益が得られます。

というより、

1日缶コーヒー1杯飲むのを我慢したら、1ヶ月で1万円
このセミナーは1万円で受講することにより、月20万円の収益が得られます。

という方が説得力があるでしょ。

人の9割は購入の決断を感情で行うから。

 

 

■ 緊急性 希少性を演出

 

人は、決断を迫られることが起こると、緊急性がない限り、先送りする傾向があるんだ。

もし雨が降り出して、そのタイミングでビニ傘を売ったら、よほど高くない限り、
買うよね。緊急性があるから。

でも そうそう緊急性があるところに出くわすことはない。

だから、作ってしまえばいい。

 

・商品販売の期間を限定する。

・商品の特典の期間を限定する。

・販売個数を限定する。

・早期予約期間を特別価格で設定する

など。

 

 

■ お徳感を演出する

 

購入を迷っている人に、予期せぬお徳感を出すと、背中を押せるんだ。

 

・初回お試し価格を提示

・初回のみ無料を提示

・購入者用プレゼントを用意

・購入者限定サポートを用意

・増量販売をする

・割引クーポンをつける

 

 

■ 保証をつける

 

購入決断を押す強力な武器として、保証をつけるというのがある。

「この商品を購入して、ご満足いただけなかったら全額返金します。」というような言い回し。

ダイエット器具やサプリなんか、よくこの手を使う。  1ヶ月以内に効果が現れなかったら

・・・・・・ という感じ。

これは返却の嵐が来るのでは、と心配するかもしれない。

安心してほしい、

この保証をつけて、実際の返却は統計上数%にも満たない。

ただ売る商品がインチキだったら論外。

以上クロージングのテクニックを並べてみたけど、クロージングに後もうひと押し
する重要な要素がある。それは以下なんだ。

 

 

■ 共感を得る

 

人は感情で物事を決める。  

昔職場の先輩から、「お金は理屈でなく、感情で動くんだ」
と言われたことがある。

要は商品を売るテクニックを並べても、最後のひと押しは、この人から
買いたいか、どうかだ。

商品販売サイトでもブログでも、プロフィールページなど、自己紹介をして、
自分の体験談、商品にまつわる自己体験、

めちゃめちゃダメな状態から、上昇した
という共感できるエピーソードを添えると、人の感情は動くんだ。

以上を踏まえて、実践に実践を重ねてやってみると、必ず効果が出てくるので
やってみよう。

ものを売るために つかむべき消費者心理も覚えておいたほうがいい。
以下で説明しいているので見てみよう。

消費者心理の使える6つの法則

ビジネス

消費者心理の使える6つの法則について説明しよう。

ネットビジネスにかぎらず、どんなビジネスにも、この消費者心理をつかんでおけば、
何倍も楽に事が運ぶ。

 

1、相手のふところを心配しない

 

これはビジネスに慣れていない人が考えがちのことなんだけど、相手のふところを
心配してしまう。

この金額はちょっと高すぎるだろう、とか一度買ってもらったんだから、また買ってもらうは悪い、という感じだ。

アフィリエイトでもそうだ、一度売ったら、二度目売るのをためらう。

相手がお金がないだろうと思ってはいけない。  人は状況によってはいくらでもお金を払う。

例をあげよう。

ランチに5千円のフランスのコース料理を食べると言ったら、ちょっと贅沢だという心理になる、でも同じ5千円でも、飲み会の5千円だったら、これを贅沢という人はいないだろう。

同じ5千円なのに状況、用途によってこれほど心理状況が違う。

だから、

相手のふところを勝手に心配せずに、価格設定を行うことだ。

 

 

2、フットインザドア

 

抵抗の少ない小さなお願いを聞いてもらい、最後には商品を販売するという技だ。

わかりやす例は、「話を聞いていただけるだけでも」と訪問販売で、家に入れてもらう。
この時相手は、抵抗の少ないお願いを聞き入れた「親切な自分」という認識が心に
生まれる。

そうすると、次のお願いを断りづらくなる。なぜなら、

「親切な自分」から「不親切な自分」という認識が生まれ、認知的不協和が生じてしまう。この不協和を人間は不快に思うのだ。

そこをうまく利用する。

 

 

3、返報性の原理

 

「フット・イン・ザ・ドア」とは真逆で、「ドア・イン・ザ・フェイス」と呼ばれる心理的テクニックだ。

まず、最初に、いきなりハードルが高い要求をする。当然相手は断る。

今度は、少し無理をすれば、のめる要求をする。つまり売り手が譲歩したとみせかける。

そうすると

相手は売り手が譲歩したのだから、少しはこちらも譲歩しなければ、という
心理が生まれる。これが返報性の原理だ。

よく押し売りなんかがやる手口だよね。 だからあんまり強引にやりすぎないように。

 

 

4、希少性の法則

 

これはほんとうにキャッチコピーでもよく見かける手法だ。

いつでも何処でも入手できると価値が低く、手に入りにくいものは、価値が高いと錯覚してしまう人間心理だ。

「限定10名」 「○月○日までの限定」

よくやる手は、「これは誰でも受けれる講座ではありません。こちらが条件に当てはまる方だけに受けてもらいます」と言われて、自分が受けれると言われたら、希少価値が自分にあると勘違いして、受講してしまう。

 

 

5、スリーパー効果

 

情報発信者の信頼性が低い、情報そのものの信ぴょう性が低くても、

発信直後は
拒否されても、時間が経つに連れ、信ぴょう性の有無が頭から離れ、説得効果のみが
残るという心理的効果

 

だから、無名の自分の言うことなんて反応しないと思わないで、情報を発信し続ければ
時間の経過とともにスリーパー効果が現れ、反応しだすというもの。

 

 

6、反復性効果

 

同じメッセージを発信し続けると、時間とともに相手の態度が軟化し、受け入れやすくなるというもの。

これはチラシなどは良い例だ。

チラシまきの鉄則は、同じ地域に最低3回まくことだ。

3回同じチラシを撒くことで、最初は捨てていたのが、「なんかまた入ってるな」と
気にし出し、3度めに手にとって見る、というもの。

以上が消費者心理だから、うまく使いこなせれば、驚くほどの効果が期待できる。

ただ、うまく使いこなせるまでに、やはり実践の積み重ねが必要だ。

法則は頭に叩き込んだだけでは不足で、実際に使って、体験を積み重ねて効果を発揮
するんだ。

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