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最新記事のご紹介

アドセンス は稼ぎやすい?

アフィリエイト

アドセンス は稼ぎやすい、

と一般的に言われているが、果たしてどうだろうか?

自分のサイトにアドセンスのコード貼りつけておいて、その広告がクリックされるだけで収入になるアフィリエイトがGoogleのアドセンス

普通アフィリエイトサイトだと、アフィリエイトする商材に合わせて、コンテンツを埋め込み、それ用にデザインをしなければならないけど、

Google側が、サイトのテーマに合わせて自動で広告を選んで表示してくれるので、どんなテーマのサイトにも貼りつける事ができるから、広告のミスマッチもないし、広告を貼り変える手間もないので管理がとても楽。

しかし、

アドセンスは、1クリックで1,000円なんて広告もあることはあるが、大半は1クリックの単価が平均5円~100円程度なので、

まとまった金額を稼ぐのは、相当クリック数を伸ばさなければダメ。

 

それじゃ、クリック数を伸ばすにはどうしたらいいか?

アクセスを上げる事とと、クリック率を伸ばすこと。 

アクセスを上げる方法はいくつもある  以下のところを参照してほしい。

読まれるブログ記事を書いて大量アクセスを稼ぐ方法

 

クリック率を上げるには、クリックされやすいところに広告を貼る。

基本的には、ヘッダー下、記事上、記事中、記事下、サイトバー上、中、下ということになるけど、

最もクリック率が高いと言われているのが記事下のところ。

なぜここに広告を貼ると何故クリック率が高くなるのか?

これにはいくつかの説があるけど、

記事の最後までたどり着くユーザーは、基本的に記事が求めているのと合っていると思っているわけ。

そうでなければ、途中で離脱しているはずだから。

従ってコンテンツ下部までたどり着くユーザーは、その記事に満足して終わるユーザか
またさらに情報を求めているユーザーかのどちらかになる。

記事の内容で満足しているユーザーは読み終えたら離脱するけど、

情報が足りないユーザーは更なる情報を求めているから、コンテンツ下に関連する広告が表示されていると更なる情報を求めてクリックしてしまうというわけ。

 

しかし

 

実際考えてみると、あなたはアドセンス広告をクリックしたことがある?

サイトに訪れるという事は、ある情報を得ようとしている事が多いわけで、

記事を読んでいることに夢中で、広告なんか押さないでしょ。

クリック率は大体、3%以上だと素晴らしくよく、普通は1%以下、

広告表示回数(広告を見てもらう回数)が月に15000回だとすると、1%で、150回
仮にクリック単価10円だとして1500円

ここで考えてみてほしいのは、広告表示回数15000回とクリック率1%というのは、簡単な数字ではないという事だ。

仮に3つの広告を貼っているとして(いくつもべたべた貼っているとよくない)
ページビュー×広告数=広告表示回数だから、ページビューは5000
ページビュー5000いかせるのも、そんなに簡単じゃないよ

 

メリット、デメリットをまとめてみた。

<<メリット>>

■ 初心者でもとっつき易い

■ 自由に記事を書いて、広告を意識する必要がないので、楽

■ 空いている時間に、自分のペースでできる

 

<<デメリット>>

■ 1クリック単価が非常に低く、まとまった金額を稼ぐのは、相当アクセスが必要。

■ コピーライティング力など身に付きにくい

 

最後のところ、コピーライティング力がなぜ身に付きにくい?

考えてみてほしい、

物販や情報などのアフィリエイトは、商品、サービスを売るために、しのぎを削って、お客さんを引き込むための記事を書いているわけだ。

アドセンスのように自由気ままに、記事を書いているのとわけが違う。

ブロードウェイでお客に魅せるために踊るのと、自分の好き勝手に踊り、好きな人は勝手に見てという感じとでは、当然レベルが違ってくるのと同じだ。

 

以上から、アドセンスは、稼ぎやすいとは言えない。

ただ稼ぐ事は二の次、自由に記事を書きたい、コピーライティング力にこだわらないという人なら、やってみてもいい。

 

アフィリエイトブログに メールフォームは必須?

サイト構築

アフィリエイトブログに メールフォームは必須かどうか考えてみよう。

 

サイト、ブログに訪問してきた読者が、何かサイト運営者にコンタクトを取りたい、
質問がある、というとき、

お問合せというのが当然必要になってくるよね。

自分自身でサイトを作る時など、問合せフォームなど自力で用意しなければならないことがある。

もちろん、<a href=”mailto: ××@○○.com > という形で、

メーラー(あなたのPCで普段使っているOutlookexpressなどのメールソフト)にリンクさせるという方法があるけど、

やはりフォームでないと、しょぼすぎるし、必須項目などこちらで指定できないので、きちんとした顧客情報が集まらないという欠点がある。

やっぱり、お名前、アドレス、コメント記入欄など、記入して送信させる、お問合せフォームが
ほしいよね。

無料で、そういったメールフォームを提供しているところもあるけど、広告が入っている。

 

有料というものあるようだけど、毎月数千円でも課金されると、やっぱり嫌だよね。

 

そういう人には、大変ありがたい、ものがある。

http://www.kent-web.com/mail/postmail.html

 

これは無料で配布しているフォームメール。

確かに著作権表示があるけど、全く目立たないし不自然さはないので、大丈夫。

 

全く初めての人は、ページに入った瞬間、目を丸くするかもしれない。

こんなのわかんないよ。

泣くことはない。

じっくり読むとわかる。

まずこのスクリプトはperlという言語でできている。言語は全く関係ないので
安心していほしい。

 

今後こういうスクリプトを扱っていくうえでチェックすることが2つある

 

■ sendmailのパス

まず、大抵 init.cgi (色々な設定ができるファイル)があるけど、

そこに$sendmail = “/usr/lib/sendmail”;  というのがある。

これは何かというと、

このフォームメールを動かすための機能が、サーバーの
どこにあるかを示している。

使っているサーバーのどこに置いているか調べる必要がある。
「サーバー名 sendmail パス」でググれば、簡単に出てくる。

サーバーが、/usr/lib/sendmail となっていれば、そのままで、
/usr/sbin/ sendmail となっていれば、そのように書き換える。

 

■ パーミッション
パーミッションとは、ファイルやフォルダごとに 設定された、保護のレベル
だと考えていい。

CGI(プログラム) ファイルは少し、保護のレベルを緩めないと動かない。

ffftp

ffftp(アップロードソフト)で右サイドにあるファイルを右クリックすると、「属性の変更」というのがある。

通常は644であるところ、705、755と指定があればそれにする。

訳が分からなければ、適当にチェックを例れば数字が合わせられるのでやってみよう。

 

フリーのスクリプトをサーバーにアップしても、動かない時、大抵はこの2つの
設定がおかしい。

この2つさえ覚えてしまえば、どのフリースクリプトも怖くないので、覚えよう。

 

こういったフリーのソースはふんだんに使いまくるのがお徳。

 

 

アフィリエイトサイトがペナルティで消えることもあることを認識すべし

seo

アフィリエイトサイトがペナルティで消えることもあるよ。

アフィリエイトをやり始めた初心者には、まだピンとこないと思うけど、

最近Twitterを見ていると「サイトが飛んだ」とか「検索から消えた」とかいうフレーズが当たり前のように飛び交っているのが、目につく。

つまり、

アフィリエイトしているサイトが、突然ペナルティを受けて、圏外に吹っ飛ばされてしまう事がよくあるんだ。

「飛んだら上げればいいじゃん」って簡単に思う人がいるかも知れないけど、

稼げるキーワードでサイトを上げるのって容易じゃない。

スタート時は上げるのに一生懸命になっているから、情熱があったかもしれないけど、
一旦飛ばされたものを上げる時、同じ情熱が保てるかどうか?

実は稼いでいた人が突然業界から消えさっていく殆どの理由がこれ。

1発当てて、収益を上げる人は結構いるけど、その収益を安定させていくことって実に難しいんだ。

このような事態をなるべく避けるために何をやったらいいか?

■ 焦って、不自然な方法で上げない。

SEO対策など、過度にやりすぎるとペナルティを受けることがるから注意。

最初どうしても結果がほしいから、手っ取り早い方法に手を出してしまう人もいる。

不自然なリンクを貼ったり、依頼したり、また内部においては、上げたいキーワードを不自然に連呼しない、など注意する必要がある。

 

■ 一つのサイトだけに頼らず、柱を何本か作っておく。

初心者は、1つのサイトを完成させるのに精一杯なので、なかなか複数のサイトなんて
考えられないけど、慣れてくると、サイトを増やしておいたほうがいい。

唯一ひとつのサイトが稼ぎ頭だと、それが失われた気のショックはあまりに大きい。

分散すれば、ショックを和らげることができる。

 

■ リストは集めておく

実際これが一番 ペナルティなどに左右されない方法だ。ブログ、サイトで集客した読者をメルマガなどに登録させ、リストを集めておく。

そうすれば、サイトが失われて、新規は取り込めないけど、突然その日から、収益がなくなるという事態は防げる。

リストを持っていれば、既存顧客にメールを流して、ビジネスを継続することができる。

 

以上が、ペナルティの影響を小さくする方法だが、

もし万が一ペナルティを受けてしまった場合の対処法を説明するよ。

 

■ リンク否認の申請をする。

初めて聞いた人は、「なんじゃこりゃ」という感じだろうけど、

Googleは、ペナルティなどを受けて、飛ばされた場合、その原因となっている
リンクを否認するよう、申請する制度を設けている。

これはウェブマスターツールに登録しなければいけないんだけど、

登録したサイトは、飛ばされる前にサイトがペナルティの対象となる時
警告をしてくれる。

問題となっている外部のリンク(自分のサイトのリンクを貼っているサイト)
チェックして、それをまとめて、テキストファイルで、ウェブマスターツールから
アップするんだ。

うまくいけば、3か月ぐらいで、元の順位に戻ってくる。

 

ウェブマスターツールについては、以下で詳しく述べているので
参考にしてほしい。

 

具体的に「リンクの否認」を知りたい人は問合せから、その旨知らせてほしい。

 

 

アフィリエイトにおすすめ、ウェブマスターツール

村上氏のネオ便利屋は本物か、詐欺か?

ビジネス

村上氏のネオ便利屋は本物か、詐欺か?

ネットビジネス、アフィリエイトビジネスに疲弊しきった初心者に
ちょうど目に飛び込んでくるのは、

ネットビジネスより、今はリアルビジネスという文句だろう。

neosedori

「おおーっ!」

と一応は詐欺ではないかと思いながら見るだろう。

村上氏のネオ便利屋のスクールの紹介だ。

【価格】298000円  高けーっ!

ふたを開けてみると

 

このノウハウは、

チラシをポスティングして集客し、

トークスクリプトに基づいて電話対応や接客をして、

貴金属、宝石を買い取るビジネス。

 

これのどこがネオなのか、便利屋なのか、そのビジネスのタイトルの付け方からして、分からない。

このビジネスは、要するに中古品売買ビジネスとチラシ配りの組み合わせ。

商売形式自体は昔から行われてきたことの組み合わせで、詐欺的なものではないが、目新しさもないよね。

問題は、宣伝文句。

この調子だと、誰でも、即効ので大金が稼げるかのような、言いっぷりだ。

これは確実に超誇大広告といえる。

そのスクールの教え方が、どんなに素晴らしくても、

確実にこのようにはならないと言い切れる。

「お前が、なぜそんなこと言えるんだ?」

なぜなら、

この中古品売買を経験しており、実情を知っているから。

チラシ配りも経験しているから。

まず、第一のうそは、軍資金1800円で、出来ると書いてあること。

チラシは自分で配るとしても、チラシの印刷代はいくらか?

仮に自分のところのコピー機でやるにしても、紙代、インク代はかかる。

仮にといったけど、貴金属を買い取るのに、町の便利屋のような、しょぼいチラシじゃ到底集客できないでしょう。

そうすると、プロに印刷を任せることになる。 そうすると安いところでも、

1万枚刷るのに2万はかかる。

「1万枚も必要?」

えっ? 知らないの?

反応率はよくて、1000枚で1件よ。

仮にスクールのキャッチコピーが優れて、その3倍だとしても、1万枚以上撒かないとね。

大半は捨てられる。

さて、

貴金属の買取だけど、素人がマニュアル通りにやって出来る
ものではない。

大昔なら、押し込んでいって、適当に値段付けて騙すこともできた。

近年貴金属を出張買取で、二束三文で買い取って、利幅を取る
輩が横行していて、問題になっている。

素人がいきなり、訪問して買い取るとなると、相場がわからないから
どうしても安全圏を狙って安く買い取りがち。

「スマホアプリのセドロイドなどを使って、なんとかなる」

そんな、世の中甘くない。

貴金属は、利幅が取れる市場だから、競合相手が多いんだよ。

そんな中で、ぬるいことやって素人が太刀打ちできるわけないでしょ。

訳の分からない高齢者を狙う、のかもしれないけど、

「訳のわからない高齢者」+「不要な貴金属、宝石を持っている」
という条件に、出くわす機会はそうあるわけじゃない。

 

仮に出くわしても、詐欺まがいの事をして、後で苦情が来る、訴えられる
などしたら、それを回避するような方法を教えられてても、

精神的に耐えられるか?

良く市場を知っている者からすると、このスクールはあまりにもハイリスクだ。

再現性100%はどういう根拠に基づいて言っているのか理解できない。

 

このスクールの売りに、チラシの書き方、コピーライティングが学べる
というのがある。

 

それだったら、まずコピーライティングを学んで、基礎力をつけたら
どうだろう。

いきなり高額スクールで大金を使って、財布を痛める必要はない。

コピーライティングから、メルマガ、ネットでの集客の仕方が、学べる。

エンタメブログ魂

最大の売りは、永久サポートだ(上位版のみ)
いつでも、質問できるし、辛口審査も受けられる。

技術が身に付けば、仮にチラシを作るにも、応用できる。

是非試してみてほしい。

 

 

 

アクセス 稼げる キーワードの意外な見つけ方

日常

アクセスを拾って 稼げる キーワードってどんなのがあるか?

アフィリエイト 稼ぐ
小遣い稼ぎ
副業 在宅
主婦 副業

のようなキーワードは、直接的に、ユーザーがすぐリアクションを起こす可能性の濃い
キーワードだね。

調べると、複合キーワードでも月間検索数は結構多い。

 

こういった「稼ぎに直結するキーワード」で検索をするユーザーを、
サイトに集める事が出来たのならば、稼ぐのは簡単だ。

 

しかし、このような「稼ぎに直結するキーワード」というのは、その分、ライバルが多いので、まず、

検索エンジンで上位表示させることが難しいキーワードなんだ。

 

でも注意しなければ、ならないのは、こういうキーワードは、アフィエイター自身が
検索しているキーワードでもあるから、

アフィリエイターの検索回数が含まれ、
実際の検索回数よりも、大幅に水増されている傾向があるんだ。

だから上位表示されても、意外に稼げていない、という現象が出てくることもある。

それと注意しなければならないのは、

アドワーズのキーワードプランナーや
ヤフーのキーワードアドバイスツールなどで調べた月間検索件数をあまり鵜呑みにしてはいけない。

キーワードによっては、かなり精度を欠くものがあり、ガッツリ当てにしないで、参考程度にとどめておいた方がいい。

そのようなキーワードをむきになって狙って、お金とてまひまをたっぷりかけて、仮に上位表示できたとしても、

費用対効果で見合わない、なんてこともある。

 

アフィリエイト 稼ぐ
小遣い稼ぎ
副業 在宅
主婦 副業

のようなキーワードを狙うという事は、アフィリエイトに興味があって、稼ぎたいという人を引っ張ってきて、稼ぐ系アフィリエイトの教材を購入してもらいたいという意図がある。

では、考え方を変えて、

アフィリエイトは考えていなかった、意識はしていなかったけど、
何かをして稼ぐ事に関心がある人を狙うのはどうだろうか?

迂回して、そういう人たちを狙うという事は、他のアフィリエイターとの競争を避けることが出来る。

例えば、別の記事で紹介したことがある、「勝間和代」、知っている人も少なくないと
思うけど、経済評論家。

だけど、最近、麻雀のプロ、ゴルフといったように、柔らかい路線を走っている。

彼女自身がメルマガで稼いでいるので、稼ぎ方なども学びたいという人も集まってきている。

「勝間和代」をキーワードとしてみると、

なんと月間検索数20000もある。

しかも狙うキーワードとしては、難しくない。

もちろん、麻雀をしたい人、ゴルフをしたい人など、いろんな人が来ているが、

稼ぐ事をキーワードに、うまくサイトに引き寄せれば、その中でアフィリエイトに
関心を持ってくれる人もいるというわけだ。

つまり、

潜在的に興味ある人を狙うという事。 

もちろん直接的でないので、
比較的稼げる割合も少ないけど、その代り、競合も少ない。

こういう風にひねって、キーワードを狙ってみるのもいい。

ただ有名な人物なら誰でもというわけではない。有名な漫画家の名前を狙っても、
仮に状表示されやすくても、アクセスしているのは、稼ぎに興味のないマンガオタクである可能性が高いからだ。

目的の売る商品に間接的にでも関わるキーワードにしてほしい。

勝間和代についていは、以下の記事にも書いてあるので、参考してほしい。

勝間和代 のメルマガにアフィリエイトのヒントがある

アフィリエイト

勝間和代 のメルマガを読んだことがある? 自分は興味がないので、ない。

だが、注目すべきことがある。

経済評論家、コメンテーターとして活躍する彼女だが、
今現在の収入源は、メルマガだ。

どのくらいの収入かというと年収4500万を叩き出しているということだ。

ただ毎月10%の読者が離脱していくらしい。

それで、読者を飽きさせないよう、ネタ作りに一生懸命になっている。

どういうネタかというと、経済、経営、マーケティング? いやいや、そういうんじゃなく、

ゴルフ、麻雀のネタ。

「なに! ゴルフ 麻雀なんて、経済評論家に関係ないじゃん!」と思うかもしれない。

そう、関係ないから、周りから「勝間はどこえゆく」と揶揄されているわけだ。

ただ 勝間さんのベクトルがどこに向いているかなんて、どうでもよく、

 

ここで注目するのは、そのネタ作りの姿勢だ。

 

ゴルフは、全くの素人から、1年間で、シングルになり、どうやったらゴルフがうまくなれるかという書籍を出版し、またメルマガのネタにしている。

麻雀も、全くの素人から、たった1年で、試験に合格し、最高位戦日本プロ麻雀協会のプロ雀士になったんだね。 それをメルマガのネタにしている。

 

これは、メルマガの購読者の10%の離脱を防ぐためにやっているそうだ。

常にメルマガ読者を飽きさせないように、新たに物事に取り組んでいるという事だ。

その集中力は大したもの。

「なんだ、頭のいい勝間だから出来たんだよ」

1年でそこまでできるというのはそうかもしれないけど、そこまでいかなくても

ネタを作る姿勢が重要だ。

何もプロ並みになる必要はない。

物事を取組んで、学んでばっかりでなく、常に排出することを意識する。

ホリエモンもそうだ、自分が体験したことを次々と輩出している。

例えば、驚いたのは、顔のシミ取りだ。

年だからシミがそっちこっちにできたらしく、それをレーザー治療するわけだけど、
その様子を公開している。

ネットのない時代と違って、色々なレベルの人と接することができるのが、ネットの世界だ。

だからいろんな段階で吸収したことを輩出できる。

 

全部吸収して、プロ並みの知識、技術力を会得した場合、 会得したものはバックエンド商品にもっていく。

そうでもない、普通の人よりちょっと知っている程度の知識、技術は フロントエンド商品、メルマガ、ブログの材料となる。

 

要は、ため込んだものは、すぐ吐き出す、ため込んでは吐き出す、ため込んでは吐き出すというのを繰り返すことを頭の隅において、行動することが重要。

 

これはインターネットができて、情報発信が容易になったおかげで、情報発信をすることが、ビジネスの基本になってきたからだ。

 

なんでもいいから、接したもの、取り組んだものを、感想でも、ノウハウでも、書き残そう。

 

 

シニア ビジネス 成功事例からの3つのヒント

ビジネス

シニア ビジネス 成功事例からの3つのヒント

あるテレビ番組で、高年齢で起業して、成功した人たちのことが放映されていた。

その中で、こりゃ参ったと思った人が一人いて、

その人は、80歳で不動産業で起業して、成功したというおばあちゃん。

何がすごいって、ご主人が亡くなって、80歳にして、

宅建を受験し、
半年の勉強で受かってしまったという事だ。

それ以前は不動産業なんか全く関わりのない主婦だったから驚きだ。

なぜ、80歳になって、宅建を受験してまで、不動産業をやりたかったかというと、

それまで、家を引越し引越しで、家を建てては売って、買ってたのだが、
建てる家はどれも欠陥住宅で、辛い思いをしたそうだ。

その思いから、

人には味あわせたくないという一心で、起業したという事だ。

だからといって、ただ単に不動産業をまじめにやっているわけではない。

集客を図るため、不動産仲介手数料を無料にしたのだ。

普通は、不動産屋は、売り手、買い手双方から、手数料を取る。

これは日ごろから、自分も頭に来ていたんだけど、

手数料とは手数がかかるから、料金をいただくという事でしょ。

不動産売買で、書類手続きなどは1回の取引分で、手間は1回なのに
手数料は2倍とるっておかしくない?

話はそれたけど、このおばあちゃんは、買い手からは手数料を取らないとう方式をとった。

それだけではない、

物件を見学させるとき、事前に行って、欠陥がないか徹底的に調べる。

それって当たり前じゃない、瑕疵担保責任があるから、というかもしれなけど、

「雨漏り」や「建物本体の白アリ被害」など明らかに、被害といえるもので、臭いなど、微妙な音、電波受信の良さなど、感じ方に個人差があるものなど、対象にならない。

そういう微妙なところも、正直にお客様の立場にたって申告する業者は少ない。

なぜなら物件は早く売りたいから。

それから、24時間対応というのもすごい。

24時間って、夜間などオペレーションを委託しているのか、というとそうではない、

自分で枕元に携帯を置いて、自分で取っている。

これからの夢はと聞かれたら、「爆睡すること」と言ってた。

それで、

普通の不動産屋の3倍の年商を稼いでいるという事だ。

 

さて、ここから何が学べるだろうか?

 

■ いくつになってもその気があれば、ビジネスは出来る。

80歳になって、宅建を取得して起業するというのは、相当気が遠くなる話だ。
宅建は近年難しくなっていて、合格率は17.5%だ。

合格したからって、不動産屋が開業できるかというと、そんな簡単ではない。
誰も商売の仕方など一から丁寧に教えてくれない。

それを考えたら、

ネットビジネス、ことアフィリエイトなんか簡単だ。

資格はいらない、パソコンがあれば、有料、無料のノウハウはごろごろしているので、習得できる。

 

■ お客様のの問題を解決し、お客様の立場になって考えるのが
ビジネスの基本。

アフィリエイトとて、その考えは必要。もちろん稼ぎたいというのが
動機かもしれないが、お客様に対して、役に立つ情報を徹底的に
放出しなければ、難しくなってきている。

 

■ 無料をプロセスのどこかで入れる。

無料という言葉は、人々が反応する言葉だ。

だから無料をどこかで入れると反応する。逆にいうと、無料を入れないと今の時代厳しい。

無料セミナー、無料講座、無料メルマガ、

20万円相当のノウハウを無料提供、とよく無料が使われる。

無料と言っておきながら、バックエンド商品に結び付ける。

みんなそのことは分かっていながら、無料オファーに登録してしまう。

もちろん、全くレベルが低い、くそ役にも立たないコンテンツ提供をもって、無料で誘って無理やりバックエンド商品に結びつけては
いけないけど、

コンテンツを充実させて、最後にバックエンド商品にもっていくには
無料という言葉を使っても問題ない。

 

以上3つの事が、アフィリエイトにもあてはめられる、というか
すべてのビジネスに共通することだから、

それを踏まえてやってみよう。

 

ランキングサイトの作り方の極意  

アフィリエイト

ランキングサイトの作り方を説明する。

ランキングサイトは、商品レビューサイトや、比較サイトを作ったなら、それらに基づいてランキングサイトが作れるようになる。

ランキングサイトというのは実は、売り上げを上げやすいサイトなんだ。

何でかというと、

日本人はもののランキングが非常に大好き。

何かを比較して、順番を付けるのが、好きなんで、こういうサイトがると、ぐっと訪問者の心をつかむんだ。

身近なところでも、ランキングは結構ある。音楽番組のランキング、DVD売上ランキング、Amazon本売り上げランキングなど、枚挙のいとまがないくらい、ランキングが活躍している。

ランキング1番の商品が一番売れるのは、間違いないが、ランク下の商品が売れないのかというと、そうではない。

思い出してほしい、

電化製品、パソコン製品を買うときに、価格コムなどの比較サイトを利用することが
あると思う。

そんな時、価格、人気などのランキングで、必ずしも1位のものを買うとは限らないでしょ。

むしろ1位を買う事が少ない人だっている。

いろいろスペック、使いやすさなどを考慮して、結局ランキングに関係なく、自分の気に入った商品を買う。

そういう意味ではランキングは、いろいろな角度からのランキングがあっていい。

価格の安さだけでなく、使いやすさ、好感度、カッコよさなど。

価格コムなどを見ると、

売れ筋ランキング

注目ランキング

満足度ランキング

などがあるが、実のところよく違いが分からない。

注目して、買って満足しているから売れ筋商品になっているという事は言えないかな?

要するにあいまいで、どのランキングが上位だから、別のランキングの上位よりいいという事はない。

同じような価格帯であれば、大体同じような性能、スペックなので、ランキングを付けることによって、お客さんの背中を押してあげるという事。

 

だから、ランキングサイトは売り上げを上げやすいという事なんだ。

 

ただし、

やってはいけないランキングの付け方は、報酬の多い準に並べて、お客さんには
適当な理由づけでランキングをすること。

このようなランキングは、お客様のためのランキングではなく、自分がより多くの報酬を得たいがためのランキングだから、

お客さんにはすぐわかってしまうから、信用を失いかねない。

それから、

ランキングの理由づけがしっかりしていないと、これまた信用を失いかねない。

価格コムのように注目度ランキングという感じで作るのはいいけど、誰に注目されいているのか、注目しているのはサイト管理者の主観なのかはっきりさせなければいけない。

サイト管理者の主観でも構わないが、その際は、はっきり、どこに主眼を置いて、注目度にちがいがあるのか、説明しなければならないわけ。

 

以上を踏まえて、ランキングサイトに挑戦してみよう。

 

比較サイトに関しては以下を参考にしてほしい。

 

 

アフィリエイト を作る際、 比較で検索するユーザーを狙う

アフィリエイト

アフィリエイトサイトを作る場合、比較で検索するユーザーを狙うのがいい。

 

人は物や事を比較するのが非常に大好きな動物なんだ。 

何かを買おうとするとき、その商品、サービスがベストなのか気にするわけだ。

そういう時、

比較できるサイトがあると、見てみたくなる。

比較サイトとは文字通り、2つの似た商品、サービスを比較するサイト。

作り方はいたって簡単。

AとBの商品、サービスのレビューページをそれぞれ作って、その2つを分かりやすく比較をする内容のページを1つ作って、A,Bのページにリンクを貼るだけ。

A,Bの商品、サービスのレビューがしっかり出来上がっていたら、難しいことはない、

それぞれの利点と欠点を比較すればいいだけ。

 

比較はあくまでも、主観的で構わない。

 

例え、世の中ではAが支持されて、よく売れているとしても、あなた自身が、実際に利用してBのほうが良かったら、Bを勧めてみる。

売れている商品、サービスをアフィリエイトするというのは、アフィリエイトの鉄則

Aが圧倒的に売れている商品であるならば、Aを支持する人が多い。

貴方がその状況で仮にBを勧めるとしたら、Aを支持している人が訪問しても購入に至らないだろう。

でも、おそらくその状況では、Aを勧めるアフィリエイトサイトが圧倒的に多いので、

逆にBを勧めるあなたのアフィリエイトサイトは、他と差別化が図れて、競合のいないブルーオーシャンになるかもしれない。

 

ただし、

Bが、Aよりもアフィリエイト報酬が多いから、故意にBをよく見せるためにAを評価を下げるような書き方をするとだめだ。

 

一時的には購入に結び付くかもしれないけど、購入したものが、「言っている事と全然ちがうじゃない」となると、

信用を失いかねない、2度と訪問しなくなるよ。

それから、

レビューサイトにも言える事だが、よく調べないで、単純比較するのはダメだ。

 

あなたが利用して感じたままに書くのはいいが、例えば、裏付けする事を書くときなど、
その商品にないことを書いたり、或はあるのに書かなかったり、重要なことが抜けてたりというのは、

やはり質が低いサイトと思われ、信用が失われる。

 

もう一つ、記事の最後には「比較した内容はあくまで個人の感想に基づくもの」という事を必ず書くようにしよう。

これを書くことによって、ネット上の不測のトラブルを避けることができる。

以上を踏まえて、比較サイトに挑戦してみよう。

比較サイトの基礎となる、レビューサイトの書き方は以下を参考にしてほしい。

アフィリエイト初心者が取り組むべき レビュー 書き方

アフィリエイト

アフィリエイト初心者が取り組むべき レビュー 書き方

アフィリエイトは商品を紹介して売るというものだが、実際にやってみると分るけど、

一生懸命売ることに集中すると意外に売れないことがわかる

 

よほど慣れれば、売る記事でも売る気を消してうまく書けるようになるのだが、
始めた頃はそれだとどうしても上手くいかない。

売ろうと思って、いかに売ろうかという事を念頭に置いて書き込むから、

 

読み手にも売ろうとする気持ちが伝わってしまって全然売れない。

 

初心者が力を入れるのは、実際に試した商品、サービスのレビューサイト

 

レビューサイトとは、実際に試した商品、サービスの感想を書きまくったサイト。

ものすごくシンプルなアフィリエイトのやり方。

売りこもうとせず、素直に商品、サービスを利用した感想を書けば、売り込みをかけていないとうことが読者に伝わる。

なぜレビューサイトがいいのかというと、商品、サービスを買いたいユーザーは、実際購入した人からの感想がを聞きたい、そのために検索する人が大半だから。

そこで、

そういったユーザーが検索してくるキーワードにも注意が必要だ。

激安+商品名
格安+商品名
商品名+評判

間違っても、このようなまともなキーワードを狙ってはいけない。このようなキーワードにはトップアフィリエイター以下、大勢のライバルがひしめき合っている、レッドオーシャンだからだ。

こういったキーワードではまず、勝ち目がない。

もっとニッチなスモールキーワードを狙うべき

検索からレビューサイトに来るユーザーは意外なワードで訪問する。

例えばこんなキーワードでやってくる。

「商品名、サービス名」が買える穴場はどこ?
「商品名、サービス名」って重たいって聞いてるけどどう?
「商品名、サービス名」は女性でも大丈夫?

このようなスモールキーワードでサイトに来るユーザーは買う気満々で、売り上げに直結する。

もちろん、アフィリエイトをするのに、いちいち自分で試していては、きりがないというか、
お財布の中身も空っぽになってしまう。

ベテランアフィリエイターは実は、購入していないものをアフィリエイトしている場合が多い。

それはベテランだから出来る。ネットで検索して他のレビューを参考にして、味付けをする。

だけど、アフィエイト初心者は、コピーライティング力から言っても、同じことをやるのは難しい。

やはり自身が購入したものから始めるほうがいい。

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