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最新記事のご紹介

ブログ アフィリエイト リンク 貼り方 やっていいことと悪いこと

日常

ブログ アフィリエイト リンク 貼り方

アフィリエイトサイト、ブログのSEO対策を進めていくうえで、被リンク
をどうすればいいかという事が、問題になってくる。

その中で、リンク対策として、やっていいことと悪いことをまとめてみた。

 

まずは無料のリンクから見てみよう。

 

■相互リンク

6~7年前であったら、サイトを作った後、まず最初にやることが、
相互リンクだったんだ。

相互リンクとはお互いに相手側のリンクを貼りあうという事で、一定の効果は
あった。

特にページランクが高いところと相互リンクが出来たら、凄くプラスだったから、
メールを送って、貴方のサイトのリンクを貼り付けたから、お願いだからリンクして、というようなこと依頼したもんだ。

でも今は、このような作為的なリンクは、マイナス効果が大きいので、止めたほうがいい。

 

■ コメント回りによる被リンク獲得

他の人のブログ記事にコメントを残す時にあなたのブログのURLを入力する場所がある。

このURL欄にあなたのサイト、ブログのURLを入力をすれば、
被リンクが貼られたことになる。

 

■ ソーシャルブックマークからリンクする

はてなブックマークや、Yahooブックマークなどのサイトに会員登録して、あなたのサイトをブックマークすると、
ブックマークしたサイト一覧のページからリンクされることになる。

 

■ Ping配信サービスを使ってリンクする
wordpress やアメブロなどの無料ブログに、Ping配信配信先を設定する
ところがある。

Ping配信サービスとは、設定すると、あなたの記事が更新するたびに
お知らせとして、ニュースのように流れる情報サイトのサービスだ。

だから記事を書く度に、送信すると、新着記事として、貴方のサイトのリンクが貼られるというわけ。

 

■ DMOZ
ボランティア方式によって非営利で運営されているディレクトリ型検索エンジンである。
ヤフーのカテゴリー登録のようなもので、申請して登録される。
だけど、申請が、エディタと呼ばれる、ボランティアたちが、独自の判断基準で登録の可否を決める。

何がいいって、昔ほど効力はないが、ここに登録されるとGoogleの評価が高くなる。

アフィリエイトサイトは通りにくいが、通った例もあるので、トライしてみても面白い。

 

有料リンクは以下である。

 

■ 被リンクを貼ってくれる業者

貴方のサイトにリンクを有料で貼ってくれる業者がいる。
「被リンク サービス」で検索すると出てくる。

昔は一定の効果があったが、今は効果がないどころか、逆効果になる
可能性もあるのでやめたほうがいい。

というのは、業者はあなた専門の被リンクを作るわけではない。
似たような業種別にサイトを分け、そのサイトに400文字ぐらいのテキストを入れ貴方のサイトのリンクを貼るというもの。

 

ほかのサイトのリンクも
貼られているので、不自然とみなされる可能性がある。

 

■ クロスリスティングなど
クロスリスティング、Jリスティング、いいまちタウンなど、
20~30のポータルサイトや大型サイト、例えばビッグローブ、Nifty、sonnet
などに貴方のサイトのリンクを貼り付けるというサービスを展開している。

昔は着実に効果があったが、Googleはこういったリンクも評価を下げている。

従ってやめたほうがいい。

 

■ SEO業者

今生き残っているSEO業者はなんだかんだ言って、Googleの検索エンジンの
状況変化に対応してきている。

リンクの貼り方も、かなり手の込んだことをやって、不自然さを消している。

けど、金額がやはり安くないので、コストとして採算が合うかどうか見極める
必要がある。

 

このようにやっていいこと悪いことを挙げてみたが、

整理するとやっていいいことは以下になる。

 

■ コメント回りによる被リンク獲得
■ ソーシャルブックマークからリンクする
■ Ping配信サービスを使ってリンクする
■ DMOZ
■ SEO業者

 

ただこの中でSEO業者は、自身のアフィリエイトの進歩の度合いと
対費用効果を見極める必要がある。やり始めのころは手を付けないほうが
いい。

SEO対策で、リンクは外部対策に当たるが、SEO対策の両輪である
内部対策は以下を参考にしてほしい。

 

 

アフィリエイト初心者が、知らなければ損をする SEOの内部対策

アフィリエイト初心者が陥る6つの失敗

アフィリエイト

アフィリエイト初心者が陥りやすい6つの失敗がある。

自分も最初のころは、学んで勉強ばかりするなど、いくつかの失敗を
しでかしてしまった。

どういう失敗が多いのか踏まえて、行動するとおのずと成功の確率が
高くなる。

よって、よく陥りがちな失敗を6つ挙げてみた。

 

■ 学んでばかりで実行しない

これがもっとも初心者がやる典型的な失敗だ。

メルマガを集めて情報収集を図るのはいいことだけど、1日中
メルマガを読んでばかりいて、

ブログやサイトをいつまでたっても立ち上げない。

立ち上げたはいいが、記事を書かない。

教材を購入するのはいいが、

1つの教材を購入して、実行もしない、

或はしても
中途半端で、また目についた教材を購入、またやらない
といったパターンだ。

 

■ 売ることばかり考えが先行する

アフィリエイトをやる目的は、当たり前だが、収益を得ることだが、
やたら売る事ばかり考えているアフィリエイトブログやサイトがある。

とにかく、サイトを量産して、売り込むためのバナーをトップページからべたべた貼り付けて、

サイトを訪問したユーザーに、いきなり買ってくださいと、言わんばかりのやり方をする。

当然売れない。

基本的に人は売り込まれるのを嫌う。

まず売り込む前に、訪問したユーザーが利益になる情報を与え、信頼を築くことが先決。

 

■アクセスアップが目的になる

アフィリエイトをやるにはまずアクセスアップを図らないとお話にならない。
アクセスアップを図るのは、間違え出ないんだけど、

一生懸命取り組むあまり、アクセスアップが目的になってしまう事がある。

SEO対策は、もちろん必要だけど、取り組み方によっては、非常に手間とコストがかかる。

そこに力を入れるあまり、肝心のコンテンツがおざなりになってしまう事がある。

 

■メインサイトよりもサテライトサイトを重視する

1世代前、まずはサテライトサイトを100サイト作る、といったような
SEO教材やアフィリエイト教材が結構見受けられたけど、

サテライトに力を入れすぎ、メインサイトが手抜きという本末転倒な
状態に陥りがち。

被リンクがなくてもアクセスを集めることは可能、まずはメインサイトの質を上げることにこだわったほうがいい。

 

■サイトデザインにこだわり過ぎる

一昔前であれば、本当に雑な、ど素人ぽいサイトでもアフィリエイトは
問題なかったが、最近差別化を図るために、それなりにデザインも
良くなってきた。

だけど、やりすぎるのはご注意。

やりだすとそっちの方が面白くなって肝心のコンテンツづくりがお留守になってしまう。

 

信頼を得るためにある程度のデザインレベルアップは必要だが、
あくまでもユーザーは、役に立つかどうかで判断するから、
コンテンツに力を入れるべきだ。

 

■得意ではないジャンルにこだわる

アフィリエイトで儲かるジャンルというのがある。

ただ儲かるからという理由で、

得意でないのにこだわって続けるのは
効率が非常に悪い。

何故なら、得意でないと、作業が苦痛になり、ユーザーが喜ぶような
コンテンツを作る事が難しいからだ。

それに、

その分野が得意なライバルに決して勝てないからだ。

ダイエットが儲かるからって、ダイエットに興味のない、痩せている人が、
取り組んでも失敗をするだろう。

どうすれば失敗しないか?

これら6つの事を裏返して

 

■ 学ぶことはいったん止めて、下手でもいいから実行する。

■ 売りこむ前に、ユーザーの役に立つことを考える。

■ アクセスアップをしながら、訪問したユーザーを教育し

 商品購入にいかにもっていくかに集中する。

■ まずはメインサイトを育てることに集中する。

■ そこそこサイトの体裁を整えたら、コンテンツ作りに集中する。

■ 特異なジャンルに絞り込む。

 

という事を踏まえて継続して実行する。

それから、アフィリエイトで稼ぐために、必ず知らなければ
ならない方程式があるが、それは以下を参考にしてほしい。

アフィリエイト必勝の方程式

 

 

アフィリエイト 成功のコツ、財布を痛める

アフィリエイト

アフィリエイト 成功のコツは、財布を痛める事である。

 

昔、会社に勤めていたころ、結構実務以外に勉強しないと、なかなかついてけない状況だったんだ。

その時、上司から、役に立つ本を見せられて、
「これいい本だから、これで勉強するといい」と言われたんだ。

それに対し、
「ありがとうございます。その本がいいんですか? それでは貸して
いただけませんか?」

1冊3000円くらいする本だったので、折角だから借りたほうがいいと思い
そんなことを言った。

そうしたら、

「バカ者、自分で買うんだ。 自分の財布を痛めて、本を手に入れないと、
身に付かないぞ」

その事は、今でもはっきり覚えているが、

言われた通り、振り返ると、

借りたり、タダで手に入れた本は、読まないか
読んでも、ほとんど印象に残っていない、つまり役に立っていないんだよね。

不思議なことに、財布を痛めないと身に付かない。

大体セミナーで、その主催者が書いた本も、無料で配られると見事に読まない。

 

多分無意識のうちに、無料で手に入れると、その本の価値をゼロ円と
脳がみなしてしまうんだろう。

 

それと、

コスト意識がなくなるからだろう。 これだけコストがかかっているから、真剣に読まないと元を取れないというコスト意識が無料だと働かない。

 

同じ本を手にしても、その本気度、真剣に読む心的態度があるか、ないかで
そこから拾える情報にも差が出てくるんだ。

 

ここで面白い経験を話そう。

あるビジネス本を購入して読んだら、凄く役に立つ情報が満載されていて、
非常に役に立った。

読み終わって、本棚にしまっておいたんだ。

あるとき本を整理するため、カバーをすべて外したら、その本が2冊出てきた。

一方は購入したもので、もう一方はビジネス番組のプレゼントで抽選で当たったものだった。

タダで手に入れた本があるにもかかわらず、同じ本を買っていた
という事だ。

カバーを外すまで、その事実に気付かなかった。

タダで手に入れた時は、読んだことは読んだが、真剣に読まず、途中で放り出し、全く印象に残っていなかったという事だ。

 

 

アフィリエイトに関しても、無料の情報はたくさん転がっているし、
タダで溢れんばかりの情報が手に入るが、

やはりお金を払って、情報を集めないと身に付かないんだね。

 

近年、情報の出し手側が、出し惜しみをすると集客できにくくなっている
事情から、どんどん質の良い情報を出す傾向にあるんだ。

そのおかげで、

無料でも相当の知識が入るようになってきた。

それはそれで大いに利用すればいいし、知識は深まるだろう。

ただ、

知識が深まるだけで、不思議に実行に移せないんだ。

それは一つに、

無料情報だけでは、どんなに良くても、限界があり、
実行に移すだけの具体的なことが分からいことが多い。

もう一つは、先ほどの本のように、

無料情報だと財布が痛まないから、
気持ちの上で、やらなくても損はない、という意識が働く、
だからいつまでたっても実行できないんだ。

 

誤解をすると困るのだけど、やたらお金をかけろと言っているのではない。
手当たり次第に購入していたら、それこそ無駄遣いだ。

 

無料情報でも質がいいから、ふんだんに利用しつつ、これぞと思った
ものには思い切ってお金を払ってまで手に入れる、これが一番いい
やり方だ。

 

アフィリエイト初心者が、知らなければ損をする SEOの内部対策

seo

 アフィリエイトをやるうえで、SEOの内部対策は、非常に重要だが
意外に見落としがちなところだ。

という事で、内部対策に焦点を当てて、説明する。

■SEO対策の本質

「ユーザーの意図を正確に把握し、
ユーザーのニーズにぴったり一致するものを返すのが、検索エンジンの役割」

というのが、Googleの理念はであるから、

検索上位に来るのは、人の役に立つ、面白い、感動するといった、サイトである。

だから、特に意識せずに、純粋に役に立てるコンテンツを作ればいい、と言いたいところだが、実際はそうはいかない。

自由気ままにやって、偶然成果が出ることもあるかもしれないが、偶然に頼って
いるわけにいかないね。

何もしなければ、人っ子一人いない砂漠の中で、説法を説いているのと同じだから。

さて、

SEO対策には、外部対策と内部対策がある。

今回は内部対策を中心に説明する。

何故かというと、昔は外部対策と内部対策の重要さの比率は7;3だったんだけど、
今は6;4か5:5という感覚。

本場アメリカでは、既に、2:8に逆転している。

インタネットの世界では、アメリカの後を3年遅れで日本が追っているという事実がある。

従って数年後は日本もそうなる可能性があるね。

 

では、内部対策って実際に何をすればいいのか?

 

基本はメタタグ

メタタグとは、htmlページの~内というネット上で表示されない
ページの各種付加情報を定義するタグ。

これは昔から重要度は変わらず、ここをきちんとしていないサイトは結構多い。

特にタイトルが重要
タイトルを入れる の中に、キーワードを左側から並べる。
これは記事のタイトルと同じ。

それから、

description はページの説明文で、80字以内。

これは検索結果の
インデックスの説明文に表示されることが多い。ここにもキーワードを入れる。

keywordsは、狙ったキーワードを最大5つぐらいにとどめる。極端な話、1,2個でもいい。

 

<h1>タグ
見出しタグ1~6段階の中で数字が小さいほど字が大きくなり、これで検索エンジンは重要度を判断する。

<h1>ここが重要</h1>
ここは検索エンジンが文章において最も重視するんだ。
ここにもさりげなく、キーワードを入れる。

ただ1ページに1回だけ、それ以上使うと逆効果。

altタグ
画像にカーソルを置くと文字が出てくる、画像の代わりとなる代替の文字、つまり属性を言うんだ。ここにもキーワードを入れる。

<img src=”images/homes.jpg” alt=”キーワード” border=”0″ />

このほかにもいろいろあるが、あまり気にしなくてもいい。

表示される部分では、記事では、タイトルと、文章先頭部分に
キーワードを入れる。あとはそれほど気にしなくていい。

 

なぜそれほど気にしなくていい、という事を言うかというと、

 

 

過度に意識しすぎると、逆効果だからである。

 

上記の事は、頭に入れておいて、かつ過度に流用せず、
あくまでも、読者のためにサイトを作る、記事を書くという事を
念頭に置いて、やることが重要だ。

 

内部対策、外部対策含めて、以下の記事でもSEO対策に関し
書いてあるので、参考にしてほしい。

 

アフィリエイトの鉄板の極意、最新SEO対策

 

今後 儲かる 商売

ビジネス

今後 儲かる 商売は何だろうか? 

やはり、ネットビジネスだろう。

友達の企画で、今週イベントをやることになり、その手伝いをしているとき
改めてビジネスの事を考えさせられるきっかけになることが起こった。

そのイベントをやる敷地フェンス沿いに、不動産屋の許可を得て、のぼり旗を建てようとしたところ、

敷地の隣の看板屋のビルの2階から、何やら怒鳴り声が聞こえたんだ。

ふと見ると老人が何か言っている。

近づいてみると、どうやらそののぼり旗はなんだ?という類の事だった。

「あっ、すみません、ここの敷地でイベントやるんで、のぼり旗立てさせて頂いているんです」

というと、その老人は

「そこのフェンスはこちらの所有だぞ! 何で断りもなくのぼり旗立ててるんだ!」
と烈火のごとくいきり立っていたね。

「このフェンスは、○×会社さんのものだったんですか? 申し訳ありません。」

「何の一言もないで、失礼な奴だ、撤去しろ!」

「すみません、のぼり旗立てる前に、ご挨拶にお伺いしようとしたのですが、
シャッターが閉まっているのでお留守かと思って」

「留守なんかしてるか、脇のドアから2階上がれるだろ」

「いったい誰の許可をもらって、立ててんだ!」

「すっ、すみません、××不動産です」

慌てて、名刺を持って二階にある事務所に駆け上がっていった。

事務所のドアをノックして入ったら、奥に一番でかい立派な机があって
そこに、その老人は座っていた。

そう、その老人はこの会社の社長だったんだ。

 

何度も何度も平謝りして、事情を説明した。

ほどなく機嫌が直り、「なんだそういう事だったら、ちゃんとこちらにも言ってくれよ」
と和やかな雰囲気になった。

不動産屋と仲がいいのもあって、事なきを得たんだ。

一時は撤去せざるを得ないことを覚悟したが、何とか無事に済んだ。

「商売をやる時は、隣人を大切にしなきゃ。まず挨拶は基本だぞ」

と説教を受けた。

イベントの説明をしたら、そのパンフよこせと言われ、道路許可を得る時は
この書類を出すんだとか親切に教えてくれ、さっきの烈火のごとく怒られたのが、まるで嘘のようだ。

おまけに商売の話になって、昔のころの話をしてくれた。

40年も前の話だが、そのころ、大学の建築科に行っていたのだけど、
アルバイト先の看板屋で営業をやっていた。

歩合で給料をもらっていらしいんだけど、その時は看板屋の需要が大きくて、
景気が良く、普通のサラリーマンが給料2万円の時代に、50万をもらっていたそうだ。

今の感覚で言うと、なんと月収400万円ぐらい、ということだ。

「昔(高度成長期)は、そういった驚くほどの金額を稼ぐ商売は、ゴロゴロ転がっていた、
今は何をやっても、大変な時代だ。」と言われた。

確かに経済成長が右肩上がり、人口が年々増加している時代は、儲かりやすい。
極端な話、どんな仕事に付いても、食っていける時代であったんだ。

能力がなくても、「窓際族」という立場で生き残れたわけだ。

今はそもそも、「窓際族」なんて言葉すらない。

使えなければ、解雇される時代である。

とりあえず、アベノミクスで景気は回復しているようだが、基本的には
日本は、この先高度成長ない、人口も減少する。

当たり前に稼げることができない時代だ。

もちろん、例外はある。

少し前のクロックスというサンダルは空前のブームによって
ゼロから、たった一人の営業マンが300億という市場を作った。

こういうのは稀であって、普通に努力してぶち当たるものではない。

何をやっても単価が低く一人当たりが稼ぐ額が下がってきている
中で、看板屋の社長でないけど、大きく稼ぐには

効率化が問題になってくる。

そうすると現在の市場で最も効率的なのが、インターネットである。

だってそうでしょう。

かかるコストが圧倒的に小さい。

運営費は、プロバイダー料金とサーバー、ドメイン料ぐらいで、
月数千円もいかない。

仮にリスティング広告を出したって、同じ金額を新聞チラシに出すのに比べるとはるかに効率がいい。

営業に回って1日何軒訪問できる? 営業にもよるけど、頑張っても
10~20でしょ。

1日のアクセスで20なんて、どんなヘタうってもちょろいでしょ。
しかもキーワード出来ているお客だから、関心度は高い。

物を売るんであれば実際の店であろうと、ネットであろうと在庫を
抱えるリスクがある。

ところがアフィリエイトにはそれがない。

ネットビジネスだから、当然ながら全国のお客さんを相手にしているから効率がいい。

これだけリスクが少なく、効率がいいビジネスモデルは
実は他には見当たらない。

もちろんそれなりに成果を出すまで大変だが、

先ほどの、一昔の看板屋と同じ月額400万稼げる可能性を秘めているのは、アフィリエイトだろう。

アフィリエイト やるだけ無駄? と思ったらやる理由を考える

アフィリエイト

 

アフィリエイトやるだけ無駄と、アフィリエイトを初めて、数か月
成果が出ないと、こんな風に思う時期が誰でも来る。

そんな時は、アフィリエイトをやる理由、その本質をもう一度考え
直してみてはどうだろうか?

とかくアフィリエイトと言えば、胡散臭い、正規のビジネスでない
とか、後ろ向きにとらえられがちだが、

アフィリエイトは人の役に立つ立派なビジネス、仕事と言える。

 

世の中色々な仕事があるが、仕事とはなんだろうと、改めて
考えさえられる、情況に出会った。

車を止める駐車場を変えたので、車庫証明を申請しに
警察署に行ったんだ。

いろいろな書類をそろえて、揃えるだけでも時間がかかって
その上さらに、警察署で、不備を指摘され、その場で
また書き直し。

「駐車場契約書の写しのほかに、保管場所使用承諾証明書が必要ですね」
と言われ、急いで不動産屋に取りに戻る。

ちらっと考えると、

何で、保管場所使用承諾証明書が必要なの? と疑問が残る。

だって、契約書があるという事は、使用を承諾したという事でしょ。

無駄な手続きが多いんだよね。

本当に手続きって疲れる。

その間何もクリエイティブなこと、利益があること、何も
生んでないだよね。

逆に交通課の警察の人は、判で押したような作業をやるだけで
確実に、給料という形でお金が入ってくる。

それが仕事だから、と言ってしまえばそれまでだが、

人の役に立つ、人に感謝される、何か有益なものが生まれると
いったことが民間の仕事だとすると、

お役所の手続きと言った仕事は、人の役に立っていると言えば、
そうなんだけど、複雑にして、仕事を膨らませているといったきらいのものが多いよね。

役人はそれでもいいが、

我々はそうはいかない。

真に、人の役に立たなければ成り立たない。

役に立たないと、その対価が与えられないという厳しい世界に
自分も、あなたもいるんだ。

サラリーマンであれば、その辺のことは意識が薄くても
成り立つかもしれない。

しかし、誰にも命令されることなく、自分の意志で働き、
自由な時間を手に入れる事ができるアフィリエイトは、

真にお客に価値の提供をしないと、成り立たない厳しいビジネスだ。

ユーザーの悩み、願望を解決してあげる事が出来なければならない。

訪問してきたユーザーが、面白いと思い、これは役に立つと
思い、あなたに心腹し、ファンにならないと、お金にならない。

その代り、報酬が受け取れるだけになったら、お金をもらいながら、
人の役に立ち、人に感謝されるという、この上ない仕事となる。

ただ、アフィリエイトは儲かるから、簡単に稼げるから、
僅かの作業でお金になるから、という

安易な動機、理由で、
始めると、すぐ挫折する。

しかし、

人に価値を提供することによって、人の役に立つ、
人に感謝される、という意義のある仕事だと思えば、
多少の挫折、脱力感があっても、乗り越えられる。

 

だから挫折をしかけたら、意義あることをやっているという
事を思いだしてみよう。

 

 

効果的なブログ記事の書き方

コピーライティング

効果的なブログ記事の書き方とは?

アフィリエイト初心者が戸惑う事は、ブログ、サイトで、記事は何を
どうやって書けばいいのかという事だろう。

そもそも何のために記事を書くかという事だ。

記事には主に3つの目的がある。

■ 集客するための記事

■ 訪問してきたユーザーをファンにするための記事

■ 売るための記事

当たり前だが、ユーザーが訪問しない限り、いくら立派なサイトを作って、
立派な文章を書いたところで、何にもならない。

だからユーザーを集めることが必要。そのために記事を書く。

ユーザー集めるための記事はどうやって書くのか?

もちろん好き勝手に何でも日記のように書いていいわけではないんだ。

おもろい、気の引く記事を書くのはいいけれど、訪問者が、子供じゃ
しょうがないよね。

きちんとアフィリエイト商品にあったターゲットを狙わなければならない。

売りたい商品のキーワード、来てほしい読者が検索するキーワードを探す。

そして、キーワードをタイトルの左側に入れる。

文章の先頭に入れる。あとは文章内に適当に入れる。

記事のネタだが、

最初は、購入した教材、購読しているメルマガ、などのアフィリエイト講座
のステップ1から、順々に書いてある内容を書く。

内容を書くと言っても、そのままそっくり書いては著作権違反になってしまうし、
検索エンジンからは全く評価されないどころか、ペナルティをくらう。

だから、

一度読んで、頭で整理して、見ないで自分の言葉で書く。もちろん
自分の意見があれば織り交ぜて書くんだ。

それが終わると、あれこれ自分で考えて書いてみる。

だけど、自分の頭で、テーマを決め、記事を書くのは限界がある。

購読している(できれば複数)メルマガが頻繁に届くと思うから、そこから
テーマを決めて、自分の言葉で書く。

 

後は日常で気付いたこと、例えば繁盛しているお店に行って、なぜ繁盛しているのかなど、

まず仮のタイトルを書き留める。

それは一つだけでじゃなく、思いついたら次々と書く内容が思い出せる
仮のタイトルを書きとめる。

そして、記事の内容を書く。

次に、ターゲットとなる読者が検索ししそうなキーワードを探し、
仮のタイトルとうまく織り交ぜて、正式な記事のタイトルを決める。

 

■ 訪問してきたユーザーをファンにするための記事

集客するための記事によって訪問してきたユーザーを1度で帰らせるのでなく、
そのままファンになってもらうための記事、メルマガの記事であったりプロフィール記事、アフィリエイト基礎講座といった、ノウハウの提供記事

訪問してきたユーザーに、面白いと思ってもらう、価値があると思ってもらうための記事だ。

 

■ 売るための記事

商品を紹介するセールスレターだ。

トップページには載せない。

商品紹介ページなどで紹介するほか、メルマガ等 ステップメールで
紹介記事を書く。

普段のブログの記事の最後に商品に誘導する記事を入れていも構わないが、
頻繁に入れても効果がないどころか、離脱する原因にもなるので注意。

集客のための普段の記事には、一旦メルマガに誘導するのが王道である。

せどり は儲からないのか? 儲かるのか? 4つのメリットと3つのデメリット

ビジネス

アフィリエイトでなかなか成果が出ない日々が続くと、どうしても
即金になるものにちらつくことがないだろうか?

メルマガなどに「せどり」の塾、セミナーなどがよく見られる。
確かに、側近という意味では、アフィリエイトより分がありそうだが、果たしてどうなのか
検証してみた。

メリットは以下である。

■ リスクが低く、短期で成果が出る
■ 資金回転率がいい
■ 技術がいらない
■ リスクが低く、短期で成果が出る

アフィリエイトと違って、いつ成果が出るかわからないという事はなく、
比較的短期に、成果が出やすく、リスクも少ない。

無料ツールを使いこなせば、商品の売値がわかり、仕入れ金額が低ければ、仕入れれば
よいだけ。

初心者にとってはとっつき易いビジネスと言っていい。

 

■ 資金回転率がいい

アマゾンを利用すれば、1週間程度で金額が振り込まれる。ヤフオクなら即日だ。
だから、仮に手元に資金がなくても、クレジットカードで買えば、クレジットカードの
引き落としは2か月後なので、

先に売上現金を得るため、商売が成り立つというわけだ。

 

■ 技術がいらない

これは、ツールを使うとか、相場を見る力とか、当然必要になってくるが、
アフィリエイトなんかのネットビジネスに必要なSEO知識やHTMLの知識、CSSの知識
の修得、それらの技術の習得が必要がないという意味だ。

その辺が何も知らない初心者には壁であるから、それから比べるとせどりは
とっつき易いだろう。

デメリットは以下である。

■ 一定の作業時間は何処まで行っても必要
■ 在庫を置くスペースが必要
■ 店舗に依存している

 

■ 一定の作業時間は何処まで行っても必要

実はこれが最大のネックだと思う。

今はAmazonのFBA(Amazonが出品者に代わって注文を受け、商品を出荷するプログラム)
があるから、商品をAmazonの配送センターまで届ければ、後は自動的にやってくれる。

それはいいけど、

仕入れは何処まで行っても、やらなければいけない。

ツールを使って効率化を図ることができても、アフィリエイトが、どんどん効率的に
なっていくのとは対象的に、一定作業は何処まで行っても残る。

片手間では稼ぎに限界があるので、例えば10万~20万といったところで、それ以上となるとかなり時間を割くようになる。

つまり本業にする、人を雇うという形でなければ難しくなってくる。

 

■ 在庫を置くスペースが必要

小遣い稼ぎぐらいであれば、自宅の書斎や、空きスペースで足りるかも知れないが、
ある程度稼ごうと思うと、大量に仕入れなければならず、一定のスペースが必要。

先ほどのFBAを利用すれば、常時置かなくても済むが、一時的にも場所は必要だ。

 

■ 店舗に依存している

このビジネスは基本的なところは、リアル店で買って、ネットで売るという構図である。

だから店舗がなければ成り立たない。店舗とはブックオフや、ドンキホーテ、
他のディスカウント店などだが、やっぱり近くにないと条件的に不利という事になるね。

車で15分の所にあるのと、1時間もかかるところにあるのでは、1か月、1年になると
差が出てくる。

それに転売が保障されているとも限らないね。 将来出禁になる可能性もある。

 

以上メリット、デメリットを列挙したが、

 

一番のメリットは、短期に結果が出る。

そして大きいデメリットは、どこまで行っても一定の作業時間が必要という事だ。

 

逆にアフィリエイトはこの裏返しだ。

一般的に短期的に結果が出ない。

だが、結果が出れば、徐々に効率化が図れ、時間に対する収益率が上がってくる。

 

2者択一の場合、どちらにするかは、今置かれている状況と好みで決める事だろう。

 

 

アフィリエイト 高額セミナーに騙されない方法

ビジネス

高額セミナーや塾に惑わされて、大金をはたいて、結果が出ず、お金を溝に捨ててしまった人が後を絶たない。

そうならないためにも、その勧誘目的の無料もしくは低額で行われる
セミナーを分析してみた。

誤解をしてもらっては困るが、

高額セミナーすべてが悪いと言っているわけではない。

なかには高い金額を払うだけの価値のあるセミナーがあるのも事実だ。

でも、そういう価値あるセミナーも、価値のないお金を取るだけのセミナーも
生徒を勧誘する術には長けているし、共通点がある。

要は冷静に判断して、入会する分にはいいが、踊らされて、よく考えたら
入会することもなかったという状態を避けられればいいわけだ。

高額セミナーの勧誘目的のセミナーにはいくつか共通点がある。

■ セミナーの時間は3時間以上

■ マインドの話をする

■ 大きな投資をした人の話をする

■ 環境が大事だと訴える

■ 交流会の重要性を訴える

■ 料金を言うときは、必ず大きな金額を提示して、そこから値引きする

■ 今日だけのお値打ち価格を言う

 

 

 

■ セミナーの時間は3時間以上

これは見事に共通しているね。洗脳するために必要というわけでは
ないが、

セミナーと名がついているから、

参加した人たちが十分に納得するような価値の提供と最後の高額セミナー勧誘を合わせると、3時間以上が必要だ。

 

■ マインドの話をする

これも多いよね。

今までの生活から抜け出すには、マインドを変えるしかない、という感じ。
行動を起こさないと、今までと同じ、だから入会しろという事。

 

■ 大きな投資をした人の話をする

大金を投じたものが成功していると、投じた人例を挙げている。

「20万、30万投じて買った本だと、死ぬ気で読みます。
結果、その何十倍もの利益を生むのです。」

つまり、お金をけちらず、投資しろという事。

 

■ 環境が大事だと訴える

物事を成し遂げたり、成功したりするには、すでに成功している人が
身近にいる環境が大事ということ。

それは確かにそうでしょう。

 

■ 交流会の重要性を訴える

一緒に行動する仲間との交流が大切という事。
一人だとくじけてしまうが、目的が同じ仲間がいれば、成功しやすいというもの。

これも確かにそうでしょう。

 

■ 料金を言うときは、必ず大きな金額を提示して、そこから値引きする

高額セミナーのお誘いの時間になると、セミナーの中身がいかに
充実しているかを述べ、最後に値段を言う。

でもいきなり金額を言うのではなく、

それより高めの「通常価格」を
先に言う、これが目玉が飛び出るほどの金額だ。

そして「特別価格」を言う。

「通常価格」からするとなんと安いこと。

安く感じさせるための常套手段

でも冷静に考えると高い金額だ。

 

■ 今日だけのお値打ち価格を言う

「特別価格」は今日だけという。今日ここで決めるならこの値段、
後日だと金額が跳ね上がるか、セミナー自体もう二度と開催しない
という。

洗脳して、興奮が冷めないうちにということと、限定性を設けて
購買意欲をそそるわけだ。

以上共通パターンを言ったけど、これを知ってるだけでも、
冷静さを保てる。

「あっ、パターン通りだな」と思えば、過剰に熱くなっている頭に
冷や水をかけることができる。

 

後冷静さを取り戻す方法は、

 

その日に決めるのはやめることだ。

 

勧誘セミナーだと必ず、その日を過ぎたら、金額が跳ね上がるような話をする。

なかには、翌日の何時までという指定もあるが、大抵は当日だけである。

これはもちろん一旦帰られたら、成約率が極端に下がることを知っているからだ。

つまり帰ったら洗脳がとけてしまう、セミナーに参加して、脳が興奮状態
のほうが当然成約率が高い、だから当日だけのお値打ち価格を提示しているんだ。

じゃあ、帰って、もし入りたかったら、もうその値段では入れないじゃん、
というかもしれない。

実はそんなことはないのだ。

主催者だって、喉から手が出るほど生徒がほしいんだね。
だから、「やはり考え直して、入りたいと思うのですが、金額は、
セミナーの時提示した金額で行けますか?」

と聞いてみるんだ。

 

大抵は、そのままで、今回に限り特別にそのままで、
と言うよ。

言わなければ、「ではちょっと無理です」といってみれば、「ちょっと待ってください、上と相談します」という類のこといって、結局は通る。

だって生徒がほしいんだから。

だからその日に決めなくてもいい、家に帰って冷静になって決めればいいのだ。

以上高額セミナーに安易に引っかからない方法を述べた。

こういう高額セミナーは一回参加するとかなりの金額がかかる。
それで成功すればいいが、失敗した場合、また次のを参加する
ということが容易にできない。

だから慎重にすべき。

繰り返すけど、全ての高額セミナーが悪いと言っているわけではない、いいのもあるのは事実。

問題は判断する側が冷静な気持ちになれるか、という事。

 

高額セミナーのほとんどが、座学だが、世の中にはダウンロード教材
という比較的安価で学ぶ方法がある。

これも一長一短があるので、比較した記事は以下なので見てほしい。

 

 

座学か教材か、アフィリエイトで成功したいなら、どちらがいいか?

 

 

種類あるアフィリエイトの中で情報商材アフィリエイトを勧める本当の理由

アフィリエイト

アフィリエイトは主に3つ分類される

■ 物販アフィリエイト

■ アダルト系アフィリエイト

■ 情報商材アフィリエイト

それぞれ一長一短があるので、挙げてみよう。

■ 物販アフィリエイト

文字通り、化粧品、健康器具、ダイエット食品など、商品を扱う
アフィリエイトだ。

長所としては、取り組みやすい点だ。

自分が試した、あるいは興味ある商品であれば、それのレビューを書くことは
苦痛にならないだろう。

ある人は、登山の靴のアフィリエイトをやっているが、やはり登山が好きで
レビューも相当詳しい。だから作業もはかどるし、成果も出やすい。

 

短所としては、報酬が少ないという事だ。

 

一生懸命やっても、1個商品が売れて、楽天アフィリエイトなど、1000円ぐらい
のものが多い。
もちろん、FX、キャッシングなど高額なのもあるが、それらのアフィリエイトは
激戦で、結果を出すのは至難の技だろう。

トップアフィリエイターになれば、優遇されるというのがあるが、トップアフィリエイターのレベルになる必要がある。

 

■ アダルト系アフィリエイト

長所は、課金の継続性だろう。

アダルトサイトからエロ画像をダウンロードするというのは、通常は単発ではなく、月額制で、毎月課金なので、
アフィリエイターは、一回ユーザーをつかむと、止めるまで、継続的に報酬がもらえる。

 

短所は、とっつきにくい点だろう。

アダルトサイトのアフィリエイトのセオリーは
ほとんど同じである。

安全、安心、高画質、もちろんモザイクなしというのをいかに説得させて、ユーザーを購入に結び付けるかだ。

やはりメジャーなところは激戦なので、マニアックな方に掘り下げるしかないだろう。

あなたが、よほどエロが好きならいいが、ただ見て楽しむのとは違うので、
意外に苦痛になることがわかるだろう。

 

■ 情報商材アフィリエイト

長所は、稼ぎが大きいという事だ。

というのは、まず、商材の単価が高い。1本売れると、10000円とかそれ以上なものが多い。

ファンをつければ、最も稼ぎやすいアフィリエイトと言える。

実は、物販アフィリエイトや、他のネットビジネスで稼いだ者は、情報商材アフィリエイトに行き着いている人が多い。

それと、

 

自分の経験を活かせることだ。

情報商材アフィリエイトに取り組んだ、その経験を積み重ねるたびに、そのあなたの経験をまたネタにできる。

つまり、コピーライティングがうまくなれば、そのことが売れる材料になり、
アクセスを伸ばせば、そのノウハウを売ることができる。

 

 

短所としては、とかく情報商材は、胡散臭いと思われがちだから、

よほど信頼関係を厚くしないと、売れない。

時間と労力が必要だ。

 

 

初心者が取り組むとして、最も良いアフィリエイトは何か?

というと自分の性に合いそうなものを選ぶのがいいんだけど、
なかなかどれが合うのかという事は分からないだろう。

はっきりこれだとわかる人は別として、そうでない人は
情報商材アフィリエイトをお勧めする。

なぜなら、この3つのどれをとっても、即稼げるものではない。
結果が出るのに、相当苦労するし、時間もかかる。

だとすると、

成果が上がった時、見返りが大きいと励みになるし、

コピーライティングから、読者の誘導方法など、アフィリエイトの基礎が
学べる。

ここで習得すれば、物販アフィリエイトやアダルトアフィリエイトにも
手を出せるだろう。

 

だが一番の理由は、

あなたの経験が切り売りできるという事。

 

情報商材アフィリエイトの長所で挙げたが、あなたがアフィリエイトに
取り組んできた事すべて、コピーライティングスキル、アクセスアップ、
商品販売実績 それらの経験が、後々商材として販売ができる。

もちろん、最初は大変かもしれないが、

実績を積めば積むほど、商材が増えてくる。

そのようになってくると、楽してお金が入ってくるという図式になる。

 

 

 

ゆえに初心者は、情報商材アフィリエイトから取り組んだ方がいい。

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