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価格戦略  その5つの魔法の効果

ビジネス

価格戦略 その5つの魔法の効果

価格は売る対象の商品、売るターゲット、売り方、見せ方によって、様々な価格のつけ方が存在する。

やり方によっては、魔法のように効果が上がる。その5つの魔法の効果を紹介しよう。
■「9」「8」と「0」の効果

 

1~10までの数字で、「9」だと 人は」「お買い得」という感覚が芽生える、

逆に「0」だと「品質の高さ」という感覚を覚える。

 

わかり易い例で言うと、ドン・キホーテのようなディスカウント店と、麻生、六本木などにある高級レストラン店の価格表を見比べるとよく理解できる。

ドンキーホーテでは9999円、980円などという値札をよく見かける。

逆に高級レストランでは、コース料理、10000 15000というメニュー表がよく見かけるね。

高級レストランで、9999円なんていうのは、見かけたことがない。

 

このわずかな数字の違いが、お客さんに与える印象を決めてしまうということが言える。

前者だと割安感を与えて、後者だと高級感を与える。

 

 

■ 分割の効果

これは、例えば、何かのソフトの使用料が1年契約で、100000円だったどしよう。

これだと個人では結構高い印象を与える。

だけど、

この使用料は1日、274円、喫茶店のコーヒー一杯分と言われると、
安く感じる。

 

■ アンカー・プライシング

アンカー効果というのがマーケティング用語にあるけど、これは、

なんの一般的な、公の基準がない、比較ができないといった時、

つまり
判断が困難な状態の時に、初期値(アンカー)が判断に影響してしまうという心理的効果のこと。

例えば、レストランでの、10000円のアワビの料理、他で5000円で食べられると
いうことだったら、高く感じる。

でもそういった比較ができないで、普段その店では15000円のところ、今日は
特別10000円と言われると、安く感じる。

どうしてかというと、この場合15000円が基準になっているからでだ。

露天商など骨董品を値札無しで、売っている場合、最初に出す金額というは
必ず高い金額を出す。それによってこれが基準になり、どんどん値を下げていくと
安く感じるといわけ。

 

 

■ 妥協効果

 

まさに、これは北海道旅行で経験したんだけど、積丹半島のうに丼、
めちゃめちゃ高いんだけど、記念にという気持ちもあったけど、頼んでしまった。

値段の付け方は

赤ウニ丼:7800円、 うに丼:3500円、海鮮丼:2900円という値段の付け方。

赤ウニ丼はとても高くて手を付けられない、せっかくだから、と言って
うに丼を選んでしまった。

旅行先というのもあるけど、

海鮮丼との差が600円 これだけの差だっら頼もうよ、ということになる。つまり、うに丼にはお得感が生まれる。
これが、
赤ウニ丼:7800円、 うに丼:3500円、海鮮丼:1800円 だっらどうだろう?

記念だからという気持ちが少し薄れて、「なにもここでお金を使わなくても、
遊覧船は乗るし、土産も買うし」 ということにならないだろうか?

 

 

■ バンドリング効果

 

バンドルとは別々の商品を組み合わせ,一式にして販売すること。

パソコンの販売なんかでよく見かけるよね。パソコンを購入すると、映像ソフト、
スピーカー、ヘッドフォンがついてくる、と言った具合。

おまけを付けることによって、お得感を出せるんだ。

 

 

 

これらの戦略というのは、インターネットビジネスでもよく使われている。

この講座を受けると、特典として、10万円相当の対面コンサルが10回、1980円
で受けられる。

この場合、アンカープライシング、バンドリング、「9」「8」と「0」の効果
が見事に使われている。

ただ気をつけなければならないのは、

これらの法則だけ頭に入れるのはいいけど、
やたらいいかげんに値をつけると、お客さんもバカじゃないので、効果が無いどころか信用を失って、逆効果になるから注意が必要。

 

普段100000円のところ、2,000円とか言っても、「こんなもんが100000円もする
わけないだろう!」と思われたら、信用を失って、誰も飛びつかない。

ものには根拠というものをつけなればならない。

100000円の価値なら、そう信じさせる説明が必要だ。

 

その辺を気をつけて、価格をつけてほしい。
北海道旅行のうに丼の値段の話が出たけど、同じく北海道旅行で、タイトルの
重要性を感じさせた出来事があったんだ。

以下も合わせて読んでほしい。

 

ブログ 記事 タイトル 付け方 巨大熊に学ぶ?

コピーライティング

ブログ 記事 タイトル 付け方で、非常に参考になる事象に出会ってしまったんだ。
IMG_20150813_154209

コレなんだか分かるだろうか?

これは、北海道の登別と苫小牧の間の魚介類販売 レストランなどの複合施設
だ。

お盆に北海道旅行に来たんだけど、洞爺湖と登別を観光した後、もう疲れたので、
まっすぐ、札幌のホテルまで帰ろうと、登別から海岸沿いの国道を車で
走らせてたんだ。

散々観光をしたので、もう急いで、札幌に帰ろうと、車を飛ばしていたんだけど、
突然、国道右側に、巨大熊が、屋根に乗っかっている姿が現れた。

「おーっつ 何だあれは!」

とにかく規格外の大きさの熊のオブジェだったので、度肝を抜かれた。

「なんだろう、なんだろう」ということで、

飛ばしていた車を思わず止めて
立ち寄ってしまったんだ。

立ち寄ると、そこは魚介類販売 レストランなどの複合施設

そこから札幌まで1時間30分かかる
夕方の4時を過ぎていたので、、
夕食を札幌の有名ラーメン店で食べることを計画していたため、急いでいんだけど、
思わず予定外の行動をとってしまった。

立ち寄って、「せっかくだから、なにか食べてこうか」

ということで、ホタテやタコ、ホヤ貝の串焼きを食べてしまった。

ついでに奥に土産販売店があったので、昆布、貝などの魚介類の土産を
買ってしまった。

土産は、六花亭のチョコと白い恋人たちと決めていたのに。

 

予定が全部狂ってしまった!

 

お陰で、有名ラーメン店は混んでいる時間にぶつかって、結構並ぶ羽目になったんだ。

でも気分は全然悪くなかった。そこに立ち寄ったことは良かったと思ってる。

 

規格外の大きさの熊のオブジェが店の屋根に乗っかっているという、奇想天外
の光景が、自分たちの好奇心を叩き起こし、吸い込まれるように立ち寄らせて、
食べ物を買わせ、土産まで買わせてしまった。

その複合施設自体、漁港のあるところなら普通にある、観光施設で、
ガイドブックにも載っていない、無名のところ。

後から考えると、食い物も他で売っているものだし、特別味がいいわけではない、
土産も、千歳空港で売っているものばかりだ。

でも気分よく買ってしまった。 全てはあの熊のオブジェがそうさせたのだ。

店の看板である熊のオブジェがインパクトが有ったので、惹かれてしまったのだ。売っているものも普通だが、熊のオブジェのお陰で、自分たちの意識に、好意的な感情が芽生えて、他店ではなく、ここで買うという気にさせたのだ。

 

 

ここから、アフィリエイトに活かせるものがある。

店の看板である熊のオブジェをブログ記事に例えると、まさに記事のタイトルだ。

その店の前の国道は、ネットの検索結果だ。

ユーザーがあるキーワードで検索した時に、インパクトあるタイトルだと
思わずクリックしてしまう。

そして中身を読んでしまう。

もちろん、箸にも棒にもかからない内容であればダメだが、

 

特別に優れた記事でなくても、タイトルのインパクトによって、
読む者の意識に、好意的な感情が芽生えて、読ませてしまうものだ。

 

いくら看板が良くても、それを見れる国道がなければ、見られないのと同様に、
いくらタイトルが良くても、立ち寄る検索結果に出てこなければ、タイトルを
見る機会そのものがない。

すなわち こういうことが言える。

タイトルは、検索結果に引っかかるように引っかかりそうなキーワードを
先頭から必ず入れる。

でもそれだけでは、国道沿いに店を構えただけの状態と同じだから、今度は

店に立ち寄らせる、大きな熊のオブジェが必要、すなわちインパクトあるフレーズが必要だ。

以上を整理すると、

タイトルは

前半に、検索結果に引っかかるようにキーワードを入れる。その後、読者に
内容を読ませるだけの、インパクトあるフレーズを入れる。

 

タイトルは店の看板と同じく、通る人を引きつける強烈なインパクトが必要だ

 

それを踏まえタイトルを考えてみよう。

 

 

タイトルがOKなら、今度は内容のほうだ。以下の記事は内容を中心に
書いてあるので参考にしてほしい。

読まれるブログ記事、コピーライティングの7つのテクニック

コピーライティング

読まれるブログ記事、コピーライティングの7つのテクニックを紹介しよう。

 

商品サービスを売るには、コピーライティングスキルが重要になってくることは
恐らく、「そんなこと分かってらーッ」という感じだろう。

アフィリエイトにかぎらず、どんなビジネスにおいても、コピーライティングスキルというのは無視できない。

売る商品サービスがどんなに優れても、売れないというのは、このスキルが欠けているところによることが多い。

では、コピーライティングスキルって何と改めて聞かれると「えっ」となるのでは。

そこでコピーライティングスキルについてまとめてみた。

まず、コピーライティングの構成は、以下のようになる。

■ トップコピー

■ ボディコピー

■ クロージング

 

 

■ トップコピー

1、思わず内容を読みたくなるキャッチコピー

これはトップコピーの役割だ。

コピーライティングの良し悪しは、このキャッチコピーの出来次第、と言っても過言ではないほど重要。

セールスコピーのためのコピーと言われるほどだ。

ここがダメだと、せっかくいい記事を書いても読まれることはない

 

■ ボディコピー

2、読者を強く引き込む問題提起

ボディの部分で、トップコピーで引き寄せた読者を更に強く「読まずには
いられない」状態にしなければならない。

ずばり、「おーっそれだ、それだ、俺の悩みは」と、思わず共感してもらえる問題を書くことなんだ。

 

3,圧倒的な解決策

読者に問題提起をしてひきこんでだら、次に必要なのは
あなたが、読者の問題をすぐに解決し、悩みから開放させる方法を持っていることを大々的に訴えよう。

 

4、信頼性を植え付ける

 

問題提起で引き込んで、圧倒的な解決策を提示しても、信頼性がなければ、
「そうはいってもねーっ、本当にできるの? 疑わしいよね」ということになる。

だから信頼性を植え付けなければならない。

「どうやって?」

成功事例、あなたの今までの経験、あなたの社会的地位等を挙げること。

 

5、ベネフィットを正確に伝える

あなたの商品やサービスの特徴ばかり伝えても、読者へベネフィトを伝えたことにならない。

読者が求めているのは、あなたの商品やサービスを利用することによって、
得られる結果なんだ。

 

つまり、商品サービスを利用した結果、得られる幸福な未来が想像できなければ、
買わない。

強烈に、臨場感あふれる形で読者に、未来を見せなければならない。

 

 

■ クロージング

6、断りづらいオファー

どんなにボディコピーが優れていても、オファーがしょぼいと、売れない。

読者が思わず、手を出してしまうようなオファーが必要だ。

それは価格であったり、期限や数量の限定を設けたり、特典をつけたりと
様々な工夫を考える。

でも気をつけなければならないのは、圧倒的に良すぎるオファーは、
逆に都合が良すぎて、怪しまれる。

だから、

どうしてそのオファーができるのか、合理的理由が説明してあげる
必要がある。

 

7,読者のリスクを軽減させる保証

例えば、返金保証をつけるなど、読者が購入しても安心させるような事を提示する。

 

以上7つのテクニックを述べた。

ただひとつ注意が必要なのは、

 

嘘、度を超えた大げさは、やってはいけない。

 

仮に商品力が乏しくても、コピーライティングスキルが優れているなら、
売上は上がってしまう。

でも、そのような状態だと、必ず

「宣伝に誘われて、思わず買ってしまったが、何だこの商品は!!」ということになる。

1回は騙せても、苦情が殺到し、2回めからは使えない。

ゆえに売り込む、商品サービスを正確に伝えた上で、7つのテクニックを最大限に駆使して、引き込む必要がある。

これは、アフィリエイトにかぎらず、商品サービスを直接売り込むための
ライティングスキルである。

以下は、売り込む以前に、読者との信頼関係を築くための記事に対する説明なので、
合わせて参考にしてほしい。

アフィリエイトの文章の書き方  6つの大事な要素

アフィリエイト

アフィリエイトの文章の書き方というものがあるんだ。

内容もさることながら、

文章の書き方も非常に重要な売れるブログ、サイトの要素になってくる。

まず、「です」調で書くか、「だ」調で書くかで、スタイルを決める。

これはどちらがいいというのはない。書籍ほど格調高いと思われてないから。

「です」調だと当然 丁寧な印象を与える、その反面親しみ安さというとちょっと出しにくい。ビジネスライクな感じがする。

 

「だ」調だと、非常にフランクで、友達と話すような感じがして、
読者との距離を縮めるのにいい。

だけど一歩間違うと、

上から目線のような、いばり腐ったような印象をあたえるので、そこら辺は難しい。

書籍であれば、著者は先生のような地位なので、上か目線でも許される傾向があるけど、
ブログやメルマガはそうはいかない。

 

■ 難しい漢字は書かない
やたら、博学なのをひけらかすような難しい漢字はもちろんのこと、通常ひらがなでも
書かれているものは、ひらがなにしたほうが無難だ。

漢字を使用する際の目安としては、 大体小学校で習う範囲の漢字を使ったほうがいい。

出来るだけ、余計なストレスを与えずに、スラスラ内容が読まれるようにする。

 

■2~3行くらいで改行

文字をやたら詰めて、ぎっしりという感じで書かれていては、読み手も目にシワを寄せて読まなければならず、くたびれてしまう。
2~3行くらいで改行し、間を空けたほうがいい。重要な文は1行で区切って、あいだのスペースを大きく開けると、強調されて、読者も引き込まれる。

強調したい文は、赤色にしたり、黄色い枠で囲ったり、色々変化を見せると、読み手も
くたびれずに、スイスイ読めるようになる。

 

■ 弱気の文はダメ

日記を書いているのとは違って、アフィリエイトのブログ記事は、読者を強力に引きこまなければならないんだ。そうすると、
~だと思う。とか  ~かもしれません。というような弱気、力が入ってない文章を読ませると、読み手側は自信がないと受け取ってしまう。

 

■ 箇条書きを入れる
文の中に箇条書きを入れると、スッキリ頭を整理しやすい。

 

■ 会話形式を入れる

文章が説明形式でずっと書いていると、読み手も肩が凝ってしまう。間に会話形式で文を入れると、読みてもリラックスできる。
例えば、
これを聞いて、あなたは大丈夫かと思うかもしれない

これを聞いて、「まじで!本当に大丈夫かよ」と思わず叫ぶかもしれない

■ 感情を入れる

これを文章に入れるというのは、なかなか慣れていないと難しい。どういう文章を言うのかというと、説明的な文章の逆だ。
感情のない説明的な文より、読者は、感情的な文の方が入り込みやすい。
会話形式の文を入れるというのひとつの手だけど、
自分の思ったことをそのまま文章に入れることだ。

これを見て、くそーっと思ったね。という感じ。

 

■ ネガティブな結論で終わらない。

これは自分もやってしまったことがあるんだけど、

これは結局やらない方がいい、とか、こうしては駄目だ、
こういう理由で私は〇〇を辞めた、  というような結論だ。

否定した後、ではどうすればいい、やめて、じゃあどうしてる、という風に、
読者には、不完全燃焼な感情が生まれ、スッキリ感がないものになってしまう。

そういう文章だと、なんか嫌な感じと読書の潜在意識に植えつけてしまう。
そうするとどんどん離れていくことになる。
だから、だからこうした、こうすればいい、、こういしてるといった
ポジティブな結論にする。

以上を気をつけて、意識して文章を書くようにしよう。

集客のやり方 他人の力を利用して集客するやり方のまとめ

アフィリエイト

集客のやり方で他人の力を利用して集客する方法がある。

ただこの段階になると、他人を巻き込むし、出費額も大きくなる傾向があるので、

慎重にやらなければならないのと、相当自身のマーケティング力、コピーライティング力に自信がなければならない。

もし、それらの力がなければ、それぞれのプロに任せる方法もあるけど、

とりあえずてまとめてみた。

 

■ 商品販売でリストを取る

 

これは、他人を利用しなくても、自分でもできることだけど、

例えば、ゴルフの上達方法の情報教材のためのリストを取りたければ、
ヤフオクやアマゾンで、ゴルフグッズを売る。

売るたって、アイアンやウッドをいちいち売ってんたんじゃ、用意する
資金もバカにならない。

もっと安い、ゴルフボール等を売る。 リストを取るためだから、
ここは利益を出すなんてことは考えず、赤字覚悟で安く売る。

買う人間はゴルフに関心のある人間だから、その者にメルマガを紹介する、
或いは食いつきが悪かったら無料レポートを紹介する。

そうすれば、濃いリストが集まるわけ。

ただ情報商材を売るために、商品を用意するというのは、ある程度
自分で保有していないかぎり、かなり面倒。

そこで、実際に売っている人を利用すればいい。

実際に商品を売っている人に話を持ちかけ、商品の幅を広げるため、
商品の情報商材を売ることを勧める。メルマガの扱いと、商品の売り方
はこちらがアドバイスする形で、共同開発する。

もちろんその人がすでにメルマガをやっていたら、それに乗っかることが
できる。その場合、商材情報の商品化開発は全て請け負うとぐらいにしないと乗ってこないと思うけど。

 

■ すでにリストを持っている人を利用する

 

すでにメルマガを発行しているあフィリエイターや、 インフォプレナー
にお願いして、その人達のメルマガで、紹介してもらい、
リンクしたランディングページで、リストを収集する。

ただこれは余程の知り合いでない限り、お金を払う事になる。

1リストあたり、100円という人もいるけど、たいていは300円、
有名なインフォプレナーだと700円にもなる。

一定の量を集めると、かなりの金額になるので、これで惹きつけるコンテンツがなければ、もったいない事になる。

この方法はプロダクトローンチでよく取られる方法だ。

プロダクトローンチについては以下を見てほしい。

アフィリエイトの進化プロダクトローンチ

 

 

■ 著名人を利用する。

 

これはやれる人は限られてくると思うけど、

著名人でブログを書いていてい、
アクセス数がかなり多ければ、メルマガを発行して、儲けにつなげようと
持ちかける。

テレビにも出るよな著名人なら、リストの数も相当なものだけど、
なかなか、そんなような人が知り合いというのは少ないだろう。

なにもそこまで有名でなくても、

フェイスブックなどでかなりイイねを集めていてブログはやっているけど、メルマガはやっていないという人は、結構いる。

そういう人を狙って、持ちかけるのも面白い。

以上、他人を利用して、集客をする方法を並べてみたけど、
うまく行けば、

短期間にリストを集めて、売上を上げることは可能。

それこそ、プロダクトローンチだと、数百、数千万から、億単位の話になることもある。

でも

これらは非常に高度な技で、手数とお金がかかる。

相当コンテンツに自信がなければ、危険を伴うので、まず一人で
地道にできることからやった方がいい。

一人で集客する仕方をまとめたのは以下なので、参考にしてほしい。

集客のやり方 一人でやるレベルのまとめ

アフィリエイト

集客のやり方    一人でやるレベルのまとめということで、

アフィリエイトの集客の方法というのは、色いろあるんだけど、

それぞれあなたのレベル、資本と時間によって選択をしなければならない。

まずレベルとは何だということになると思うけど、

一言で言うと、読者を引き込む文章力と、紹介する商品力だ。

仮にこれが、非常に低いレベルであれば、集客しても無駄なので、まずは
商品の選択、自身でコンテンツを作るならコンテンツ力、コピーライティング力を
底上げしてからの話になる。

ではレベルごとに集客の方法をあげてみる。

 

 

・ブログ記事作成

やはり初期段階でやるべきことは、ブログでもサイトでも、記事を量産することだ。

もちろんただ量産するのではなく、1記事1記事、ターゲットとなる読者を想定し
キーワードを考え、タイトルと記事の冒頭に意識して入れ、中身に関しては
1人の読者に刺さる内容を、頭をフル回転させて書く。

コレ自体がSEO対策になる。

それから

WordPressやその他の作成ソフトにはping配信という機能が大抵付いているはず。

ping配信とは、サイト(ブログ)が新しい記事を投稿した時に、記事タイトルや概要・ URLなどの記事情報を更新情報が集められているネット上のサーバーに、送信してくれる機能の事だ。

記事が面白い、刺さるものであれば、ほか何にもしなくても、記事を更新しているだけでアクセス数は間違えなく勝手に伸びていくよ。

 

・twitter はてなブックマーク、コメント回り

記事数が100を超えて来て、何もしなくてもアクセス数が伸び続けているとなると、
記事内容が悪く無いということだから、積極的にアクセス数を取りに行く。

 

twitter などのSNSを利用したり、はてなブックマークなどソーシャルブックマーク
で登録してアピールする、他のブログのコメントを書き込んで、自分のサイト、ブログのリンクを貼るなどする。

 

・PPC広告を利用する

ここからはいよいよ、有料になってくる。

 

これは使ったことがない人にとっては
操作方法、管理画面の扱いからやらなければいけないから、しんどいといえばしんどい。

でも

うまいキーワードを見つけ、低コストで運用を図れたら、集客力は一気に
上がる。

言っておくけど、

これができると他のビジネスでも大丈夫。

あらゆるビジネスには広告宣伝が必要なんだけど、

 

どの宣伝方法を用いて、どれだけ支出をすれば、
どれだけの反応があり、どれだけの売上が上がるかを測定し、一定の利益が見込めることが分かれば、ビジネスは加速するんだ。

 

規模の小さい、初段階のレベルの時は無料をフルに活用するので、構わないけど、
ある程度規模が大きくなると、有料のほうが効率が良くなる。

 
ppc広告に関しては、以下で詳しく話しているので、覗いてみてほしい。

ppcアフィリエイトは難しい、初心者が見落としがちな5つの事

SEO対策は意味が無い? アフィリエイト初心者がぜひ抑えておくべき5つのポイント

seo

SEO対策は意味が無い、と書かれているサイト、記事をよく見かけるけど、
それを鵜呑みにするのはちょっと待って!

 

アフィリエイト初心者の中には、SEO対策というのは何をやっていいのか分からない、
或いはわかっていてもなかなか実行できない、という人が多いのでは?

実は昔に比べれば、いまのSEO対策は初心者にとっても、取り組みやすい。

なぜなら

コンテンツSEOと呼ばれて、中身重視の傾向だから。

非常に当たり前の話だけど、

読者の役に立つようなコンテンツを日々作ることを
努力しているサイトが、報われる、つまり上位表示される。

でも、良い記事さえ書いていればいいのかというとそうではない。

昔に比べれば、力づく、金をつぎ込む、といった対策は取らなくていいようになった
が、

それでもいくつか抑えて置かなければいけない、テクニック、知識
といったものはあるんだ。それを無視すると危険だ。

そこで一般的に今となっては無駄と言われるテクニックを挙げて、果たして
どうなのか検証してみる。

 

■ meta keywordsの設定
meta keywordsは、ページの最上位の内に入れるサイトをの情報の一つだけど、

以前は重要なキーワードを3つから5つぐらい入れるというのがSeo対策の定番で、
結構重要だったんだけど、今は、
2009年9月、グーグルが公式に「ランキング要素に使っていない」と発表してる。

従って、意味がなく、むしろ、キーワード戦略がライバルにバレないため、入れない方がいいとなっている。

しかし、私見では入れいておいた方がいいと思う。

事実上位表示されているサイトで、ここが空欄のところはない。

それに将来的にまた変更があって、やはり入れた方がいいとなったらどうするの?

だから今意味がなくても、入れておこう。

 

 

■ meta descriptionの設定

 

meta keywordsと同様、ページの最上位の内に入れるサイトをの情報の一つだけど、 これもSEO対策上は無意味にないっている。

しかし、

これはSeo上どうであれ、ここの欄が、検索結果の説明文に載る可能性が高いため、
よく練って書いた方がいい。

この説明一つで、クリック率や、売上が変わるよ。

ちなみに、同じ内の title タイトルは依然重要なので、ここに 肝心のキーワードを入れることは忘れずに。

 

 

■ サイトフッターの内部リンク
フッター(サイトの最下位)に貼る内部リンクや関連サイトのリンクを大量に設置する施策も現状ほとんど効果はない。

だけど、

ユーザーの利便性を考えれば、内部リンクはあった方がいい。
下に行ってリンクから他ページへ飛ばす人もいるので、ないと不便。

 

 

■ 頻繁に更新する。

 

以前は、「更新頻度が高いほど評価されやすい」というのがあったが、今は更新頻度が高いからといって必ずしも評価されるわけではない。

中身の無いコンテンツを毎日更新しても、意味が無いわけだ。

しかし、意味のあるコンテンツの更新は、とても評価される。

だから

良いコンテンツの更新頻度が高い分には、むしろいいということになる。

 

 

■ キーワード占有率は5%前後にする

 

キーワード占有率(記事内に含まれている重要キーワードの率)も、今はSEOにはほとんど影響しないため、意識する必要はない。

 

■ ディレクトリサービスに登録する

 

クロスリスティングとか Jリスティングとかいうサービスがあって、
お金を払うと、ビッグローブ、nifty、OCNとかいった、有料サイトにリンクを貼ってくれるものだ。

以前は、お金を出して、これらの有料サイトからリンクしてもらうことが、非常に
有効だったが、

今は全く意味が無い。

事実効果がなくなったのを検証しているんだ。

それがわからないで、リンクを申し込んでも、奴らは、効果が無いよ、なんて
親切に言ってくれないから、気をつけて。

以上は非常に重要なので、頭に入れて取り組んでほしい。

集客、教育、販売 DRMの極意

アフィリエイト

集客、教育、販売 DRMの極意ということで、DRM(ダイレクトマーケティング)の中の
教育について説明する。

集客をすることができたら、その集まってきた読者を、販売までに
導くため、温めていく必要がある。

教育というやつ。

教育にはいくつかの目的があって、

■ 自分そのものをユーザーに共感してもらい、信頼してもらう。

■  商品の価値を知ってもらう

■ ユーザーの知識レベルを上げる

このように、

あらゆる角度からユーザーを教育する必要があるんだ。

だから、単にユーザーに役立つ情報を与えるだけでは不足ということがわかる。

どこをユーザーが求めているのかを把握し、記事、メルマガ、動画と言った、どの手段を使って教育をすればいいか深く考える。

「どうやって把握するんだ?」

それは読者から来る問い合わせがあれば、一番把握できるんだけど、
最初のうちはそんなに頻繁に来るものじゃない。

有効な手段はアクセス解析なんだ。

アクセス解析の、アクセスの増え方とか、どのキーワードで訪問してくるか
を分析し、把握するんだ。

記事ごとにアクセスの増減を見ながら、こういう記事を書くと反応がわるい、とか
いうように。

試行錯誤を繰り返しながら、一気にすべてを教育しようとせずに、
徐々に教育し、浸透させていくわけ。

 

 

ダイレクトレスポンスマーケティングは、

広くみんなを対象にするマスマーケティングとは対照的に

個人一人に向けた ダイレクトなマーケティングを言うんだ。

そちらのほうがなぜ効果的かというと、

1対1という関係性を構築することができるから、よりユーザーに信頼されやすいから。

1体1で向き合う事によって

ユーザーが、自分だけに直接語りかけている、特別な存在と思わせる、マーケティングであるということ、これがDRMの極意!

ユーザーを一人の人間として扱い、丁寧に教育し育て上げれば、信頼関係は
強固になってくるわけだ。

 

信頼関係を築いたユーザーを、商品サービスの購入に結びつけるのに欠かせない
スキルは、セールコピーライティング力だ。

売りたい商品を、ユーザーに魅力を的確に伝え、購買意欲を高めるためには、
どうしても文章力が必要になってくるんだ。

セールスコピーライティング力が低いと、商品は売れない。

セールスコピーライティングは、

単にユーザーに商品サービスの魅力を伝えるだけの文章ではなく、

ユーザー心理を操るライティング、販売のため切り口、文章構成などトータル的なもの。

このセールスコピーライティング力は特に重要で
一旦身につけてしまえば、これだけで食っていける。

以上、集客・教育・販売のうち教育に関して掘り下げて述べたわけだけど、

是非実践して身につけてほしい。

「難しそう」と思うかもしれない。

もちろん簡単ではない。

しかし、

学習と実践を繰り返せば、必ず身につくスキルである。

ただ闇雲に、記事を書き続けるのではなく、他のメルマガを参考にしながら
アクセス解析で反応をチェックして、試行錯誤しながらやるものいいし、

エンタメブログ魂のような、教材で、的確に学習、チェックを行いながら
行うのも有効な手段である。

いづれにせよ、実践は必ずすること。 失敗しながら何度も繰り返す
事が大事。

教育する以前の集客に関しては、以下を参考にしてほしい。

アフィリエイトでアクセスだけから集客に結びつけるアクセスに変える方法

アフィリエイト

アフィリエイトでアクセスだけから集客に結びつけるアクセスに変える方法を説明するけど、

単にアクセスを集めるのと集客は違う事はなんとなくわかると思う。

アクセスを集める、とは、ネットを利用しているユーザーを、あなたのサイトやブログを訪問させること。

そのアクセスのうち、売りたい商品、サービスを購入する、或いは購入しそうな見込み客を集めるのが集客というやつだ。

 

サイトやブログを作成した際、真っ先にやらなければならないことは、コンテンツの充実だ。

そうでしょ。

もうすでに、何個かサイトを作って、慣れているアフィリエイターならいざ知らず、

初めて取り組んだアフィリエイト初心者は、まず何をおいても、サイトを育てなければならないでしょ。

コンテンツの充実を図ってから、次にやることが、アクセスアップということだね。

コンテンツ充実を図る前に、アクセスアップの方に力を入れるという事は、

例えると、品物も揃っていない、配列も整っていないスーパーで、いきなりチラシを配って、お客を店内に入れてしまうのと同じだね。

だから

コンテンツを充実を図ったあと、アクセスアップに力を入れる。

 

ただこの時に、単なるアクセスアップになるか、商品サービス購入に結びつける、集客に持って行くか、で大きな開きが出てくる。

 

でも

なんでもいいからとにかく、コメント周りをしたり、SNSを利用したりして、アクセスを集めようというやり方は、全く効果が無い、的が外れているというわけでは、必ずしもない。

 

アフィリエイトをやり始め、経験が浅いとどうしても売上実績というのが挙げられない。

だから、集客というのに焦点を絞って、それを自分の実績にするという考え方は、ありといえばありだ。

もしそれで、突出したアクセスを稼げたなら、そのアクセス数はあなたの実績になり、
それを餌にできる。

「1日1000アクセスを集める極意を知りたくありませんか?」という形で、無料レポートなり、メルマガなりで、ユーザーを惹きつける事ができるわけだ。

 

外からは、アクセスの中身なんて分からない、たとえ、大半は子供のアクセスとしたって、アクセスはアクセスなのだ。

しかし、

どうせやるなら、最初から、集客と呼べるアクセスアップをしたほうが、効率がいい。

アフィリエイトでは、重要なマーケティング手法となる、

DRM(ダイレクトレスポンスマーケティング、 不特定多数の相手に一斉に広告を流すのとは違い、 1対1の関係でコミュニケーションを取りながら販売していく手法)をやっていくには、

あなたのブログで発信する内容に共鳴し、あなたの商品を購入してくれる人を効率的に集めるかが、ポイントになってくるわけ。

 

ここでターゲティングという概念が、要になってくる。

インターネットビジネスにおいてのターゲティングとは、見込み客を集めるためのキーワード戦略や、客する際のコピーの打ち出し方などの技術や考え方全般を言うんだ。

 

具体的に言うと、

記事を書く際の、記事のタイトルや文章表現、プロフィールを
訪問するユーザーに、「私のことが言われている」「この人の言うこと信じれる」「なんとなく親近感を感じる」
と思わせるようにするということだ。

もちろん、そのような事ができるようになるまでは、ひたすら記事を書いて、研究を重ねることが
必要で、決して簡単にできるようになるものではない。

しかし、

このような同情感、共感を狙ったターゲティングは非常に有効で、一旦習得できると、売上に結びつける集客が楽になってくる。

 

ゆえに、日頃から、ターゲティングということを意識しながら、記事作成、アクセスアップをするように心がけてみよう。

 

アクセスアップということでは、コメント周りも重要なことになってくる。

コメント周りについて下記に詳しく述べているので参考にしてほしい。

 

ブログでコメント回りの5つのベネフィット

アフィリエイト

ブログでコメント回りの5つのベネフィットを見てみよう。

知っている人も多いと思けど、コメント回りとは、
他の人が運営しているブログの記事に「コメント」を残すという行為。

アクセスアップの常套手段として 多くの方が実践されている手法。

非常に地道な作業になるけど、
コメント回りをすることで多くのメリットを得ることができる。

5つのメリットを挙げると、

◆ 自分のブログのアクセスアップ効果を上げる
◆ 自分のブログの記事にコメントがつく
◆ 検索エンジン対策で優位に、上位に表示されやすくなる
◆ ブログランキング順位を上げることができる
◆ 人脈を広げることができる

 

◆ 自分のブログのアクセスアップ効果を上げる

ブログのコメントをクリックすると
「サイトアドレス」の入力欄がでてくる。

サイトアドレスの入力欄に、
自分のブログのアドレスを入力すると自分のブログへのリンクが貼られるという仕組み。

1回や2回で、大きなアクセスアップ効果は期待できないけど、
しつこく、幅広くやっていると、そのブログの管理者だけでなく、そのブログの読者も訪問してくれる。

 

◆ 自分のブログの記事にコメントがつく

相手のブログにコメントを残すと、お返しとしてコメントをくれる人は多い。

コメントがついていると、読者の方に良い印象を与えることができる。

記事にたくさんのコメントがついていれば、読者は勝手に、「人気のブログだ」と判断する。

人気のブログと思われたら、それにつられ人が集まりやすくなるというわけ。

 

◆ 検索エンジン対策で優位に、上位に表示されやすくなる

コメント回をすると、サイトアドレスを入力することによって、
自分で「被リンク」を増やせることになるけど、

ブログのリンクは「nofollow」
(検索エンジンは辿れない)になっているので、直接的SEO効果はないんだ。

でも

結局コメントがつくことによって、
ブログの記事が少し更新されたことになる、これが、過去の記事も更新している
アクティブなサイトと評価され、検索上位に上がりやすくなるんだ。

事実、コメントの多いブログは上位に来ている。

 

◆ ブログランキング順位を上げることができる

コメント周りをするついでに、ランキング投票ボタンを押して、それを相手に知らせる事によって、自分のところも押してくれるようになる。

ブログランキング上に来れば、当然アクセスアップにつながる。

 

◆ 人脈を広げることができる

1回、2回のコメント周りをしただけではなかなか仲良くなれないけど、
何回もコメントを書けば、相手もだんだん近づいてくる。

情報交換したり、無料レポートの紹介をし合えたりという事が起こる可能性がある。

実際、5,6年前にコメント周りして親しくなった人が、その時はアフィリエイトはやっていなかったんだけど、今ではスーパーアフィリエイターになっていて、
情報交換をしている。

 

どこでどういうつながりが功を奏すか分からないよ。

 

 

<<コメント周りの際の注意>>

 

■ コメントのコピペはご法度

コピペ文章はバレてしまう。そんなのやっていたら、スパム扱いにされてしまうから
絶対してはいけない。

 

■ 自分と同じジャンルのブログ

これはアクセスアップにとても重要だ。

違うジャンルであれば、リンクを貼っても読者は興味が無いから来ない。

 

以上を踏まえてコメント周りを是非やってみよう。

アクセスアップからさらに踏み込んで売上に結びつく集客を試みる場合
いかが参考になるので、見てほしい。

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