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アフィリエイト

アフィリエイトで最も集客効果がでる無料オファーの使い方を見てみよう。

マーケティングで言うと、無料オファーは、フロントエンド商品

物を売るために、ネットビジネスでも、リアルビジネスでも用意するのが、
フロントエンド商品とバックエンド商品

ここで、フロントエンド商品とバックエンド商品について説明しよう。

・フロントエンドは集客のための商品

・バックエンドは利益を得るための商品。

 

フロントエンド商品は、リアルのビジネスで言うと、マックの100円バーガー

これは集客のためのものであり、本当に売りたいのは、セットメニューだったり、
新商品だったり、400円~700円の高額クラスだ。これらがバックエンド商品

マクドナルドは100円バーガーでは採算が合わないが、合わせて買ってくれる高額商品で、収益を得ている。

ネットビジネスにおいては、フロントエンド商品は、無料であることが多い。

いわゆる無料オファーで、

・無料動画の閲覧
・無料レポートのダウンロード
・無料オンラインセミナーの閲覧

などが一般的だ。

だが、無料オファーから高額バックエンド商品という単純なものだけではない。

フロントエンド商品の無料オファーから、ミドルエンド商品の低額商品、そしてバックエンド商品の高額商品と、緩やかな段階を踏んで最後高額商品にもっていくケースもある。

例えば例を挙げると、

無料のブログ講座から、3千円ぐらいのコピーライティングの教材、最後に10万円のコピーライティングアフィリエイトプログラムという具合だ。

それから、

最近では無料オファーとバックエンド商品の間にミドルエンド商品、低料金の有料セミナーをかますケースが結構ある。

これらが成功するためには、なんといっても、フロントエンド商品なり、ミドルエンド商品なりが、

「えーっ、こんなことタダで教えてくれるなんて、なんて親切なんだ」
「えーっ、この内容で、こんな安いの?」と思われくらい、これでもか、これでもか、と徹底的にユーザーに貢献する内容でなければならない。

 

ここで失敗する例を挙げてみよう。

 

◆ 無料オファーがしょぼい

先ほど言ったのと逆にフロントエンド商品があまりにもしょぼいのは当然ダメだ。

問題はそこそこでもダメだという事だ。 

徹底的にノウハウを出すことだ。

「そんなことしたら、全部タダでもっていかれちゃうじゃない」と思われるかもしれないけど、

その心配はいらない。

大半の人はノウハウを体系的に提供したって、できない。

具体的な手順、適時のアドバイス、プレッシャーがないと動かないわけだ。

スリムになる方法だけ本で読んだって、スリムになれないでしょ。

だから、座学などは高額かもしれないが、成功しやすいんだ。

最近では、無料セミナーとか言いながら、中味は結局、高額セミナーの広告宣伝のみでノウハウ提供などほとんどないのが、結構ある。

そういうのは集客できていないのが現状だ。

 

◆ 属性が違う

フロントエンド商品の属性とバックエンド商品の属性が違うと効果がほとんどない。

例を挙げると、フロントエンドでゴルフの上達ノウハウ、バックエンドで高額な
ゴルフクラブを売る事。

なんとなくわかると思うけど、、ゴルフをやる人という属性は同じでも、ゴルフ上達したい人と、高額なゴルフクラブを買いたい人がぴったりと属性が一致しているわけではない。

 

◆ 目的が違う

属性はおなじだけど、目的が違う人をターゲットにしてしまうと、効果が全くない。

実際にあった失敗例だが、フロントエンドにホームページの作り方の指導、
バックエンドにホームページ制作。
これだと、ホームページを持ちたいという属性は一致するけど、

フロントエンドで集まる人はあくまで自分で作る事が目的の人、その人が、バックエンドである、制作依頼をするわけがない。 まるっきり結びつかなかったわけである。

 

 

先ほどの例のように、

「無料のブログ講座から、3千円ぐらいのコピーライティングの教材、最後に10万円のコピーライティングアフィリエイトプログラム」
なんていうのは、実にうまい流れを作っている。

無料ブログ講座で、コピーライティングの重要性を認知させ、コピーライティング力を身に付ける教材を売る、次にコピーライティング力がついたところで、アフィエイトの実践のノウハウを売る、というよううまくアフィリエイトで稼ぎたい人という属性の集まりをステップアップさせている。

 

 

 

以上を踏まえて、まずは無料オファーを作ってみよう。

アフィリエイトサイト運営で、初心者がぶち当たる厄介な問題

seo

アフィリエイトサイトやブログを長期にわたって運営している中で、初心者がぶち当たる厄介な問題は、サイトをリニューアルしたり、サイトを引っ越したりしなければなくなった場合だろう。

折角運営してきたサイトやブログをまた一から実績を作るのはしんどいよね。

そういう時サイトやブログの実績を引き継ぐ方法がある。

それが、301リダイレクト。

 

◆301リダイレクト

 

もちろん、サイトやブログがペナルティを受けてれば、引き継ぐ必要はないけど、
既に上位に上がっていたり、被リンクがいっぱい貼られていたら勿体ない。

301リダイレクトとは、ドメインの変更や、ページのURLを変更する 場合に、変更前のURLから変更後のURLへ、ユーザーと検索エンジンを、永久転送するための仕組み。

似たようなのに302リダイレクトというのがあるが、永久的な転送と扱われる301リダイレクトと異なり、「一時的な転送」の時に使う。

一時的な転送だから、間違っても302リダイレクトは使ってはいけない。

他に似たようなので、「META Refresh」タグというのがある。

これは、0秒でhttp://www.newdomein.comに飛ぶという設定で、ファイルの
トップのhead内に埋め込むものだが、

被リンク、ページランク、ドメインエイジ(年齢)といった情報が引き継がれないので、「META Refresh」ダメ。

 

それでは実際301リダイレクトはどのようにするのかというと
もっとも使われる方法が、
.htaccess(ドット・エイチ・ティー・アクセス)というファイルを利用する方法。

ウィンドウズであれば、メモ帳で、htaccess.txt をつくり、以下を書き込む。

Options +FollowSymLinks
RewriteEngine on
RewriteRule (.*) http://www.new.com/$1 [R=301,L]

そして、サーバーにアップした後、名前を変更して、.htaccess とする。

PC上で最初から、ドットが前に打てないので、アップしてから変更する。

これはMod-Rewriteをサポートしているサーバーで有効なんだ。
ほとんどOKだけど、Mod-Rewriteをサポートしていなかったら以下の記述でOK。

Redirect 301 / http://www.newdomain.com/

それぞれのページごとに引き継ぐ場合は、以下になる。

RewriteEngine On
RewriteRule ^(.*)access.html$ http://www.new.com/jimusyo/$1 [R=301,L]

 

気を付けなければいけないことは、情報がすべて引き継がれるから、トップページに集中しようという考えはダメという事。

 

全てのページからトップページにリダイレクト、或はもっとえげつなく、
他のサイトから、メインのサイトのトップにリダイレクトするような行為は、

わざとメインサイトの評価を上げるためのリダイレクトはスパムとみなされるのでご注意。

 

◆「wwwあり」「wwwなし」統一

301リダイレクトを使うと、「wwwあり」と「wwwなし」に分かれてしまったURLを、統一することもできる。

大半のサーバーは、「wwwあり」と「wwwなし」両方反映される。

「別に統一しなくてもいいじゃん」と思うかもしれないけど、

重要なこと言うよ! 統一しないとダメ!

両方見れる状態にするのではなく、例えば、「wwwあり」に統一するなら、「wwwなし」をリダイレクトする。

なぜ?

SEO的に、統一しないと、評価も分散されてしまうから。

「wwwあり」に統一する場合

「Mod-Rewrite」をサポートしているとき。

Options +FollowSymLinks
RewriteEngine on
RewriteCond %{HTTP_HOST} ^sample\.com
RewriteRule ^(.*)$ http://www.sample.com/$1 [R=permanent,L]

「Mod-Rewrite」をサポートしていない場合は、こちらで。

Redirect 301 / http://www.yourdomain.com/

以上のことが分かれば、サイトに何があっても大丈夫でしょう。

アフィリエイトサイトの構築 初心者がつまずく点

サイト構築

アフィリエイトサイトに限らず、サイトを構築するというのは、慣れている人にとってはそんなに苦労する話ではないけど、

実際やったことがない人にとっては、たぶん「地獄」と感じるだろう。

アップしても、反映されないとか、結構初歩的な質問が来る。

そこで、初心者がつまずきやすい点を挙げてみた。

 

◆ サーバーとドメインの関係

サーバーとドメインの関係と問われると、これすらあやぶい人がいる。

サーバーはウェブサーバーで、ここに作成したファイルをアップさせて
ネット上に公開させる。

その際、取得したドメインとサーバーを紐づけなければならない。

ここで初心者が忘れがちなのが、ネームサーバー登録だ。

ネームサーバーは別名DNSと言い、
DNS とは、ドメインネームシステム (Domain Name System) の略

簡単に言えばドメイン(abc.com)をIPアドレス(10.0.0.123)に翻訳する役割を果たすサーバー

ドメインは、人間から見て分かるもの。IPアドレスはサーバー内でデータとして蓄積されている番号。

だから、

ブラウザでドメインを呼び出しても、ネームサーバーがなければ、翻訳されないから、ウェブサーバーはどのアドレスを表示していいかわからない。

そのネームサーバーは、レンタルサーバー会社によって違うので、

例えば、ロリポップであれば、

プライマリネームサーバー uns01.lolipop.jp

セカンダリネームサーバー uns02.lolipop.jp

なんで2つかというと、システムやネットワークなどの障害のために片方が利用できなくなっても、もう一方が動作できるように、というわけ。

これを、ドメイン管理会社のネームサーバー設定のところで設定する。

レンタルーサーバー会社の管理画面では、使用するドメインを設定する。

という2つの作業をして、見れるようになれるんだね。

初心者だとその辺が混乱する。

 

 

◆ ドキュメントルート

それができたところで、今度は、作成したファイルウェブサーバー上に
アップするんだけど、

レンタルサーバー会社の管理画面で、ウェブサーバー上どこのフォルダにアップするか決めるんだ。

 

例えば、abc.com のドメインで、レンタルサーバーを使う場合

レンタルサーバーの管理画面より「abc.com」を利用出来るように設定を 行ったら、「ドキュメントルートは/home/moge/public_htmlです」という表示が出たとする。

ドキュメントルートとは
ウェブサーバー上でウェブサイトのデータ(HTMLファイルや画像 ファイルなど)を置いておく最上位の位置。

サーバー上の「/home/moge/public_html」に「test.html」というファイルをアッ プロードした場合、このファイルは「http://abc.com/test.html」という URLで閲覧することが出来る。

データの保存先はドキュメントルート以下なら自由に設定できる。

例えば、http://abc.com/ のサイトはabcフォルダのものが反映されるよにするには、データ保存先をabcと指定する。
/home/moge/public_html/abc/test.html

こういう風に設定すると、今度はドキュメントルートでは反映しない。
× /home/moge/public_html/test.html

この関係をよく覚えたほうがいい。

覚えればどのサーバーでもビビらなくなるよ。

 

◆ FTPソフト

作り上げたファイルをウェブサーバーにアップするには、通常FTPソフトが必要。

ホームページビルダーなどの作成ソフトには通常FTPソフトの機能が付いている。

そうでない場合、

無料のffftpソフトをダウンロードする。
ググれば、出てくるので大丈夫。

サーバー管理画面から、ftp情報を引っ張り出してきて、ffftpの
設定に書き込むんだ。

必要なのは、以下である。名前がややこしいので、覚えたほうがいい。

・ホスト名(FTPサーバー名とも言う)
ftp.XXX.jp という形と、192.168.00.100 という形両方OK

・ユーザー名(FTPアカウント、アカウント名とも言う)

・パスワード(FTPパスワードとも言う)

ホストの設定名とあったら、それは好きな名前を入れればいい。

以上これだけ覚えれば、サイトのアップではビビらないでしょう。

言葉だけでも覚えておくといい。言葉を知らないって
結構恐怖を感じるから。

なお、分からないことがあったら問い合わせから問い合わせてほしい。

 

ドメイン取得そのものに関しては以下で説明しているので
参考にしてほしい。

アフィリエイトサイトのドメイン取得 初心者が意外と知らない事実

seo

アフィリエイトのブログ、サイトを作る時、必要になってくるのが、
独自ドメインの取得。

独自ドメインは、ムームードメインやお名前ドットコムなどの
ドメイン登録業者から、取得してくる。

ドメイン登録業者の事をレジストラーと言うんだけど、実は
これらレジストラーは、レジストリと言って、各ドメイン情報を持つデータベースを管理している機関と契約を結んでいるんだ。

それで、

レジストラーは、ユーザーが希望のドメインをレジストリデータベースに直接ドメイン情報を登録するんだ。

.com .net など海外のレジストリが管理しているんだね。

だから、

ドメインの値段は、円安、円高といった為替に左右されるんだ。

最初の1年は取得してほしいから非常に安くするかもしれないが、翌年度以降から急に値段が跳ね上がる事もあるというのは、こういうからくり。

なぜこんな話をするかというと、こういう事、或は言葉を知っておけば、
後々、何かと便利だから。

新規のドメインは以上のように、国内のドメイン登録業者から、使われないかどうかをチェックして(ドメイン登録業者のサイトでチェックできる)空いているドメインを取得すればいい。

 

 

さて、

他に中古ドメインを取得するという方法もある。

中古ドメインを取得するとどんなメリットがあるのかというと、

もしその中古ドメインが沢山の優良被リンクを貼られていたり、ページランクが高かったりすると、その価値を引き継ぐことになるので、ゼロからスタートするより、圧倒的に有利なんだ。

だけど、問題があって、

一般的に価値の高い中古ドメインは、高い。
ページランクの高い中古ドメインなどは、争奪戦になるから、なかなか取得ができない。

ゆえに需給関係に寄り、値段が高騰する傾向があるんだ。

よく費用対効果を考えなければいけない。

お名前ドットコムやムームードメインなど、ドメインのバックオーダーしている。

バックオーダーとは、期限切れになるドメインが登録期限日(期限月末日)を過ぎ、一般登録開始となった場合にいち早く登録を試みるサービス。

通常は他からもオーダーが入るため、オークションとなる。

従って、

必ず取得できるわけではない。

それから当然取得した場合は、バックオーダー業者に手数料を払う。

通常はオークションが発生するから、オークション料金+バックオーダー費が必要だから気を付けて。

http://www.onamae.com/campaign/backorder/

高いけど、メリットとしては、お名前ドットコムあたりだと、

スパム判定してくれているんで、安全性は高い。

だけど、

100% じゃないからね。

費用をどうしてもかけたくないという人は、どうすればいい?

 

 

方法はあるよ。

海外期限切れドメイン専用のサイトがある。

https://www.expireddomains.net/

このようなところで、

自力で探す。

これだと金額が新規のドメインの取得費と変わらず安い。

しかし、探すのが非常に大変で、.comなど期限切れドメインが
夜中の3時に一斉に出るから、一瞬で判断して、取得ボタンを
押さないと、取られてしまう。 全世界の人が見ているから。

それに

スパム判定は自分でしなければならない。

以下は判定してくれるサイトの一つ。

http://seocheki.net/fake-pr.php

安く、質の高い中古ドメインドメインを手に入れようとしたら、
涙が出るくらいの努力が必要になってくる。

以上、ドメインの話をしたけど、もっと詳しいことが知りたい人は
お問合せ から、いつでも問い合わせてほしい。

 

それから、サテライトサイトの事も知っておけば、役に立つので
以下も参考にしてほしい。

サテライトサイトの作成でアクセス数アップ、作成のための7つのポイント

アフィリエイトで手っ取り早く稼ぐ方法

アフィリエイト

アフィリエイトで手っ取り早く稼ぐ方法がないのか?

多分、毎日アフィリエイトに取り組んでいて、一生懸命サイトやブログを構築し、記事を書いても一向に発展しないと、ちょっとくたびれている人

或は、アフィエイトを始めようかと思っている人でも、手っ取り早く稼ぐ方法はないのか、と模索しているかもしれない。

 

結論から言うと、ある!

ご存知の人も多いだろうが、セルフバックだ。

しかし、アフィリエイトの範疇であるけど、それをやっても一時的で
発展性はない。

 

セルフバックいついては、こちらを参照にしてほしい。

それ以外はないのか!

ある。

ここで、アフィリエイトの取り組み方について、

「なるほど!」

と思わせるような例がある。

ソフトバンクの孫正義のビジネスだ。

「なんだ、凄い人だけど、レベルの違う話」と思われるかもしれないが、
重要なヒントが隠されている。

孫正義は

ビジネスの原理原則を守っている事が、凄いところ。

 

2006年に行われたソフトバンクモバイルの
「予想外割り」を思い出してほしい。

※通話料0円、メール代0円、月額利用料0円(加入月から最大2カ月)、パケット定額0円(加入月から最大2カ月)、基本料70%オフ──。

当時のモバイル業界では
破天荒にも見える価格戦略で
世間を驚かせたんだ。

なんたって全て0円。

新規、機種変に関わらず
本体代金も0円。

これで、どれくらいドコモのシェアを根こそぎ取ってしまった。

最初は儲からなくてもいい

これがまさに孫正義の戦略だ。

お客様と出来るだけ長くお付き合いすることを前提としたビジネスモデルなんだ。

ビジネスを長期的視野で考えると浮かんでくるアイディアの数が
数倍以上増える。

なぜなら、大胆な発想が出来るようになるからだ。

短期間で売り上げをあげようとすれば、するほど、
目先の利益にとらわれ、ビジネスは苦しくなる。

打つ手が限られるし、ギャンブル性に近い形になるから。
焦れば焦るほど、成功確率が落ちる。

すなわち、

手っ取り早く利益を上げるためには
何をするべきなのか? の答え、

それは、

ビジネスを長期的に考えて最初の儲けを捨てることだ。

これが、結果的にもっとも短期間で利益を上げる方法だ。

 

そんなこと、孫正義のように、経営資源、お金に余裕がある人が
出来る事でしょ。

そんなことはない。

アフィリエイトならあなたにもできる。

アフィリエイトの場合、経営資源はあなただから、あなたの考え方次第で、いくらでも長期的視野に立つことができる。

幸いアフィエイトは資材をつぎ込む必要もない。

最初は儲けを考えず、自分という経営資源を徹底的に駆使し、お客さんに貢献する、

これが手っ取り早く稼ぐ方法だ。

サテライトサイトの作成でアクセス数アップ、作成のための7つのポイント

サイト構築

サテライトサイトの作成は、アクセス数アップを図る一つの手段だが

アフィリエイト初心者は、まずメインとなるサイト、ブログを育てることに
注力をするのが先決。

それができてから、そのメインのサイトにリンクを貼り付ける、サテライトサイトにの構築というのも考えてみよう。

従来のリンク至上主義がなくなって、「コンテンツ」至上主義が叫ばれている。

でも、勘違いしてはいけないのは
「リンクの効果が無くなる」訳では無いこと。

 

質の低いリンクは、貼るとかえって害になるけど、
「正当な被リンク」であれば、持ったサイトがより優位性を持つ事は間違いない。

「正当な被リンク」といっても、権威あるところから、リンクがもらえればいいけど、
まず不可能だね。

だから、

自作自演のサテライトサイトを作る事なんだ。

コツは、

自演なんて呼ばせないくらい、上質のサイトを作る事。

そうすると、無料ブログで何とかしようという事は、明らかにダメなことは分かるでしょ。

昔は効果あったけど、無料ブログにたくさん記事を書いて、サイトにリンクを貼っても、
効果がないどころか、評価が下がる可能性もあるから注意が必要。

それでは、サテライトサイトを作る上での重要点を挙げてみる。

 

◆ 独自ドメイン

独自ドメインは、新規で取る方法と、中古を買う方法がある。

質の高い中古ドメインを買うと、その価値を引き継ぐことになるので、有効なんだけど、初心者はカスをつかむ率が高いのでお勧めしない。

以前は「日本語ドメイン」はSEOに効果があるとされていたけど、現在は全く関係ないことが判明。

逆にSNSで拡散されずらい等、デメリットの方が多いので、選択しないほうがいい。

 
◆ サーバーはCクラス以上分散のIPのもの

Cクラス以上分散のIP? なんじゃこりゃ? と思われるかもしてない。

IPアドレスとは、インターネットやイントラネットなどのIPネットワークに接続されたコンピュータや通信機器1台1台に割り振られた識別番号。

このIPアドレスは以下のようにクラス分けがある。

クラスA: AAA.xxx.xxx.xxx
クラスB: AAA.BBB.xxx.xxx
クラスC: AAA.BBB.CCC.xxx

サーバーは、Cクラス以上分散ということはCクラス以上で違う番号のアドレスということで、
A,Bクラスだけの分散だと、そのそこから貼られるリンクは同じとみなされてしまうという事。
つまり同じところから貼られていると認識されるので、価値が低いということ。

同じレンタルサーバーを借りて、サイトをいくつも作っても、無駄という事。
Cクラス以上分散だと、別々のサイトととらえられるので価値が高い。

方法は、サイトごとにレンタルサーバーを替える事。

それではいちいち費用が掛かりすぎるという事なら、

cクラス分散サーバーを使う。

1サイトあたり100円ぐらいの費用で済む。

cクラス分散サーバーとかググると、そういうレンタルサーバー
会社が出てくる。

 

◆ コンテンツが充実している。

1ページあたり、内容のしっかりした、テキスト800文字以上のコンテンツが必要。

 

◆ 関連キーワードのサイトである。

当然ながら、

本サイトと関連したキーワードを使用したコンテンツでなければならない。

全く違う内容のサイトであれば、逆効果なので、ご注意。

 

◆ WEBマスターツールなどには登録しない

わざわざ、バカ正直にGoogleに「これは自作自演のサイトだよ」と言っているようなもの。

登録など絶対にしてはいけない。

 

◆ 量より質。

以前であれば、サテライトサイト100個作ると効果的というのがあったけど、
今は内容のない100個のサイトを作るよりも、内容のある1個のサイトを作るほうが
重要。

 

◆ リンクは一方通行に貼る。

これは本サイトとサテライトサイトの間で、お互いにリンクを貼り付けるのではなく、
本サイトへサテライトサイトが一方的にリンクを貼り付けること。

被リンクというが、そのほうが効果的だし、相互リンクは昨今マイナス評価になる
可能性もある。

以上を踏まえて、サテライトサイトに挑戦してみよう。

メルマガ開封確認を起こさせる4つの方法

アフィリエイト

どうすれば開封確認を起こさせ、開封率を上げるか、4つの項目に
分けて説明しよう。

<<差出人が誰であるか明確にする。>>

当たり前だけど、

誰からのメールかすぐに分かるようにする。

送信者名に「メルマガ名」や「送信者名」を
すぐ見て分かるようにする。

 

<<件名、タイトルを工夫する。>>

開封するかしないかは、件名次第といって過言ではない。

インパクトのない、何のメールかわからない、信用できない件名であれば、開封せず、そのまま削除されてしまう。

 

どんなタイトルの付け方がいいのか、いくつか例を挙げてみた。
■ ○○という空欄を入れる

ある○○○○を使うと短期間で集客できます

■ 疑問形で終える

~でお困りではありませんか?

■ 個数を入れる

劇的に収益を上げる3つの方法

■「もし~なら、もし~しても」のような仮定を入れる

もし、この方法を使ってもダメなら、全額お返します

■ 数字を入れる

1日1000アクセス達成した秘密!

■ 理由、なぜ、を入れる

私が、1か月で100万稼いだ理由

■ どうやって、このように、こうやって、を入れる

どうやって、私が1か月後に20万の利益を上げたか

■ 否定形を入れる

3か月後に100万以上の利益を上げたくない人は読まないでください

時には、全く訳が分からない、「貧乏人が好きです」「嘘つきでした」
内容が想像できないような、見出しというのも、
「なんだろう、これ」というように開いてみようとするきっかけになる。

けど、この場合乱発すると、奇抜性は無くなり、読むベネフィットが
分からないので、内容を読まなくなるのでご注意。

やはり、

件名、タイトルは、読む側のベネフィットが伝わるものでなければならない。

そのベネフィットをダラダラと長い文章ではなく、端的に伝える必要がある。

何故なら、読み手は、たくさん来ているメールの中から、

一瞬で判断して開封するわけだから、ダラダラ長い文章は読まないし、
一覧で見た時に途切れている可能性が高い。

 

タイトルに「■、◆ !! 」などの記号を付けるのも、インパクトがある。
強調したい言葉に【】を付けるというのもいい。

ただ、これも、あまりふんだんに使いすぎると、埋没してしまうので、注意したほうがいい。

 

<<配信時間を考える>>

配信時間で読まれる方が違ってくる。

基本的には

・朝7時~9時
・昼12時~13時
・夜20時~24時

朝は、朝食を食べながら、或は通期途中、主婦であるなら、
朝食の後、読む可能性が多い。

昼は昼休み、昼食後など、落ち着いた時に読む。

夜は当然、会社から帰って、或は、家事が終わって、落ち着いているときだから、一番多く読まれる。

ただメルマガ発行、ブログの更新もこの時間帯に集中するので、
ライバルも多い。

曜日で言うと、

平日、火曜日 水曜日 木曜日、あたりが高く、土曜日が最も低い、という統計がある。

根拠は、月曜日、週の始まりで忙しい、金曜日はやり残した仕事が
始末する。土曜日はリラックスしたいから、と言うところけど、

人によってそれぞれ違うし、主婦だったら違うだろうし、

時間も、曜日も、それぞれ試してみて、効果あるタイミングを
図ったほうがいい。

 

<<面白い、有益なコンテンツ>>

当然だけど、いかにタイトルのインパクトで、思わず開封して
読もうと、内容がつまらなければ、次から、タイトルがすごくても
読まない。

コンテンツは命なので、以上の項目は、コンテンツがいいという事が
前提だ。

以上を踏まえて、工夫してメルマガ発行を試してみよう。

ppcアフィリエイトは難しい、初心者が見落としがちな5つの事

広告

ppcアフィリエイトは一般的には難しいと言われている。

そこで、

初心者が見落としがちな5つの事を説明しよう。

PPC広告を利用したアフィリエイトがppcアフィリエイトだが、

そもそも、PPC広告とは、検索結果に掲載されて、クリック回数に応じて費用が発生する広告だ。

検索結果の上と右側に出る広告だ。

 

アフィリエイト初心者がいきなりPPC広告を出すことは少ないと思うが

即効で成果を出すためには、欠かせない手段だ。

 

知っておいて損はないので、見てほしい。

 

PPC広告といえば、Googleアドワーズとヤフーの広告が一般的だ。

それぞれみてみると、

 

■ Googleアドワーズ

AdWordsでは、普通のアフィリエイトサイトでは審査をパスすることができないので注意。
どういう事かというと、
単に商品を紹介するだけではなく、商品の並べ替えができるようにしてオリジナリティを出したり、他の部分でも個性を出さないと難しいという事。

 

■ ヤフー

気を付ける事、表示はアドワーズと違い、全て税抜き金額であること。

月額明細が翌月の6日頃までに出てくるけど、その時に
初めて消費税が加味された金額が出てくる。
「あれっ? こんなに使ったの?」と驚いても後の祭りだから気を付けて。

ランキングサイトはNGだから気を付ける事。

ランキングを掲載する時には、根拠を示す必要があり、アフィリエイトサイトで、自分の都合で並べられたランキングでは完全にNG。

 

■ 対象外キーワードを設定しないで、ASP(広告主)に注意される

広告主の名前や商品名でPPCを出すことは、一部の広告主は認めている者の、大方は禁止されている。
単一ワードの部分一致で設定した際に、対象外キーワード(除外キーワード)を設定していないと、商標名で広告が出てしまうので、

必ず除外キーワードで、広告主の名前や商品名を入れたほうがいい。

 

■ 無駄なキーワードに注意

キーワードの4つの指定方法、「完全一致」「フレーズ一致」「部分一致」「絞り込み部分一致」があるんだけど、

部分一致には拡張機能があって、単一ワードの部分一致を指定すると、ほとんど関連性がないようなキーワードも対象になってしまう事があるので、注意が必要。

 

■ 品質スコア

PPC広告をやった人なら、分かると思うけど、

掲載の順位は、入札価格と、品質スコアで決まる。

品質スコアとは、設定した各キーワードに対してのスコアで 、キーワードによって表示された広告やリンク先ページの品質を1~10 の数値で評価するもの。

入札価格を上げても、品質スコアが低いと順位が上がらない。

だから、

品質スコアを上げるように工夫する必要があるというのが、一般的な注意である。

しかし、

実際にやってみると、あんまり低い価格だと、品質スコアが上がらない。

 

やや、高度的なテクニックになってしまうが、徹底的に品質スコアを無視して、
中位より下を狙って、価格を下げる戦略というのもある。

 

PPC広告については、非常に奥が深いので、また別のころで、話すことにする
けど、

何かわからないところ、聞きたいことがあれば、問合せフォームから
問い合わせてほしい。

アフィリエイト 成功者に共通するサイト、ブログ開始時の心構え

アフィリエイト

アフィリエイト 成功者に共通するサイト、ブログ開始時の心構えというのがある。

その心構えを思い起こさせる出来事があったんだ。

先日あるホスティング会社にサーバーの件で調べなければならないことがあるので
電話した時の出来事。

電話しても出なかったので、折り返し連絡してほしいと伝言したところ
電話がかかってきた。

「もしもし××会社ですけど、サーバーの件で何かお聞きしたい事があるという事で
すが」

「すみません、お聞きしたんですが、お宅のサーバーは
ワードプレス使えますか?」と聞いたところ、

「ワードプレス? それなんですか?」
と聞き返されたんだ。

まさか、そんな答えが返ってくるとは思わなかったけど、

あきれ返る気持ちを抑えて、続けて質問したんだ。

「それでは、サーバー環境をしりたいんですけど、サーバーのスペックを教えてください。」と聞いたら

「ごく一般的なサーバーです。」と答えた。

ごく一般的なサーバー?  なんじゃそりゃ?

サーバー環境を知りたいと聞いて、ごく一般的なサーバーという受け答えは
ネットに長年たずわさっているけど、初めて。

「php、データーベースは使えますか?」
と聞いたら、

「一般的には使えるだろうと思いますが、使っているお客さんはいません。」
という答えだった。

サーバーのホスティング会社に連絡しているはずなのに、
まるで、適当にやっている駄菓子屋のおやじと話しているようだったね。

受け答えが、とてもホスティングサービスをしている
ように思えないよう内容。

後から分かったことだけど、

対応したのは社長で、何にも知らず、部下に
任せきりということらしい。

そんなに知らないなら、留守電でちゃんとサーバーの件でと言っているだから、
はじめから詳しい部下に対応させればいいものを。

たとえ自分が知らなくても、調べるなり、部下に聞いたり、部下に替わらせたり
するべきだ。

あいまいな、「そうだと思う」「そうかもしれない」というような言葉を使っては
いけないし、そういう対応は取ってはならない。

ビジネスでお客さんと接するときに大切なことは

「プロ意識」を持つことだということだ。

実はプロだって知らないことが多いし、お客さんに問われたのが、初めてのケース
だって多々ある。

だからって、しどろもどろになって自信なさそうに「僕では経験が浅いので知りません。」「それはちょっと難しいです。」
といった素人っぽい言葉は、口が裂けても言ってはいけない。

分からないなら、調べる。

電話なら、ごまかして、ネットで調べながら糸口を見つける。

どうしてもダメらな、調べて折り返す。 メールなら十分に調べる時間は取れるはずだ。

アフィリエイト初心者も、理屈は同じ。

情報発信を一旦開始しいたら、その時から「アフィリエイトのプロ」

まだ開始したから素人と同じ、実績がないから、断言できない

といった態度ではダメ。

開始したその日から、プロ。

記事を書くにも、たとえ自分に実績がなくても、言い切りで
「だろう」「かもしれない」「ということらしい」といった言葉を使ってはいけない。

もちろん実績がない場合、嘘の実績を載せてはけない。

だけど、

「俺はプロ」「私はプロ」という意識をもって、記事を書くし、
読者からの質問にも答える。

「私はまだまだ勉強の身ですけど」なんて余計な言葉はいらない。

実は、アフィリエイトで成功している人は、共通して必ず、最初から
「プロ意識」を持って取り組んでいる。

 

相手は「プロ」として接してくるし、それに対する受け答えは、どのような段階に
いようとプロであることを意識して取り組で、やってみることが、上達への近道だ。

アフィリエイト 塾 教材、詐欺に遇わない4箇条

アフィリエイト

アフィリエイト 塾 教材、詐欺に遇わない4箇条について説明しよう。

大量のメルマガを読んだり、飛び込んでくるブログやランディングページを 目にすると、ついつい、 「今度は大丈夫では」「これこそ本物だ」 という気持ちになって、購入すると、またか、とうんざりすることは多くないだろうか?

詐欺とは言えないまでも、詐欺まがいのものもたくさんある。 努力が足りないという、自分側に非があるケースもあるんだけど、

大抵は購入するまでの判断に問題がある。

そこで、どういう認識が必要か挙げてみた。

 

■ 宣伝表現は事実の2~4掛けだと認識しておく

「再現性100%」とよく書いてあるけど、なんてありえないからね。

どんなビジネスにおいても、再現性100%なんてありえない。

ある程度知識があり、能力がある人と、全く知識も能力もない人が同じ結果の訳がない。

「何の知識もいらない、クリックするだけ」 そもそもクリックするだけで儲かるビジネスモデルが仮にあったとすれば、人に教えることはないでしょう。

明らかに嘘くさいものは別としても、「月収100円は稼げる」とか、大袈裟に 書いていることが多い。

それらの宣伝文句には、つられないようにして、中味をしっかり確認したほうがいい。

 

■ レビューを見る

これは、当然ながら、やっている事とと思う。「著者名+評判」「著者名+詐欺」 で検索して調べれば一発で出てくる。

ここで注意しなければいけないのは、全てが正しいわけではない。

実際に教材を購入した体験から、書かれているのもあるけど、

大半は、自分のサイトに引き込むのが目的。 

別に自分のサイトに引き込むことが目的でもいいんだけど、そのために強引に 悪く書いているのがあるので、ご注意。

やはり、複数見て判断するしかない。

 

■ アフィリエイト報酬額に引っ張られない

アフィリエイトノウハウの提供のサイトなんか見ると、 これ見よがしに、売り上げ実績を掲げているサイトが多い。

当然実績を表示する方が、説得力があるので、書いてあるのだけど、

書いていないからって、実力、実績がないと判断してはいけない。 わざと書かないことによって、想像力を膨らませるようにしているケースもあるので、

早っ合点しないで、中味をじっくり吟味したほうがいい。

返って、大袈裟なことを言わない分、信用できるという事も言える。

実際にそういう著者から、教材を購入して、結果良かったという事があった。

恐ろしいのは、売り上げ実績を改ざんしているケースがあるという事だ。 画像の修正など、怪しいのは、レビューサイトなんかで暴露されているから、分かるんだけど、

更に恐ろしいのは、アフィリエイトASPの管理画面から、収益リストそのものが改ざん出来てしまうという事だ。

この辺は、自分はやったことがないし、やり方を知らないが、そういう事が出来ることは信頼できるアフィリエイターからの情報なので、確実な情報である。 こうなると始末に負えない。

] 見た目からは判断出来ないからだ。

文章の前後と、その人のプロフィールから判断するしかない。

 

■ 本質を見抜く 本質を見抜くなんて、言うのは簡単だけど、なかなか難しい。

コツとしては、数字は全部除外して読む。 

100%、100万円といった言葉にとらわれ、それをベースに評価してしまうから 購入した後に裏切られる。

それはないものと思い、果たして、この教材、講座をお金を払ってまでやる価値があるだろうか、を深く考える事。

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